CLASH feat. DUSTY KIDCLASH feat. DUSTY KID

CLASH feat. DUSTY KID

03.21 (Sun) @ TOKYO ageHa@studio coast


Techno

Time: NIGHT 23:00 to 06:00

Cost: Door: 3,500 ageHa Member: 3,000

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Event Information

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国内最大級のレギュラーパーティーとして高い人気を誇るモンスターテクノイベント「CLASH」。今回のゲストには昨年のWIRE09でのプレイが大きな話題を呼び、数々のヒット曲がテクノシーンのみならず、エレクトロ、トランス、プログレッシブ等でもプレイされる等、世界的にも注目を浴びているイタリアのプロデューサーDusty Kidがアゲハ初登場。さらにWATERではDIRTY VEGASのPAUL HARRISが出演!!その他KEN ISHIIやQ’HEY、KAGAMI、SATOSHI OTSUKI、TAKUYAら今回のCLASHも豪華出演アーティストを迎えたビッグパーティーとして盛上りは必至である。

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Artists

ITALY
Techno/ House/ Electronic
イタリアは地中海に浮かぶ先住民族が住むサルディーニャ島という、深い歴史と文化を持つ特別な場所で生まれ育ったダスティ・キッドことパオロ・アル ベルト・ロッデ。これまでにBoxer、B...イタリアは地中海に浮かぶ先住民族が住むサルディーニャ島という、深い歴史と文化を持つ特別な場所で生まれ育ったダスティ・キッドことパオロ・アル ベルト・ロッデ。これまでにBoxer、Bpitch ControlそしてFatboy Slimが主催するSouthern Friedからも作品をリリースし瞬く間にその名を世界中に浸透させた。彼のサウンドの特徴は、フレーズが持つドラッギーさや、時に押し寄せる非常にサイ ケデリックな多幸感、またエレクトロ的な部分は間違ってもフレンチ・エレクトロのようなハイプではなく、様式美や毒々しさまでをも感じさせる。60年代の プログレからの影響を内包しながら’80sのニューウェイヴ・ディスコ、そして現代のミニマル・ミュージックを消化したユニークな風合いが特徴、そして魅 力と言えるだろう。
クラシックを学んだ幼少エリート時代を経て、レイヴ・ミュージックに夢中になった少年期を過ごし、ある時、単にドラッグに溺れるのでは無く同じ時間を共有 する人々と音楽で満足感を得て、人生の喜びを見出すことが自分にとってのレイブ道と悟りを開く。その視点をコンセプトにした初のアルバム『A Raver’s Diary』(’09)はその言葉通り、フロア直撃型のシングルとは違ったスケール感持つ素晴らしい作品となった。これまで日本でも石野卓球のパーティー、<Sterne@Womb>、さらには昨年の国内最大級の屋内ダンスミュージックフェスティバル<WIRE’09>に出演しており、特にWIREでのプレイは出演アーティスト中ベストアクトとの声も多数聞かれる。
今回のライブセットではさらに進化したDusty Kidの新しい側面を披露してくれる事であろう。

