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Phonika presents Samuel L Session (LIVE)

The man with the case (BE AS ONE) album tour & iFLYER 4th Anniversary

04.03 (Sat) @ TOKYO WAREHOUSE702


Techno / Deep House

Time: NIGHT 23:00 to 06:00

Cost: 3500円 / 2500円 (guestlist)

Event by Phonika,iFLYER
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Headliner

BE AS ONE ,Soma , Music Man (Sweden)
Techno
91年にSamuelは友人のMax Reichと共にパーティーオーガニゼーションを設立、 エーテボリ 界隈にてパーティーを行うようになる。Maxがスタジオを手にした95年Samuelは新たなステップを踏み出す時が来たと感じ、 Maxにプロデューシングの基礎を教えてくれるよう頼んだ。その数ヶ月後、彼らはNeutonからディストロビュートされたテクノレーベル“Solid Beat”を結成。この時点でSamuelのスキルは日々磨かれていており、一人立ちの準備は既にできていると感じていた。彼自身で何かを始める時が来ていたのだ。 よって97年はSamuel自身のレーベル"Cycle" からの最初の音楽が店頭にリリースされた年になった。落ち着いたグルーヴのその曲は"Techno Soul Pt 1"という曲名がついた。最初の2年間は3曲をリリースしたのみだったが、99年の春の終わりに"In Y...
91年にSamuelは友人のMax Reichと共にパーティーオーガニゼーションを設立、 エーテボリ
界隈にてパーティーを行うようになる。Maxがスタジオを手にした95年Samuelは新たなステップを踏み出す時が来たと感じ、 Maxにプロデューシングの基礎を教えてくれるよう頼んだ。その数ヶ月後、彼らはNeutonからディストロビュートされたテクノレーベル“Solid Beat”を結成。この時点でSamuelのスキルは日々磨かれていており、一人立ちの準備は既にできていると感じていた。彼自身で何かを始める時が来ていたのだ。

よって97年はSamuel自身のレーベル"Cycle" からの最初の音楽が店頭にリリースされた年になった。落ち着いたグルーヴのその曲は"Techno Soul Pt 1"という曲名がついた。最初の2年間は3曲をリリースしたのみだったが、99年の春の終わりに"In Your Box"をリリースすることを決定、そしてこのトラックは彼を成功へ導くこととなる。さらにDerrick May, Jeff Mills, Umekなど、数多くのDJにプレイされ、同時に彼の名も人々の覚えることとなった。"Check Out This I Bring" のリリースは数多くのDJが彼の曲をプレイするという事実以上に彼を有名にした。今まで以上のプロモーターが押し寄せ、DJ業、リミックス、曲のリリースと多くの仕事を依頼するようになった。世界中の数多くのクラブ、イベントで彼の顔は急速に知られていくこととなったのである。

"Cycle"から01年"SLS"へと運営を変えるまでの前までの期間、Samuelは11回のリリースを行った。 "New Soil"は暖かさに満ち、よりメロディックでグルーヴな内容となった。最初のトラック、"Velvet"はダンスフロアで大ヒットし、すぐに定番の仲間入りをした。同時期SamuelはBlake Baxter &Trevor Rockcliffeより"Visions Of You"のリミックスを依頼された。すでにクラシック曲であったその曲に自身のサウンドを加えることが出来るのは彼にとって喜ばしいことの他でもなかった。その他彼が同時期にリミックスした有名なトラックはFunkDvoid´s の"Diabla"(Soma)。同トラックは数多くのDJによってプレイされていることで名が高い。
そのすぐ後にリリースされた"Merengue"はSamuelのレコード売り上げトップ複数に入るほどのものであった。よって SlamとOliver Hoは、曲のミックスを提供するというこれ以上ない方法でSamuelの成功を祝ってくれたのである。

