
タイトな音色とグルーヴを重視するスタイルで、様々な音楽を的確に、そして確実に表現するプレイは業界から厚い信頼を得ている。アルバム“TENDERNESS”では、フレットレス・ベースをフューチャーし、その美しい音色はベースの新たな可能性を開いている。大阪スクール・オブ・ミュージックの講師や、若手を自身のプロジェクトに積極的に起用するなど、後進の育成にも熱意を注いでいる。またベーシストのための動画情報サイト、 “ Bass On TV west http://bass-tv.net/”の監修、インストラクターとしても活躍している。
http://www.izuminaoya.com