http://www.myspace.com/dustylittlekid

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House
クロスオーバーという言葉はDJ/プロデューサー/リミキサーのPaul Harrisのためにあるような言葉だ。Dirty Vegasとしても活躍するPaul Harrisはプロデュー...クロスオーバーという言葉はDJ/プロデューサー/リミキサーのPaul Harrisのためにあるような言葉だ。Dirty Vegasとしても活躍するPaul Harrisはプロデューサーとしての側面を持つ一方でJulien McdonaldやHugoBossなどのファッションショーでDJをしたり、アンダーグラウンドなクラブでDJをしたり多忙な生活を送っている、そんな彼のトラック”Baditude”はPete Tongの番組で重要な新譜として紹介されたこともある。メインストリームな活動も活発に行っている。Kylieに楽曲提供をしたり、Justin TimberlakeやあのMadonnaのリミックスを手掛けた。(MadonnaのDie Another Day - Dirty Vegas Remixは007の映画内でも使用された。)
Paulは16歳のときに働き始めたが4時までクラブで遊びそのまま6時から働きはじめるというライフスタイルは容易ではなかった。すぐに機材をかき集め、17歳のころからMinistry of Sound, Milk Barなど数多くの名門クラブでゲストとしてDJをするようになる。しかしすぐにDJからは卒業し、スタジオの住人となる。Colour System Inc.をFionn Lucasと立ち上げ、All SaintsやFelix Da Housecat, Giselle Jackson and Johnson and Abacusなどのリミックスをするようになる。1999年にPaulはDJブースに復帰する。Charlotte and Fran Cutler&Meg Matthewsが企画するロンドンで最もHOTなパーティや、KylieやMadonnaのプレミアパーティーなどでDJをして名を馳せるようになる。2000年に旧友Ben Harrisと再会し、Hydrogen Rockersの結成に至ることとなる。最初のリリースであるMusicaは世界で取り上げられ、彼らの仕事ぶりが更に多くの人から評価される結果となった。その後スイスにて偶然Steve Smithと再会したPaulは、今度はDirty Vegasを結成。すぐに発表した“Days Go By”はあっという間にクラブのアンセムと化した。すぐにメジャー契約の話が転がり込み、バンドセットが組まれ、ちょうどそのタイミングで三菱のキャンペーンソングに楽曲が抜擢された。車の宣伝だったにも関わらず音楽への反応がすごく、全米のラジオで最もリクエストされた曲になった逸話もある。Dirty Vegasのアルバムは全米ビルボードチャートで7位という結果を残し、アメリカではゴールドに、イギリスではシルバーディスクに輝いた。番組David LettermanやJay Lenoなどアメリカで超人気番組に出演、MTVのアワードやグラミー賞にノミネート、など数えきれないほどの名声を得る。Dirty Vegasでグラミーがとれるわけがないと思っていた彼らは、受賞が発表されたときに実際はバーにいたという笑い話もある。2005年にハウス魂に炎がつき、一人でDJとして世界を飛び回った。常に新しいプロジェクトで活動しているPaulは、現在Steve Macと活動中。”You”という楽曲はbeatportで3位に入り、チャートに入り続けた。これからどんな新しいプロジェクトが始動するのか、目が話せないアーティストだ。

http://www.myspace.com/paulharrisdj
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JP
Techno/ Electro
KEN ISHII (70 Drums)  ‘93年、ベルギーのテクノレーベル「R&SRecords」からデビュー。イギリス音楽誌「NME」のテクノ・チャートでNo.1を...KEN ISHII (70 Drums)

 ‘93年、ベルギーのテクノレーベル「R&SRecords」からデビュー。イギリス音楽誌「NME」のテクノ・チャートでNo.1を獲得、その名を世界に知らしめる。'95年、アルバム "Jelly Tones" (R&S/SONY) をリリースし、大ヒットを記録。'96年には "Jelly Tones" からのシングル "Extra" のビデオクリップ (映画「AKIRA」の作画監督/森本晃司監督作品 )が、イギリスの「MTV Dance Video Of The Year」を受賞。日本人として世界に通用する音作りができるパイオニア的存在として、ワールドワイドで高い評価を得ている。
 '98年、長野オリンピック・オフィシャル・テーマのインターナショナル版を作曲、世界70カ国以上で常時オンエア。2000年には、アメリカのニュース週刊誌「Newsweek」で表紙&巻頭インタビューを飾る。同年、織田裕二主演の映画「WHITEOUT」の音楽を制作。アーティスト、DJ、プロデューサー、リミキサーとして幅広く活動し、最近は1年の2/3もの時間をヨーロッパ、アジア、北/南アメリカ、オセアニア等、海外でのDJで過ごし、まさにインターナショナルなアーティストとして活躍している。
 '04年スペイン・イビサ島で行われているダンス・ミュージック界最高峰の「DJ Awards」で「Best Techno DJ」を受賞、名実共に世界一を獲得。昨年は愛・地球博で日本政府が主催する瀬戸日本館の音楽を担当。今や彼の才能は全世界に知れ渡り、留まることを知らない。
 '05年9月には2枚組ミックス・アルバム "PLAY, PAUSE AND PLAY" をリリース。ダンス・フロアで機能することを追求した別プロジェクト「FLR」(REEL MUSIQ) でのリリースも重ねている。
 '06年11月、4年ぶりとなるオリジナル・アルバム "SUNRISER" をリリース。

http://www.kenishii.com
http://www.myspace.com/70drums
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DJ Q'HEY
MOON AGE / REBOOT (JAPAN)
Techno
 
