フラワーレコーズ高宮永徹の絶大なる信頼を得ている、80年代後期よりDJとして都内を中心に活動するDJ IsoroquとYaichiro Suzukiによるユニット。 DJ IsoroquがYaichiroとの出会いにより99年に(Too Rooms)ユニットを結成し楽曲の制作をはじめる。 2003年にリリースされたHOUSE THINGS vol.4(flower records)に "fir"が収録され、The Brand New Heaviesのカップリング曲としてアナログをリリース。リミキサーとしても、Little Big Bee、eico、Tasty Jam、Jafrosaxを手がける。