16歳より都内近郊にてClubDJ活動開始。
当時よりその柔軟な姿勢と豊かな発想力を駆使した彼のプレイスタイルは評価が高く、
ジャンルの垣根を越えて自らの音楽を追及し続ける。
「異空間提供」という彼の拘りからは今まで多くのアイディアが生まれ、
数多くのイベントをプロデュースしてきた。
国内海外問わずラウンジミュージック?クラブミュージックまでサウンドプロデュースしており、
ジャンルを問わずtrack制作などにも力をいれている。
2009年4月には彼が総合プロデュースするファーストアルバムのリリースも決定しており、
多方面にその活動の幅とオーディエンスの層を着実に広げ続けている。
表現する形が変化しても
彼は今尚‘音’という言葉の意味を探し続けている...
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