レーベル"MOON AGE RECORDINGS"主宰。ハードテクノの代名詞的存在とも言えるパーティー"REBOOT"を渋谷amate-raxiにて、レーベルパーティー"MOON ...レーベル"MOON AGE RECORDINGS"主宰。ハードテクノの代名詞的存在とも言えるパーティー"REBOOT"を渋谷amate-raxiにて、レーベルパーティー"MOON AGE"を新木場ageHaにてオーガナイズ。1989年よりDJ活動を開始して以降、今日までの間東京のテクノシーンをリードする存在として常に最前線で活躍し、多くのファンの支持を得ている。台湾、香港、シンガポール、マレーシアといったアジア諸国、ベルギー、スペイン、フランス、ドイツ、ルクセンブルグ、オランダ、ポーランド等のヨーロッパ諸国でプレイする機会も多い。国内においても伝説的野外フェスティバルRAINBOW 2000および現在最も信頼されているテクノフェスティバルMETAMORPHOSEに毎回出演を果たしている。1995年から作品のリリースを開始し、1998年には自身のレーベル "MOON AGE RECORDINGS" をスタートさせ、その作品群はCARL COXやSVEN VATH、MARCO BAILEYなどシーンを支えるDJ達のプレイリストに載るなど、ワールドワイドに高く評価されている。ミックスCDにおいても、3台のターンテーブルを使ったスキルをフルに発揮した"SOUND REPUBLIC"(KSR)、"REBOOT #001"(KSR)、"NYSO VOL.1 :DJ Q'HEY" (YENZO MUSIC)のいずれもが好セールスを記録。2006年にはMOON AGE RECORDINGS 10作目にして初のアルバム Q'HEY + REBOOT "ELECTRIC EYE ON ME"、2007年にはSHIN NISHIMURAとのユニットQ'HEY + SHINのアルバム"PLANETARY ALLIANCE"をリリース。HARDFLOORのRAMON ZENKERとのユニットQ-RAMとしても、これまでに3枚のシングルをリリースしている。2009年"REBOOT"は11周年を迎え、更なるファン層を獲得し拡大し続けている。また2008年よりageHa WATER BARにて新パーティー"BUG FIX"をスタートし、毎月アリーナクラスの豪華なゲストDJを招きつつ、プールサイドらしいミニマル/エレクトロをフィーチャーしたセットにも取り組んでいる。
http://www.myspace.com/qhey
http://blog.so-net.ne.jp/qhey
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DJ KAGAMI
JP
Techno
95年のデビュー以来、国内外を問わず多くの音楽ファンをとらえて放さないフィジカルなダンストラックを作り続けるクリエイター/DJ。02年秋にはセカンドアルバム『STAR ARTS』を...95年のデビュー以来、国内外を問わず多くの音楽ファンをとらえて放さないフィジカルなダンストラックを作り続けるクリエイター/DJ。02年秋にはセカンドアルバム『STAR ARTS』をリリース。03年夏には盟友DJ TASAKAとのユニットDISCO TWINSでMIX-CDをリリース、それにともなったツアーを行う。WIREへの連続の出演も成功させ、オランダ最大のダンスミュージックフェスティバル"DANCE VALLEY2003"への出演も経験した。

GROSSO MODO PRODUCTION傘下レーベルの音源をフィーチャーしたMIX-CD『GOLDEN SILVER mixed by KAGAMI』のリリース、shop33とのコラボ企画シングル「shop33 EP」への参加など意欲的に活動を続けている。

2004年3月には石野卓球氏主宰のレーベルPlatikからWIRE02とWIRE03でのライヴの模様を収めたライヴ盤『WIRE GIGS』をリリース。昨年は、香港、ドイツツアーを行い、ワールドワイドに活動した。
最近では、テレビアニメ『 交響詩篇 エウレカセブン』劇中曲、「Tiger Track」のリリースや、リミキサーとしてCARIZMAからDAVID VENDETTAによる「PARTY PEOPLE」、そしてアルファ「不知火」を手がけるなどフレキシブルに活動。

2005年8月には3作目のアルバム『Spark Arts』をリリースし、クラブ・ミュージックに留まらないエリアでのファンを拡大。2006年3月にはミックスCD『PAH』をリリースし、8月には吉川晃司、ギターウルフのセイジ、ライムスターの宇多丸、ポラリスのオオヤユウスケ、そしてカオリなど多数のヴォーカリストを迎え制作されたDJ TASAKAとのユニットDISCO TWINSのフル・アルバム『TWINS DISCO』を発表している。

