TITLE:EIVISSA!!
PLACE :GIRAFFE OSAKA
DATE:2012.05.06(Sun)
OPEN: 19:00-25:00
■PRICE:
Door 19-21時
NEN.1500yen+1drink WOMAN.1000yen+1drink
21時-LAST
MEN.3000yen+1drink WOMAN.2500yen+1drink
※Giraffeメルマガ会員はスペシャル価格!!
Door 19-21時
NEN.1000yen+1drink WOMAN.Free
21時-LAST
MEN.2500yen+1drink WOMAN.600yen+1drink
■GiraffeメルマガURL
giraffe-osaka@lin.ac
に空メールを送信してください。
DJ:
SUGIURUMUN
OSAKAMAN/UOSHIMA/ TAKEKIYO / U.
PARTY INFO.
GOLDEN WEEKの最終日。ジラフ4Fは日本のIBIZA番長こと、日本人で数少ないハウスミュージックの 世界的聖地のIBIZAでPLAYしている『sugiurumn』が登場決定!
SUGIURUMN
世界最先端のハウスシーンと常にリンクする、唯一無二の日本人DJ/プロデューサー。
2000年にはじめてIbizaへ行き、大きなインスピレーションを受け帰国。 2004年にリリースしたアルバム『Our History is made in the night』が日本のダンスシーンで大きく注目され、シングルカットされた『Star Baby』が大ヒット。Axwellによるリミックスは、世界のトップDJがこぞってプレイ。この楽曲はMinistry Of Soundにライセンスされ、東京のみならず世界を巻き込んで大きな話題になる。パワフルで熱く、シーンの最前線を常に意識したDJスタイルは代官山Airを拠点に日本中の週末を熱狂させ、その噂は瞬く間に海外へ広がる。2006年に世界最高峰のクラブ、Pacha IbizaのミックスCDのDJに選ばれPachaのメインフロアで4,000人のクラウドをロック。Pachaから絶大な信頼を受け、それから3年連続で毎年Pacha IbizaのMix CDを手掛けている。 2007年、AVEXに移籍し『What time is summer of love?』をリリース。アルバムからのシングル『Travelling』は世界中のレーベルからライセンスのオファーが殺到し、2008年Pacha Recordingsからワールド・リリースされた。また、アルバム表題曲『What Time Is Summer Of Love?』はRichard Grayにリミックスされ、Pachaのコンピレーションの1曲目に収録。Pacha Ibizaを代表するヒット曲になった。 2008年7月には京都WORLDにてキャリア初となる24時間プレイに挑戦しオープンからクローズまでの24時間のロングプレイを完走、大きな感動を生んだ。 Sugiurumnとして活動をはじめて10年となる2009年、そのキャリアを総括して、さらなる進化を遂げるべく2010年2月にMIDIより『Midi In Midi Out』を、また自身初となるベスト盤『Do You Remember That Night?』をリリースした。
2011年、マンチェスターの伝説的なクラブ、Ha?iendaの日本のレジデントになった。そして2012年、5年ぶりとなるオリジナルアルバムを制作中。クラブミュージック、その先のビートはきっと彼が教えてくれるだろう。
http://sugiurumn.com/
OSAKAMAN (Hogzilla)
10年に渡りDJ兼レコードバイヤーで音楽に携わってきたOSAKAMAN。
DJ NAKAZAWAとのPARTYでSUGIURUMNに出会いHOUSE MUSICに衝撃を受ける。
主宰する「MOMENTS IN SOUL」@GRAND Cafeは2011年で10周年を迎え、M.I.S.解釈のバレアリックダンスミュージックを展開中。
オンジェム2週目木曜日「seven」のメンバーでもあり、平日の概念を打ち砕く一夜を演出している。
「Hogzilla(ホグジーラ)」を2008年夏に結成し楽曲制作にも力を入れている。
http://soundcloud.com/osakaman
http://www.myspace.com/osakaman
http://www.electro-era.com/