8月の初開催を成功に収めた“AMBITION”。第2回目となる今回もQ'HEY, REMO-CON, TAKAMIの出演が決定。平日とは思えない豪華メンバーを召還し、ハードな熱気溢れるフロアに演出する。
【AMBITION】
2012/10/18 (木)
@AIR (渋谷/代官山)
OPEN/START 22:00
DOOR: 2500yen(1d), W/FLYER: 2000yen(1d)
AIR MEMBERS: 2000yen(1d)
MUSIC: TECHNO/HOUSE
B2F:
Q'HEY (MOON AGE / REBOOT / BPM JPAN)
REMO-CON (dieTunes / rtrax)
TAKAMI (REBOOT / MOON AGE / BUZZ×3)
takeshi kiyama (クイック / Datura)
Yasuto Koseki (Finedoubt Music)
Hecto-Pascal (Global Airwaves)
B1F:
NABENABE
johnson
tomo iwasaki (BEATNIK)
bokujyou (クイック)
venue: AIR
http://www.air-tokyo.com/
東京都渋谷区猿楽町2-11氷川ビルディングB2, B1
B2, B1 Hikawa Bldg 2-11 Sarugakucho, Shibuya-ku Tokyo
Information
AIR: 03-5784-3386
Global Hearts Ltd.: 03-6415-6231
http://www.air-tokyo.com
渋谷駅 徒歩7分
東急東横線代官山駅 徒歩10分
http://www.air-tokyo.com/map/index.html
YOU MUST BE OVER 20
当店では20歳未満の方のご入場は一切お断りさせて頂きます。
年齢確認の為、ご入場の際に全ての方にIDチェックを実施しておりますので、
写真付き身分証明証をお持ち下さい。
[Q'HEY (MOON AGE | REBOOT | BPM JPAN)]
レーベル「MOON AGE RECORDINGS」主宰。ハードテクノの代名詞的存在とも言えるパーティー「REBOOT」を西麻布elevenにて、レーベルパーティー「MOON AGE」を新木場ageHaにて開催。1989年よりDJ活動を開始して以降、今日までの間東京のテクノシーンをリードする存在として常に最前線で活躍し、多くのファンの支持を得ている。台湾、香港、シンガポール、マレーシアといったアジア諸国、ベルギー、スペイン、フランス、ドイツ、ルクセンブルグ、オランダ、ポーランド等のヨーロッパ諸国でプレイする機会も多い。国内においても伝説とされる野外フェスティバル「RAINBOW 2000」および現在最も信頼されている野外フェスティバル「METAMORPHOSE」、そしてモンスタービーチパーティー「Maniac Beach」に毎年出演を果たしている。1995年から作品のリリースを開始し、1998年には自身のレーベル 「MOON AGE RECORDINGS」をスタートさせ、その作品群はCARL COXやSVEN VATH、MARCO BAILEYなどシーンを支えるDJ達のプレイリストに載るなど、ワールドワイドに高く評価されている。ミックスCDにおいても、3台のターンテーブルを使ったスキルをフルに発揮した「SOUND REPUBLIC」(KSR)、「REBOOT #001」(KSR)、「NYSO VOL.1 :DJ Q'HEY」(YENZO MUSIC)のいずれもが好セールスを記録。2006年にはMOON AGE RECORDINGS 10作目にして初のアルバム Q'HEY + REBOOT 「ELECTRIC EYE ON ME」、2007年にはSHIN NISHIMURAとのユニットQ'HEY + SHINのアルバム「PLANETARY ALLIANCE」をリリース。HARDFLOORのRAMON ZENKERとのユニット「Q-RAM」としても、これまでに3枚のシングルをリリースしている。2010年から「REBOOT」は西麻布Yellow跡地にオープンした「eleven」で開催することとなり、13周年を迎えた今も更なるファン層を獲得し拡大し続けている。
そして2011年3月の東日本大震災を受けて、チャリティー・プロジェクト「BPM Japan - Be Positive by Music Japan」を設立。コンピレーション・アルバムやイベントの企画を通じての収益金を被災者への義援金として寄付する為の活動に取り組んでいる。
[REMO-CON (dieTunes | rtrax)]
20年に及ぶキャリアにおいて、テックダンスをベースにしたREMO-CONの歴史は、05年にリリースされたシングル"G-Sigh"から始まる。 その後"Cold Front" 、"Atavism"、"Narky Light"、"Bleep On Love"、"Instability"、といったキラートラックスを次々に発表。 09年6月には、第一期の集大成とも言える1stアルバム 『a life with remote controllers 』 を、更に11年6月にはソロ名義では初 となるDJミックスCD 『VIBLE 02 mixed by REMO-CON』 をリリースした。また、CDJをライブ感覚で操るソリッドなDJスタイルも高く評価されており、 LOUD誌が主催するDJランキング 「DJ 50/50」 においては、2年連続第3位のポジションを獲得するまでに至った。昨秋からは新たなる試みとして 自身がホストを務めるラジオDJショー 『Remote Control』 (block FM [http://block.fm/] 毎週水曜日)もスタート。いまや国内のみ ならず、─BUKを中心とした欧州、北米?アジア地域にもその名を馳せるマスターピースの活動は、ダンスシーンの明日をも担っているといえるだろう。
[TAKAMI (REBOOT | MOON AGE)]
95年からDJを始め、現在は「REBOOT@elevn(西麻布)」、「MOONAGE@ageha(新木場)」、「BUZZ×3@ROCKWEST(渋谷)」、「HOPWILL...@OTO(新宿)」、「"7"@ArcH(新宿)」のレジデントDJとして活躍中。東京を拠点にテクノ、ハウス、を問わず日本各所、07年には香港など様々なパーティーでゲストプレイし意欲的な活動を行っている、CRISTIAN SMITH、HARDFLOOR、SUBHEAD、MARCO BAILEY、CRISTIAN VARELA、TOM EHADESなど来日時にもプレイし、「TECHNO」を基本とした、独自の選曲と安定感のあるプレイスタイルは、幅広いオーディエンス、DJの間で評価が高い。2002年9月には自身、MOON AGE RECORDINGSから初リリースとなった「AGAINST THE OVERDRIVE E.P.」はQ'hey、DJ SHUFFLEMASTER、YAMA、DJ UIROHなどから高い評価を受けた他、ドイツのクラブ誌「raveline」では5つ★の評価を得て、話題を呼んだ。数多くのトラックをリリースし、その楽曲のオリジナリティーの高さからリミキサーとしても作品を提供している。
しゃぼん玉 音楽祭 SHABONDAMA MUSIC FESTIVAL
しゃぼん玉 音楽祭 SHABONDAMA MUSIC FESTIVAL
The Dark Room / Fukuoka, Japan
PICNIC PEOPLE PANIC MEETS A LOVE FROM OUTER SPACE
#BINE , All Night DJ Only Party,▼DJ’s, MA-2, NO.10, Pちゃん, Ui-a, CHI-BOU, 助坊,
MIYAMIYA SATURDAY,-Special Guest Sound-, JAH WORKS, -SOUND-, DEAL ROCK, RAGGA WORKS, MAD TREE, マチ♂