98年よりVJ として活動し、映像越しに多種多様な音楽を体験した。中でもファンキーでハードなテクノサウンドに強く影響を受ける。徐々に映像から楽曲そのものへと興味が移行し、自身でトラックを制作するに至る。またラスティック・バンドにも在籍しそのリズム隊で培ったグルーヴを取り入れ、さらに音楽性の幅を広げている。
あくまで「ノリ」を重視し、一筋縄ではいかないダンサブルな楽曲が身上。2009年、2枚のシングルを経てアルバム「LAZER BOX」をリリース、他CITTA MUSICからも楽曲をリリースしている。