DJ、プロデューサー、リミキサーとしてテクノを中心にボーダーレスな活動を続ける才気溢れるクリエイター。

オフィシャル・サイト
http://www.kagami-computer.com

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RIOT/SURVIVAL DANCE/CLASH/ARIA/REAL GROOVES (JAPAN)
Techno/ House
本名「松本拓也」、広島県出身で右投右打。 毎夜クラブに出没するというただの遊び人から突然DJへ転向し本格的に活動を開始する。 2005年よりパーティー集団“RIOT”に参加...本名「松本拓也」、広島県出身で右投右打。

毎夜クラブに出没するというただの遊び人から突然DJへ転向し本格的に活動を開始する。
2005年よりパーティー集団“RIOT”に参加。RIOTではオーガナイザー兼DJとして活動し、東京のクラブシーンに新しいパーティーの在り方を提唱している。
HOUSE GROOVEを軸としたTECHNO・TECH HOUSEを得意とし、その緻密に計算され尽くしたプレイスタイルは多方面から賞賛を得ている。
盟友NEHANと共にDJユニット「BLiNKBLiTZ」としても活動中。
また、SADAA・The SAMOSのメンバーDJ Raymondと共に「The Barcelona」を結成し、2009年2月に発売された「GRADIUS」のhouse ReMixコンピレーションアルバムに楽曲を提供。

昨年はFUJI ROCK FESTIVAL ‘09に出演し、現在は「SURVIVAL DANCE @ WOMB」や「CLASH @ ageHa」など更に活躍の場を拡げ、今後の音楽シーンを担うであろうアーティストとして多くの注目を集めている。

MySpace:
http://www.myspace.com/takuyablinkblitzbcn
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光響/TRES VIBES
Electronic
現代にはあらゆる創造に伴い多くの矛盾が生まれている。その中で、民族音楽と電子音楽の融合によるボーダレスな音にこれからの未来への新しい音楽の衝撃と可能性を見出すべく活動する、日本のク...現代にはあらゆる創造に伴い多くの矛盾が生まれている。その中で、民族音楽と電子音楽の融合によるボーダレスな音にこれからの未来への新しい音楽の衝撃と可能性を見出すべく活動する、日本のクリエイト集団「光響」。その代表であり、レジデントDJ,サウンドクリエイターでもあるSATOSHI OTSUKI。既存の枠にとらわれない常に驚くほど実験的で斬新な、ジャンルの壁を越えたそのプレイスタイルは、エフェクターを独自に駆使し、ダブ・エレクトロ・ディープなどの要素を軸とする深海のように重く太い硬質なグルーヴの中で、自然と創造を感じさせる壮大な響きを放つ。都内を中心に地方でも数多くのギグを行い、2006年渡英した際にロンドンのラジオ「HOUSE FM」にもDJ出演し高い評価を得るなど、グローバルにも活動の場を広げる中で独自の世界観溢れるそのスタイルが支持されている。今年、自身が持つ様々なバックグラウンドに精通した、国内外問わずボーダレスなジャンルの超個性派アーティストが集結するフェスティバル「TRESVIBES」を始動。大きな可能性を秘めた次世代の道を切り開いている。
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Ladies & Gentlemen / Redbox / Geisha Disco Boyz (JPN)
House/ Techno/ Disco
LondonやIbizaのシーンに影響を受けたライトでファンキーなHouseを軸に、 Old SchoolやDeep House、Techno、Disco風味なTrackまでもを...LondonやIbizaのシーンに影響を受けたライトでファンキーなHouseを軸に、
Old SchoolやDeep House、Techno、Disco風味なTrackまでもを横断するDJスタイルで
WOMB、AGEHA、AIRなどを中心に活躍中のDJ/Producer。

2001年、自身初の作品をPlay Labelのコンピレーションに提供し、
Luke VibertやDJ Spooky等、アブストラクト界のトップDJ達と並び収録される。

2004年よりLondonへ活動の拠点を移し、当時Chicken LipsやAudio Fly、Phil Kieran等が所属していたUKの名門
Kingsize Recordsと契約し、12インチEP「Liquid Body」を発表。

Tomoki TamuraとのDJデュオGeisha Disco Boyzとしては、毎週末多国籍都市Londonのクラウドたちを魅了し、
Ministry of SoundやThe End Club1階のAKAでJimpster、Xpress-2、Milton Jackson、Andrew Weatherall等豪華なゲスト陣を迎え、
毎月必ず行列ができる人気パーティー「HOLIC」をオーガナイズ。

