- with TAKAAKI ITOH
ベルギーの老舗テクノレーベルR&S等からミニマルやダブステップを中心に、異彩を 放つトラックのリリースを連発し、イギリス北部から彗星のごとく現れたBLAWAN。 2010年、Hessle Audioからの初リリース”Flan”を皮切りに才能が開花。そのどれも がキャッチーかつ複雑なリズムで、一度聴いたら忘れられない。そんな一癖も二癖も ある、インパクトの強いトラックのリリースを重ね、BLAWANの名は瞬く間に全世界へ と知れ渡った。SURGEONを始め、今後のクラブシーンを担う上で彼に注目している アーティストは多い。ヨーロッパにおいてもBerghainを始め、Dave Clarke主催の ADE、Glade Festival 2012などに出演。2011年には、R&Sのレーベルメイトである Pariahと共に新レーベル”Works The Long Nights”を設立。今回が待望の初来...
名実共に日本を代表するテクノDJ。ベルリンの世界最高峰クラブ BERGHAINでのPARTYへの出演をはじめ、アムステルダム最大級の野外フェスティヴァル AWAKENINGS、MAYDAY,スペインの最も有名なクラブ La Real などといった各国の大規模のイベント、フェスティバルに出演。国内では最もアンダーグラウンドとされる千葉のPARTYにゲスト出演、そして横浜アリーナで開催された国内最大級の屋内レイヴには2011年、2013年と二度の出演を果たす。各国メディアからは「ジャパニーズ・アンダーグラウンドテクノキング」との名称が与えられ、そのハードかつストイックに展開するサウンドスタイルで世界中に多くの信者を持つ。これまでに50を超えるトラック, EPをリリースと並行して世界二十カ国以上の200を超える都市でDJ、ライブを経験。2003年には自身のレーベル"WOLS"をスタート。トラック...
[JAPANESE] Surgeon、James Ruskin、Perc等、ヨーロッパで絶大な人気を誇るテクノアーティ ストに見出され、次々にハイクオリティなレコードをワールドワイドにリリース。 2010年、Go HiyamaサウンドはPost Modern EP / Perc Traxを皮切りに更に進化 し続け、ハード路線のみならず、Peter Van HoesenやLucy、Xhinなどのディープな テクノDJにも支持されている。 また、ライブアクトの評価も高く、ヨーロッパ最大級のフェス"AWAKENINGS"にて 行われた日本人テクノパー ティー"AWAKENINGS Japan Special"では、Ken Ishii、 Takkyu Ishino、Q'hey、Shin Nishimura、Takaaki Itohと共に日本を代表するテクノ アーティストとして参加...
TECHNO/HOUSEを基軸に、DUB、ELECTRO、時にはD'n'Bまで飛び出す事もある、邪道魂を信条とする唯一無二なDJスタイル。一度入り込むと抜け出せないその世界観は、スコーピオン・デスロックの如くオーディエンスを掴んで離さない。2003年より、今は無き伝説のクラブ"MANIAC LOVE"を主戦場として多方面に打って出る傍ら、CLUB MUSEUMのレジデントDJやラジオ出演等、多岐に渡って活動してきた。また、DOMMUNEにも度々出演。幅広いジャンルを横断するDJプレイを披露したほか、2012年5月1日配信の『SURGEON DJ活動20周年の軌跡』ではMCを務めるなどマルチに活動している。...
Clarkeeが見せるユニークで大胆なスタイルのミキシングは、真のアンダーグラウンドハウスDJとして確固たる評判をもたらした。彼は1つのジャンルにとらわれず、彼の名前「Clarkee」の通り、ジャズからディスコ、ファンクに、テクノ、オールドスクールからヒップホップ、パンクなど、すべてのジャンルをブレンドする。彼がこれまでの音楽生活で培った要素を使い、それらを融合させ、流行に流されることなく「音楽の聴き方を変えてみせる」という。 世界各国でDJをする傍ら、東京でも自身のイベント「AUDIO Festival」を立ち上げ、さらには「Alien Radio」「Social Club」「Whistlebump」「Summer Sounds」などでレジデントDJを務めるなど、幅広く活動している。また、イベント会社eggwormを設立し、音楽とカルチャーをつなぐプラットフォーム作りにも力を注いでいる...