06年はSamuelに音楽への新たな挑戦、別の方向性の必要を感じさせた大きな変化の年であった。"Klap Klap"がつくられ、スタジオで作られる音はスローに、よりファンキーに時にはよりディープなものへと形作られていった。この新しいアプローチのため彼の音楽は、幅広い少し以前とは違った層のオーディエンスにも伝わることとなった。レーベルで最も評価が高かったのは間違いなく"Can You Relate"だろう。すべての条件が揃い、完璧なタイミングでリリースされたことも大ヒットの原因かも知れないが、 DJから熱狂的な支持を獲得した。このトラックがディスコグラフィーに加わったことにより、今や彼はどこへ行っても引く手あまたとなったのである。
急速に名が広まったという表現はSamuelが予想外の場所や人々からオファーを受けているということから、ここで使うのにぴったりであろう。Slam, Steve Rachmad, Joris VoornやMartin HなどのDJがリミックスし、大ヒットを飛ばしたことから"Can You Relate"は新たな正統派クラシックとなるのは間違いないだろう。

プレイを除いたこれらをふまえて、彼はスタジオでの多くのリミックス作業に大部分を集中させるようになった。Kevin Saunderson, Jerome Sydenham, Audio Soul Project, Len FakiにAlexi Delano among others,彼らのすべてがSamuelに音楽を作り直してもらっている。彼は自身の手がけるものをより完璧に近づけるため、[behind the decks]とスタジオ両方ともに進化させている。
すぐ後を追って、すべての仕事と感謝の気持ちへ燃えたSamuelは今1つ新たにステップを踏み出さねばならなかった。そう、アルバムをリリースするときが来たのだ。

これに関してはレーベル"Be As One"からこれまで以上にないぐらいのベストタイミングでアプローチが来ることとなる。契約は決まり早速音作りにとりかかるSamuel。2009年春には完成し、その結果は素晴らしいの一言だった。Laurent Garnier, Rolando, Francois Kevorkian, Christian SmithやAdam Beyerなど多くの人々がすでにSamuelの新しい作品を絶賛している。09年10月にリリースされたこのアルバムを見逃さないように!
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Event Information

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今回のPhonika 13は、テクノ界で最も尊敬され、世界中で名を馳せているアーティスト、ここ数年は、世界規模で活躍している"あの真の伝説の男"を、自信を持って皆様に提供するために全力を尽くしました!
テクノ界、唯一無二の男、Samuel L Session (Be As One/Soma Music Man)の登場です!
現在彼は「The Man With the Case」のアルバムツアーの中、Warehouse
702でライブパフォーマンスを皆様にお贈りするために、ここ東京にやってきます!

今回、SAMUELのサポートに回るのは、WOMB のSatoshi Otsuki (Tres Vibes)。
彼自身のIndustrial Electronicaを引っさげステージにやってきます。
更に、SAteve Bug、Josh Wink、Joris Voorn、Funk
D'Voidなど、名だたるDJから賞賛を集めるBein'sのYosa(Resopal/Dirt Crew)。
そして、PhonicaレギュラーのGroove PatrolとAlex Einzと並び、新しいメンバーのYuki
Tsukinagaも加わり、ここに最高の夜を演出します。

さらに幸運にも、これ以上ない幻想的な夜を映し出すPhonica専属のVJ OKONとVJ
YOUと並んで、MetropolisのナンバーワンVJである Real Rock
Designにも素晴らしい映像を提供してもらうことが決定しました。


この4月3日をかわきりに、私たちの新生レーベル"Mono Basics
Record"は本格的に生命の息が吹き込まれ誕生し、エキゾチックなエレクトロニカサウンドで皆様の魂を揺さぶり潤します。
記念すべきリリース第1弾はPhonikaの巨匠、Alex Einzの"Plastic UFO EP"をお贈りします。
ボーカリストのJason Young(Phonika)やDjebali(Freak N Chic/Cross town
Rebels)、Sackrai (Archipel/minimood/op.disc)
などをフィーチャリングした最高のサウンドは、
今年の春、世のDJやクラバー達のマストアンセムとなる事をお約束します。

※Phonica13では、数量限定で「Plastic UFO EP」のvinyl版をお配りします。

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Phonika has gone all out this time around to bring you one of the most respected names in techno, a true legend who has been performing on the worldwide stage for many years. The one and only Samuel L Session (Be As One/Soma Music Man) will be in town performing live at Warehouse 702 on his renowned Man With The Case album tour.

