JOHN DIGWEED、KERRI CHANDLER、Francois Kなどのプレイに影響を受け、ハウス-テクノの垣根や、新旧作品の区別なく、音を構築することをモットーとしている。
クラバー暦10年以上という確かな耳と、実際に体感した数々のパーティー経験を生かした Playには定評がある。
また、盟友DJ KeitaManのmixCD、『ing』シリーズではMotokazu Mitsui名義でVoiceとして参加し、ナレーションを担当。そのマルチタレントぶりをいかんなく発揮している。