ロシアとドイツで育ったAlex Einzは、幼少期からエレクトロニカの様々なジャンルに触れ育ってきた。 当時アンダーグラウンドレイヴシーンが盛んだったことから、Alexは808 State、Kraftwerk、初期のDepeche Mode、Aphex Twinなどのアーティストから刺激を受ける。 DJ、プロデューサーとしてAlexは自分が受けてきた影響を上手く融合させ、独自のエレクトロニカで、クラブシーンでは常にジャンルの境界線を飛び越える努力を惜しまない。実験的なディープテクノグルーヴを自身の音楽の方向性に定めている。 こののちアジアに移住。そしてアジアとヨーロッパ、中東の至るところでゲストDJとして活動後、現在は東京の自身のクラブナイト”Phonika”にてフルに活躍中である。この”Phonika”はハウスとテクノが両立、日本人DJと外国人DJの調和があるイベントである。 Al...
大学時代にダンスミュージックの制作に取り組み、ライブ活動を行う。 2009年よりDJ活動をスタートし、ミニマルテクノを中心にディスコ・ハウス・ダブなど幅広くプレイする。 現在、addictedloopやGiftedなどでレジデントDJをつとめる。...
MAKI SHIMODA(addictedloop/rural) 90年代からDJ活動を始め、自身でオーガナイズ+DJをしたり、都内数々のパーティ、クラブでプレイをして月数本のDJをこなしながら現在も活動中。 現在は、chaplin@中目黒solfaに出演、BULLET'SEN@西麻布BULLET'S、addictedloop@elevnのレジデントDJを務める。 ...
オープンエアパーティrural/addictedloop主宰。様々な国で体験したレイヴ、 パーティにインスパイアされ2008年よりオーガニゼーションチームaddictedloopを始動。 ruralを軸として様々なイベントを企画しているほか、自身もDJとして精力的に活動している。 2010年には滞在したベルリンでさらに多種多様な文化、音楽に触れ、様々な貴重な出会いを得る。 それが発展し、2011年7月にはrural 2011 feat. Prologueを開催。 Dino Sabatini、Claudio PRC、IORIを中心に、 ドメスティック勢もDJ NOBU、Yoshiki、KO-JAX、Naoki Shinoharaなど アンダーグラウンドに徹したラインナップで大盛況のうち幕を閉じた。 日本ではまだあまり知られていないアーティストを招聘することを信条とし、 今までにKevin G...
DJ Kinosukeは90年代デトロイトテクノハウス、UK産エレクトロニカと、オルタナティブロックの熱烈なコレクターである。 ロックとダンスミュージックのクロスオーバーを実践して,常に新しい何かを模索する。 Kinosukeは決してダンスフロアを意識してプレイはしない。飽和状態になってしまったDJカルチャーにアンチテーゼを送り、本質を貫いてミックスをおこなう。 CLUB、LIVEHOUSEはオーディエンスを踊らせる為だけの場ではなく、musicに込められたメッセージを伝える場所だと信条している。 現在Tokyoで行われている様々なアンダーグラウンドイベントに出演し、志し忘れず独自の世界を切り開く。 渋谷ROCKWESTにて開催されるアフターアワーズイベント『GalacticFunk』主宰。 http://soundcloud.com/yutarosuzuki...
The Dark Room / Fukuoka, Japan
#BINE , All Night DJ Only Party,▼DJ’s, MA-2, NO.10, Pちゃん, Ui-a, CHI-BOU, 助坊,
MIYAMIYA SATURDAY,-Special Guest Sound-, JAH WORKS, -SOUND-, DEAL ROCK, RAGGA WORKS, MAD TREE, マチ♂
six nine,▼Special Guest Reichi, ▼Special Guest, DJ OZIKILLER,▼Guest LIVE, TAKE-ROLL, ¥U-$UKII, Kyph
第五回とちぎ未来音楽祭,▼Special Guest, Live, 呂布カルマ, NAIKA MC, GEORGE TIGER ONE, ▼Special Live, 舟平 / SAM, MC巴,
しゃぼん玉 音楽祭 SHABONDAMA MUSIC FESTIVAL
しゃぼん玉 音楽祭 SHABONDAMA MUSIC FESTIVAL
BLAWAN
TAKAAKI ITOH
GO HIYAMA
ROK DA HOUSE
Clarkee
Alex Einz
Nao
MAKI SHIMODA
Atsushi Maeda
Kinosuke Suzuki