Samuel L Session will be supported by Womb heavyweight Satoshi Otsuki (Tres Vibes) who will be bringing his very own industrious electronica to the stage. In addition, we are lucky enough to have one of Tokyo`s hottest new live acts in Bein`s Yosa (Resopal/Dirt Crew) whose plaudits include Steve Bug, Josh Wink, Joris Voorn and Funk D'Void to name a few. They will be joined by Phonika mainstays Groove Patrol, Alex Einz alongside new resident Yuki Tsukinaga.

We are extremely fortunate this time round to have the metropolis` number one VJ Real Rock Design alongside our very own residents Okon and VJ You as the collective that will be providing the visual aesthetic for the evening.

April 3rd will also see our Mono Basics record label begin life as a specialized entity feeding the many mouths of you all with its exotic blend of electronic flavours. Through time there will be some more tasty than others and first up will be the debut of Phonika maestro Alex Einz`s Plastic UFO EP. Featuring the vocals of Jason Young (Phonika) with remixes from Djebali (Freak N Chic/Crosstown Rebels) andSackrai (Archipel/minimood/op.disc)
will make sure this release is tucked away safely in any DJs bag this spring.

At Phonika 13 there will be a limited vinyl give away of the Plastic UFO EP.

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Artists

光響/TRES VIBES
Electronic
現代にはあらゆる創造に伴い多くの矛盾が生まれている。その中で、民族音楽と電子音楽の融合によるボーダレスな音にこれからの未来への新しい音楽の衝撃と可能性を見出すべく活動する、日本のク...現代にはあらゆる創造に伴い多くの矛盾が生まれている。その中で、民族音楽と電子音楽の融合によるボーダレスな音にこれからの未来への新しい音楽の衝撃と可能性を見出すべく活動する、日本のクリエイト集団「光響」。その代表であり、レジデントDJ,サウンドクリエイターでもあるSATOSHI OTSUKI。既存の枠にとらわれない常に驚くほど実験的で斬新な、ジャンルの壁を越えたそのプレイスタイルは、エフェクターを独自に駆使し、ダブ・エレクトロ・ディープなどの要素を軸とする深海のように重く太い硬質なグルーヴの中で、自然と創造を感じさせる壮大な響きを放つ。都内を中心に地方でも数多くのギグを行い、2006年渡英した際にロンドンのラジオ「HOUSE FM」にもDJ出演し高い評価を得るなど、グローバルにも活動の場を広げる中で独自の世界観溢れるそのスタイルが支持されている。今年、自身が持つ様々なバックグラウンドに精通した、国内外問わずボーダレスなジャンルの超個性派アーティストが集結するフェスティバル「TRESVIBES」を始動。大きな可能性を秘めた次世代の道を切り開いている。
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DJ YOSA
Resopal/Dirt Crew/bein
House
高校時代をフランス、イギリスで過ごし、帰国とともにDJ/Producerとしての活動を開始。JAZZ/FUNK/HIP HOPなど、ブラックミュージックからの強い影響をHouseの...高校時代をフランス、イギリスで過ごし、帰国とともにDJ/Producerとしての活動を開始。JAZZ/FUNK/HIP HOPなど、ブラックミュージックからの強い影響をHouseのグルーヴに落とし込んだ、独自のスタイルを表現している。
若干20歳にしてGuy Gerber(Cocoon/Supplement Facts)にその才能を見出され、Guy Gerber主催Supplementalのレーベルコンピレーションに参加。収録された"Mahogany"は、Steve Bug、Josh Wink、Joris Voorn、Funk D'Voidといったアーティストから賞賛を受ける。また、Suaraレーベルからリリースされた"Desmond"はイギリスのTop House DJ、Steve Lawlerによりイギリス最大のラジオステーション、BBC Radio1でプレイされる他、世界各地でヘビープレイされ大きな話題となる。
音楽活動以外では藤原ヒロシやSOPHNET.の清永浩文、visvimの中村ヒロキによって運営されているweb magazine honeyee.comや、雑誌honeyee.magにもエディターとして携わり、幅広い分野での活躍が期待されている。
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Phonika , Mono Basics (home is where my heart is)
Techno/ House/ Electronic
 
