m-floのTaku Takahashi主宰のインターネットラジオblock. fmによるオフィシャルパーティ!! 10/6(土)block.party@ONZIEME
SUICIDE CIRCUS NIGHT in JAPAN feat.SNUFF CREW
at Triangle,Osaka
2012.10.6 sat
20:00-25:00
before -21:00
?2000[with 1drink + 1 shot]
door
?2500 [with 1 drink]
_Live
Snuff Crew
[Snuff Trax]
_Djs
DJ Flush
[Suicide Circus, KILLEKILL]
Ooshima Shigeru
[S.I]
himeee
[DETROITJAXX,KRAUSS】
-After Hours
Presents by sea of green
Sucide circus
キャパシィティー 1000人、2フロアー+ガーデン+3バーカウンター。
オープン以来、強力なサウンドシステムとベルリンでは類を見ない先鋭的、幅広いブッキングでクラウドやアーティストからの絶大な支持、信頼を受けberghainに並ぶ集客、人気を維持。
Sucide circusのフォーマットとなるsuicide clubではsven vath 、steve bugなどが定期的にPlayする。今回は、SUICIDE CIRCUS Night Japan edition シリーズの第1弾としてドイツ、日本で爆発的な人気を獲得したSnuff crewと今のベルリンのグルーヴを体感できるDJ FlushがTriangleに君臨。
Snuff Crew (Snuff Trax)
Real Acidを体感せよ!!!なにやら怪しげな覆面をかぶった素性不明のミステリアスな二人組ユニットSnuff Crew。石野卓球レジデント・パーティー<STERNE>、にて来日し、その一風変わったオールドスクールなテクノ・ライヴ・アクトでオーディエンスを釘付けにしたのが記憶に新しい。彼らは2008年にイタリアのNature Recordsからシングル「God」でデビュー。続いてドイツの名門Playhouseレーベルから「Lovefreak」を発表すると大きな話題となり、すぐさまDJ HellのレーベルInternational Deejay Gigoloからファースト・アルバム『Snuff Crew』を発表する。これが現在大いに盛り上がっているオールドスクール・ハウス・リヴァイヴァルの先駆け的な作品となり、テクノ・シーンに大きな衝撃をもたらした。そんな彼らのサウンドを表現する言葉を捜すならば、<シカゴ>、<アシッド>、<ジャック>といった感じではないだろうか。骨太でドープでグルーヴィなそのサウンドは、ドイツ産でありながらアメリカの黒人アーティストに負けないファットさを持ち合わせている。さらに昨年は自身のレーベルであるSnuff Traxを設立。現在まで4作品をリリースしており、いずれも早耳DJの間で高い評価を得ている。
Eins、Zweiからなる怪しい2人組の覆面の下は謎のままだが、Einsの素顔はドイツの某クラブ雑誌のエディター、Zweiの素顔は Traum Schallplatten傘下のレーベルから作品をリリースするアーティストであるという怪しい噂もまことしやかに囁かれており、彼らの主宰するレーベル「Snuff Trax」からは日本人アーティストHumandroneの作品をリリースしたり、昨年の東北大震災において、いち早くチャリティアルバムをデジタルリリースするなど、その怪しい風体とは裏腹に大の親日家としての一面も窺わせる。
DJ Flush (Suicid Circus, KILLEKILL)
Suicide Circusのブッキングマネージャー及びレジデントDJ。20年近いキャリアを持ち、アンダーグラウンドテクノレーベル「KILLEKILL」の主宰や、毎年夏にベルリン市内で7日間に渡って開催される「Krake Festival」の主宰など、多岐にわたる活動は実に精力的で、現在のベルリンアンダーグラウンドシーンの一端を担う重要人物の一人である。
Deep Underground with My Secret Playground (from Berlin), Bizzarro Universe (from Hamburg)
~CLUB MOVE 29th Anniversary Special~ Dazzle Drums in MOVE