石野卓球にインスパイアされ09年よりDJキャリアをスタートさせる。
kosuke itodaのプレイはTechno特有のFatなベースラインを軸に、DeepなダビーサウンドからUpperなアンセム系まで時間帯に応じ変幻自在にトラックを繰り出すのが特徴である。
新進気鋭の新世代パーティーから週末のアンダーグラウンドパーティーまで幅広い世代・ジャンルのパーティーに出演し、その独特でアトモスフェリックなプレイで多くのクラウド達をロックしている。
WOMB LOUNGEで開催しているryota arai主宰「SOUND of SILENSE」のResidentを務めながらageHa WATER BAR等でプレイ歴を持ち、着実に経験を積み成長を遂げてきている。これからの発展が期待できるアーティストの一人である。