2008年にプログレッシヴ・ハウス・ユニットJNMSでデビュー。ソロ名義ではいきなりイタリアの名門レーベルNeurotraxx Deluxeからリリースし、DJ Wada、Ryo Tsutsui、Juzu aka Moochyなどを始め、Aki Bergenら世界のDJがプレイし、Masahiro Suzukiの名を広める事となった。その後もNite Grooves、Black Vinylといった老舗レーベル、オランダ、オーストラリアからとリリースを続け、Friskey Radioなど有名ネット・ラジオ局のプレイリストにも度々取り上げられる。彼の音楽性の特徴として、1つのスタイルに拘る事なく、ディープ・ハウスからカッティング・エッジなテクノまでこなす点だが、2011年、テクノ・サイドにおける評価の結果として国内最大級レイヴ“WIRE”への出演が挙げられる。数回のオーディションを勝ち抜き、横浜アリーナのサードエリアにて披露したライヴは、サウンド面ではもちろん、エンターテインメント性においても高い評価を受けた。そして年内はNihil YoungのレーベルReady 2 Rock、チュニジアのテック・ハウス・レーベルFever Sound Recordsからのリリースを予定しており、今後更なる飛躍が期待される。
Masahiro Suzuki is a Tech House/Techno DJ / Producer Japan. He debuted as producer team JNMS on September '08, their first EP (Shanghai Sessions) was supported by Flash Brothers, Eddie Amador, and so many famous DJs in the world. In '09, some EPs as solo project were released from Neurotraxx Deluxe, and Definition. And so "Cave Jaz (Neurotraxx)" is especially supported by many DJs in the wolrd. Aki Bergen, DJ Wada, Ryo Tsutsui...and more. In '11, he will play live set at the biggest techno music festival in Japan WIRE11!