14歳の時に一本のエレクトリックベースに出会い、人生を音楽に捧げる事を決意する。
様々なバンドやイベントに参加する傍ら勤務していたスタジオにて、
ミキシング、マルチトラックレコーディングを習得。
2002年Pintaと共にKoqを結成し数々のイベントやパーティーに出演。
最先端エレクトロニクスミュージックの音響実験に没頭する。
この頃にDJとしても活動を開始。
2006年ベーシストとしてEARDRUMに参加。
2007年EARDRUM U.S.ツアーで15ヶ所に及ぶGIGを成功させる。
2008年3月、SCHULZ (ex.KMFDM)来日時にP.Aオペレータを担当して以来
P.Aミキシング、P.Aサウンドプロセッシングに傾倒するようになる。
2010年3月、TEION CLUB 専属 AUDIO TECとして就任。
2011年 tectLRibve. org に参加し、現在のシーンに更なる仕掛けを企んでいる。