
結成当初より東名阪を中心に全国で年間100本以上のライブを行い、その間に2度のカナダツアーも経験。
エレクトロニカをベースとしながらも疾走感のあるスクリーム、確固たるメロディアスなサウンドと圧倒的なステージングは、ジャンルを超えて数多くのバンドの登場を促した。
2010年、ZESTONE RECORDSに移籍後、待望の1st ALBUMをリリース。ミックスはJamie King ( Trustkill, Metal Blade, Victory Records )、マスタリングはNYの名門Stering Soundのシニア・エンジニア/Ryan Smith ( All That Remains / Senses Fail / Mudvayne / Paramore ) の手によって行われた。
激ロックFesやVERSUS TOUR、Scream Out Partyに参加。主な共演は、Breathe Carolina, Watchout! Theres Ghosts, Before Their Eyes, CONFIDE, PIERCE THE VEIL, Bury Tomorrow 等。
キャリアの長さに関わらず、現在もなお進化し続けるNEW BREEDのスタイルは、常に新時代を引率するポテンシャルを内包している。
