2007年夏、10年の歴史に終止符を打ち充電期間に入った伝説のparty『電動付睫』のレジデントを務めた。その後、京都club metroでのレギュラーパーティを軸に大阪を始め、関西各地のpartyで活動の場を広げている。さらに韓国ソウル CLUB circleでプレイ、地元オーディエンスを笑顔の渦に巻き込んだ。
彼のプレイスタイルはまさに自由気ままの変幻自在。groove感を貫くアッパーかつグルービー、house・techno・breaksの柔軟な選曲でクラウドをフロアから離さない。逃がさない。フロアを狂喜乱舞させるHappy Tune Attacker!
満を持して2009年10月、仮想と仮装が混じりあうハロウィンの夜に一夜限り目覚めた『電動付睫』。夢かまぼろしか、睫毛の高速運動から生まれたDENTUKE.REM。 未だかつてないDJとドラァグクイーンとの競演、映像と音で構成されたかつてない新しい夢空間を創りだした。
そして2011年12月23日、自身のパーティをTRIANGLEにて始動!!
新しい価値観を提案すべく始動する「HOTEL GROUNDLESS 〜NO NAME〜」
様々なARTが交差する空間。ただ、意味がある空間ではない。理由があるとすれば、アーティスト、フロア関係なく、各々が「ただ表現したいだけ。」
その様々なARTが化学反応を起こしたとき「HOTEL GROUNDLESS」の空間に“意味”が生まれるのかもしれない。