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カナダ出身ロンドン在住、ダン・スナイスのソロ・プロジェクト。ダンはマニトバとしてエレクトロニカ/音響系レーベル<Leaf>からアルバムを発表。03年、諸事情によりカリブーに改名。07年に<City Slang>へ移籍しカリブー名義では最新作『スイム』までに5枚のスタジオアルバムを発表。レディオヘッドから絶大な信頼を得ており、リミックスの提供だけでなく12年のツアーにもサポートとして同行している。...
2009年、レーベルW.T. Recordsからリリースした「Tour De Force E.P. 」のスマッシュ・ヒットを果たしたHuneeは、2012年までの間、Internasjonal、Dekmantel、Ostgut Tonといったレーベルから作品を発表し、ハウス、ディスコ、バレアリックの期待の新人として一気にメディアから注目を浴びるようになった。音楽への情熱と深い知識を体現した、パワフルで独創的なDJスタイルで確固たる人気を獲得した彼は、世界中の主要フェスティバルやクラブから出演オファーが絶えない。2015年、レーベルRush Hourから待望のデビューアルバム「Hunch Music」をリリース。この作品が、オランダで最も権威のある音楽メディア3VOOR12で『Best Album Of The Year』を受賞した。 Soundcloud: https://soundcl...
ハウスを軸にテクノ/インディー/ディスコをプレイ。NTS RadioやBerlin Community Radioなど国外へのミックス提供、音楽連載執筆のほか、国内のクラブ、DOMMUNEやBoiler Room Tokyo、Red Bull Music Festivalなど出演。2019年からはMari Sakuraiと共にオーガナイズするパーティ"KRUE"と"I/O"を始動。...
2019年より大阪CIRCUSにて毎週土曜日開催されていた「FULLHOUSE」のレジデントDJとして本格的に活動を始める。現在は東京をベースに様々な現場に出演し、Mall grab, FJAAK, Vegyn, Tim Reaperなど世界的に注目されているアーティストとの共演を関東問わず重ねている。 NY産まれ明石育ち、Paradise Garage体験者の親の元、幼少期にJazz Drumを経験しているなど様々なバックグラウンドを持つ彼女のプレイスタイルは自身のアイデンティティから湧き上がるエネルギーに満ち溢れている。 「とにかく踊りたいし、踊らせたい」その想いからくる選曲は時に空間を愛で満たし、時に理性を砕きフロアを解放する。Represent OSAKA FULLHOUSE。...
“一瞬感じたものをインターフェイスに閉じ込め、目に見えない何かをグラフィックとして落とし込む” 音楽、カルチャー、ファッションの洗礼を受けた人であれば一度はその名を聞いた事があ るだろう。 活動は音楽からアートへ、カルチャーから広告へと常に拡張し続ける先鋭的ビジュアル・ アート・デザインチームである。 2000年、ジャパニーズ・サマー・オブ・ラブとも称されたダンスミュージックフェスティバル「Metamorphose」からキャリアをスタート。以降数々のフロアを経て「表現」 を見つめるなかで、エンターテインメントにおけるクリエイティブの可能性を模索し続けている。 盟友 DJ HARVEYの2014年再来日以降の東京公演演出。国内外の大型フェスから東京アンダーグラウンド・パーティーまでボーダレスに参加している。 そのクリエイティブはメジャーシーンにも侵食、今や日本を代表するクリエイティブカン...
PICNIC PEOPLE PANIC MEETS A LOVE FROM OUTER SPACE
North Tokyo Night -House & Disco Music Night-
MUSIC & BAR Enab / Tokyo, Japan
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