帰国後もPhoniqueによるレーベルLadies & Gentlemenからリリースし、
さらにはLONDONツアーを決行、老舗クラブTHE ENDや人気パーティーRETOXでプレイ。

また活躍の場はアンダーグラウンドに留まらず、佐藤竹善やAAA、グラディウスなどメジャー系にもRemix作品を提供している。
今後も続々と海外からのリリースが決定しており、活躍が期待される日本人DJの一人である。


[ Myspace ]
http://www.myspace.com/kikiorix

[ Beatport ]
http://www.beatport.com/en-US/html/content/artist/detail/9462/kikiorix
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coNNect (Japan)
House/ Techno
 
JAPAN
Techno/ House
VJ、 グラフィックデザイナー集団。1999年結成。 世界屈指のMIX テクニックを誇るVJ チーム。 モノクロでミニマルな映像から組み立てられる世界観には定評があり、多く...VJ、 グラフィックデザイナー集団。1999年結成。

世界屈指のMIX テクニックを誇るVJ チーム。
モノクロでミニマルな映像から組み立てられる世界観には定評があり、多くのファンを魅了している。
音、ライティング、映像全てをひとつの空間へ作り上げる事に重点を置き、TECHNO/PROGRESSIVEを中心としたダンスミュージッククラブシーンの一つの有り方を提示している。

日本を代表するクラブスペース、ageHa、Air、Yellow、UNIT、WOMBなどでのレギュラーイベントをこなすなか、国内最大級のエレクトロニックダンスミュージックフェスティバル「METAMORPHOSE」や「WIRE'07」に出演。近年では「yanokami」のライブ映像を担当するなど、大型イベントには欠かせない存在となっている。

2008年からは、映像とプログラムを融合させた「ビジュアルインタラクション作品」を使った新しい空間演出を行うインタラクティブ集団 RE:VISE(リバイズ)としても活動を開始し、同時に世界的ミュージックプロデューサーSATOSHI TOMIIE氏がオーガナイズするSAW@AIRでフロア映像演出を担当。また、同年7月には都内で行なわれる野外音楽フェスティバル「SOUL MATE ミュージックフェスティバル '08」に出演。12月には幕張メッセで行なわれた屋内テクノイベント「WOMB ADVENTURE '08」に出演と、RE:VISEとしてもその活動の幅を着実に広げつつある。

また、クラブイベントのみならず様々な映像作品やソフトウェア開発などにも積極的に参加しており、「motiondive.tokyo」や「LiFE with PhotoCinema」「ID for Web LiFE*」(digitalstage)等でプロジェクトメンバーと共にグッドデザイン賞を受賞。日本最大VJ ポータルサイト「GLOBAL AUDIO VISUAL JAPAN」(GAVJ)をVJ Shinji Murakoshi らと立ち上げ展開。また、自身が監督を勤める映画「グッドモーニングス」を発表。世界にジャパニメーションを知らしめたSTUDIO4℃主催のGenius Party Extraに参加など、その活動の幅を無限に広げている。
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【ARENA】
□GENRE
TECHNO
■SPECIAL GUEST LIVE
DUSTY KID[ITA]
■DJs
KEN ISHII
Q'HEY [MOON AGE / REBOOT]
KAGAMI [DISCO TWINS]
TAKUYA [BLiNKBLiTZ]

■VJ
M.M.M. [www.htmmm.com]

【WATER】
□GENRE
TECH HOUSE / HOUSE
■SPECIAL GUEST DJ
DIRTY VEGAS / PAUL HARRIS -DJ SET- [UK]
■DJs
SATOSHI OTSUKI
KIKIORIX

【ISLAND】
□TITTLE
HITSUJI
□GENRE
TECH HOUSE / MINIMAL
■DJs
Kyohsuke Taniguchi [HITSUJI]
HARRY [GIG]
a.k.a chika [connect]
Makoto Aono [MNML]
Shuichiro Katsumata [WHATEVER]


【BOX】
□TITTLE
J'z TRANCE
□ GENRE
Goa / Psychedelic
■DJ
@raki [J'z Trance]
■VJ
hiseki gfx

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ageHa@studio coastDETAILS

東京都江東区新木場2-2-10
Tel: 03-5534-2525
Fax: -
Web: www.ageha.com
ageHa@studio coast アゲハ

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