ロシアとドイツで育ったAlex Einzは、幼少期からエレクトロニカの様々なジャンルに触れ育ってきた。 当時アンダーグラウンドレイヴシーンが盛んだったことから、Alexは808 ...ロシアとドイツで育ったAlex Einzは、幼少期からエレクトロニカの様々なジャンルに触れ育ってきた。
当時アンダーグラウンドレイヴシーンが盛んだったことから、Alexは808 State、Kraftwerk、初期のDepeche Mode、Aphex Twinなどのアーティストから刺激を受ける。

DJ、プロデューサーとしてAlexは自分が受けてきた影響を上手く融合させ、独自のエレクトロニカで、クラブシーンでは常にジャンルの境界線を飛び越える努力を惜しまない。実験的なディープテクノグルーヴを自身の音楽の方向性に定めている。

こののちアジアに移住。そしてアジアとヨーロッパ、中東の至るところでゲストDJとして活動後、現在は東京の自身のクラブナイト”Phonika”にてフルに活躍中である。この”Phonika”はハウスとテクノが両立、日本人DJと外国人DJの調和があるイベントである。

AlexはゲストDJとしてTres Vibes, Gelmannika,IN:Flame,Real Grooves,Redbox,B Legends,Clash ,Revogueなど数多くのイベントに出演。日本トップのAgeha,Womb,Unit,Air,AsiaやWarehouse702といったクラブにて
Argy / Alex Smoke / Mike Shannon / DOP /Oliver Ho / Apparat / Stereo mcs / Mountain People / Derrick May / Funk d`void / Michel Cleis/ Samuel L Sessions / Bodycode aka Portable & Dyed Soundorom、このDJのサポートを行ってきた。

Alex EinzのアンダーグラウンドシーンのDJ、サポートとしての活躍はイスラエル在住早期より続くものである。彼はテクノミュージックの経験を活かし、現在も音楽的・技術的にもリスペクトされるEDM(エレクトロニック?ダンス?ミュージック)アーティストとして、常に新たなテクノロジーを融合させながら個性的でエクスペリメンタルなパフォーマンスを行っている。

プロデューサーとしてAlexは多数のレーベルよりリリースを行うが、2010年初期に自身のレコードレーベル”Mono Basics”に集中することを決める。これは日本人アーティストに焦点を定めたレコード専門レーベルである。

http://www.alexeinz.info
booking:
http://www.phonikatokyo.com
events:
http://www.residentadvisor.net/dj-page.aspx?id=2075
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Eggworm | Phonika (UK)
House/ Techno
 
グルーブパトロールが見せるユニークで大胆なスタイルのミキシングは真のアンダーグラウンドハウスDJとして確固たる評判をもたらした。彼は1つのジャンルにとらわれず、彼の名前「グルーブパ...グルーブパトロールが見せるユニークで大胆なスタイルのミキシングは真のアンダーグラウンドハウスDJとして確固たる評判をもたらした。彼は1つのジャンルにとらわれず、彼の名前「グルーブパトロール」の通りジャズからディスコ、ファンクに、テクノ、オールドスクールからヒップホップ、パンク
など全てのジャンルをブレンドする。彼がいままでの音楽生活で培った要素を使い、それらを融合させ、流行に流されることなく「音楽の聴き方を変えてみせる」という。

世界各国でDJをする傍ら、東京でも自身のイベント"Phonika"を広めながら、グルーブパトロールは自身の奏でる音に対して常に新鮮さを保ち、アンダーグラウンドサウンドへの情熱を持ち続けている。

