
2008年にソロユニット"agraph"としてデビューアルバム『a day, phases』をリリース。石野卓球をして「デビュー作にしてマスターピース」と言わしめたほどクオリティの高いチルアウトミュージックとして評価されている。またWIREのサードエリアステージに07年から10年まで4年連続でLIVE出演を果たした他、先日最新アルバムの完成が発表されたUnderworldの2010年10月の日本公演でのフロントアクトを務めた。2010年には2ndアルバム『equal』をリリース。そして2016年2月、待望の3rdアルバム『the shader』を完成させた。

