右:岸達哉 左:yaskikuta 2003年、12インチシングル「BERLIN NIGHT E.P.」を発表。翌2004年には、ファーストアルバム「テクーニョ」をELECTRIC PUNCHESレーベルよりリリース。この中から「七色ギャングスター」が各放送局でパワープレイされヒット。12インチシングルでカットされた「LAST SONG E.P.」は数多くのDJにプレイされクラブ・ヒットとなった。同年12月、「TECHNIKOVE.P」を発表。そして2005年2月、「ハイスクールララバイ」のカバーを収録したセカンドアルバム「テクニコフ」がリリースされ各メディアからの注目を集める。同年4月よりスタートした「テクニコフツアー」では、東京・千葉・名古屋・大阪・京都・神戸・福岡を巡り、ファイナルの新木場ageHaでは大沢伸一、DJHELLと共演し多くの動員も記録した。