2010年、Audio | Tokyo Electronic Music Festival という4つのテクノ、ハウス、ヒップホップ、エレクトロの巨大ステージにトップ海外勢はもちろん、日本の国際的なDJとLiveアクトを揃え、
フェスティバルの概念を覆す最新のコンセプトを持つイベントの共同設立者として世界最大の都市より発信している。

この一年で、グルーブパトロールは Pier Bucci, Pepe Bradock, Samuel L Session, Dyed Soundorom, Bodycode, D`Julz,Louie Vega, Xavier Morel, Oliver Ho, Exercise One, DJ Three, The Revenge, Adam Beyer, Joel Mull, Akufen, Guillaume, Chic Miniature, Shur-I-Kan, Fumiya Tanaka, Andrea Ferlin, Motor City Drum Ensemble,
Sety, Funk D`Void, Derrick May, Francois K, Milton Jackson, Mountain People, John Tejada, Tania Vulcano などのアーティスのサポートをしながら、東京の指折りの会場で日常的にプレイをし彼の独自のエレクトロニック音楽を広め続けている。

http://audiotokyo.com - http://phonikatokyo.com
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FREQUE/PHONIKA (JAPAN)
House/ Techno/ Electronic
Tech Houseを軸に、常に時代の最先端を捉えながら多彩なトラックを自在に駆使し、洗練されたディープな世界観と強力なグルーブをクリエイトする能力は高い評価を得ている。WOMB、...Tech Houseを軸に、常に時代の最先端を捉えながら多彩なトラックを自在に駆使し、洗練されたディープな世界観と強力なグルーブをクリエイトする能力は高い評価を得ている。WOMB、ageHa、WAREHOUSE702といった都内主要クラブのビッグパーティに多数出演し、これまでに多くの海外トップアーティストのサポートを務め、EUを中心に世界中から注目を集めるGet Physical Music、Cadenza、Moon Horbar、Oslo等の名門レーベル・ショーケースにも参加してきた。
海外でも08年にインドネシアのバリ島に渡りCLUB 66、DEEJAY CAFE等のビッグクラブでプレイし成功を収める。翌09年には国内ハウスシーンのトップDJであるKO KIMURAとOSAMU Mのサポートに抜擢され、今年は国内最大級のミュージックフェスティバルである渚音楽祭に出演する等、精力的に活動を展開し続けている。
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JAPAN
Others
「一瞬感じたものをインターフェイスに閉じ込め、目に見えない何かをグラフィックとして落とし込む事」をコンセプトに リアルロックは進化し続ける。 WORKS... BEAMS...「一瞬感じたものをインターフェイスに閉じ込め、目に見えない何かをグラフィックとして落とし込む事」をコンセプトに
リアルロックは進化し続ける。

WORKS...
BEAMS T WEB デザイン、NAICHICHI WEBデザイン&グラフィック、n゜44 WEBデザイン&グラフィック、
アメリカン・ラグシー WEBデザイン、TIMEX WEBデザイン、cafe SUSでの「ラッキーストライク」による企業ブースデザイン、
seta、unseakyとのコラボレーションによるヘルメット製作、naichichiとのTシャツプロジェクトなどを担当する。

VJでは、CREAM、ジャスティンロバートソン、ロン・トレント、アダムベイヤー、アレックスパターソンなどと共演。
2003年より日本最大級のエレクトロニックダンスミュージックフェスティバル「METAMORPHOSE」に出演。
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  • VJ COTTON
  • Techno/ House/ Electro
  • MC Jason Young
  • House/ Techno/ Allmix
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SPECIAL GUEST LIVE:
Samuel L Session (Live performance) [ Be As One // Soma // Music Man ] from Sweden

GUEST PERFORMERS:
Satoshi Otsuki [Tres Vibes ]
YOSA [ Resopal/Dirt Crew/ BEIN ]
RESIDENTS:
Alex Einz [ Phonika / Mono Basics ]
Groove Patrol [ Phonika ]
Yuki Tsukinaga [ Phonika / Freque ]

VISUALS:
REALROCKDESIGN
OKON [ Phonika ]
VJYOU [Phonika]

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