13歳でドラムを独学でスタート。14歳でハワイのジャズバンドに飛び入りし本格的にこの道を志す。
15歳で仕事としての演奏活動をスタートし、19歳から念願だった海外ソロ活動を開始する。
ハワイ、ニューヨークでのジャズバーやストリートなどでの演奏を経験。以後、毎年海外へ赴いては
、演奏のみならず、プロモーション活動も展開し、国境を越えた対話の波を拡げている。
2009年3月の渡米時には、ハービー・ハンコック氏と交流を深める。
国内でも、アマチュア時代からの恩人である木根尚登をはじめ、数多くのアーティストと交流を深めており、その一人であるMicroから『小さき王者 キングリトル』と命名。
2009年にはPeal社より公式ドラマーとして認定を受ける。
現在はドラマーだけでなく、プロデューサー、エンジニアとしても、幅広く活躍する。