- Techno, Night Event
ポルトガルを拠点にFLOW RECORDSのA&Rを努めるDJ PENAことJoao Garcia。 1996年を境にトランスミュージックに火が付き始めたポルトガルにおいて2000年よりプログレッシブトランスに焦点を当てたレーベル活動を開始し、国内の権威あるクラブマガジンのDJランキングでトップランキングに輝いた経歴も持つ。ダンスミュージックに対して常にオープンマインドな彼は、現在自身のレーベルの方向性と共に、よりプログレッシブ、エレクトロにフォーカスしたスタイルを推進し、平行してFLOW名義のパーティーもオーガナイズ。一線で活躍するアーティスト(Audiojack, Extrawelt, Mashtronic, Elegant Universe, Luke Dzierzek, Antix(Fiord), Jerome Isma-Ae, Ticon, Minilogueなど)を国内...
現場からの厚い信頼を得るTREKsレジデントDJ。 ごく控え目に表現しても腕のいいDJだと思う。 フロアが欲するものを読む力、テクニックと表現力、そして「いまの音」をいつの間にか自分の音に仕立て上げて確実にその場をロックしてゆくその手腕はちょっと他に肩を並べられるひとが見当たらない。 ビートレスなサウンドからトランシーなサウンドまであらゆる音源を縦横に紡ぐヒプノティックでライヴ感溢れる彼のプレイには国内外のトップアーティスト達との共演をはじめ年間数十本をこなす現場での経験が確実に活かされている。 INSP SOUND立ち上げ時からの盟友JIMAとのTECH/PROGRESSIVE B2B UNIT “BA-RONDA” での解き放たれたプレイも必聴。 2014年末にはポルトガルの名門レーベルFLOW RECORDSの日本人DJに抜擢されさらなる活躍が期待される。...
シマズランドの住人。 パンク・ハードコア・ノイズの洗礼を経て、環境音楽や現代音楽に辿り着く。 伝説のパンクバンド「?付死刑(はりつけしけい)」の元メンバー。 TREKsではノイズアンビエントを提唱。 →コラム http://treks-jp.weebly.com/column-simax.html...
ライヴハウスで出会った様々な音楽や人々からの影響でDJをスタート。 《NOETIC WORLD》《冬至祭》を主宰。 音響技術や舞台美術などクリエイティブな領域でも力を発揮、サウンドデザインにも注力する。 さらなる高揚感を追い求めて幅広いチャレンジを続けるひとり。...
vinyl DJ / graphic designer 代々木公園のゲリライベントで何度か言葉を交わしていたバイカー風の大男から手渡されたのはコピー機で黒白プリントされた手描き風のフライヤーだった。「絶対に来いよ。この日はデカいパーティだからな。」すでにそのときからくしゃくしゃのその紙を片手にたどり着いた倉庫街の広大なウェアハウスではトラベラー風の外国人たちが無機質に反復するビートを繰り出し、真っ暗なフロアでは様々な人種たちが大音響に身を委ねて踊り続けている。 正しくロック少年の道を歩んでいた彼の人生を変えたのは90年代当時東京で立ち上がり始めていたアンダーグラウンドなパーティシーンだった。 ...
繊細な感性でビルドアップされた音の粒子たち。...
Deep Underground with My Secret Playground (from Berlin), Bizzarro Universe (from Hamburg)
Equalize with My Secret Playground (from Berlin), Bizzarro Universe (from Hamburg), Daniel M.(from F
COMPUFUNK RECORDS BACKROOM / Osaka, Japan
The Dark Room / Fukuoka, Japan
BEYOND the underground house music party
DJ PENA
masato.m
SIMAX
Deejysta
dsk
Tita