- House/Techno, Night Event
ドバイを拠点に、各地で活躍するFemale DJ/Producer Mika Kitten。日本の神戸出身。 トランスDJとしてキャリアをスタートさせ、現在はテクノをプレイする彼女のスタイルは、時にメロディアスに、時にグルーヴィに変化し、そのセットの全体を漂うヒプノティックな雰囲気で空間を創りあげる。 2010年より大阪のいくつかの人気クラブでワールドスタンダードなパーティーを主催し、海外のトップDJ達を招聘し成功させる。 その後、スウェーデン、フィンランドの名門パーティーMonday Bar Cruiseのメインステージへのラインナップをはじめ、 アメリカLos Angelsにて開催された巨大フェスAnime Expoではヘッドライナーとして出演。 その他、ニューヨーク、スイス、フランス、ドバイ、マレーシア、韓国、カンボジアと、海外でも活躍。 2015年から、KOICHI SATOと音...
Shinji とある切っ掛けで、某CLUBに行きそこで見たDJや雰囲気など全てのものに衝撃、影響受け彼のDJ人生が幕を開けた…。 2003年からはReZonance@NEOで本格的にDJ活動を開始し、そこから関西を中心に数々のイベントに出演し国内外の有名アーティストとも共演し現在に至る。 プレイスタイルはProgressiveを中心にTranceやElectroなど様々なジャンルを取り入れ、常にフロアをロックするのが彼のプレイの特徴。そして魅力である。 プレイ中にはKORG KAOSS PAD QUADを駆使しよりライブ感のあるプレイでフロアのテンション最高潮まで引き上げるのも彼のプレイスタイルの1つでもある。 彼の、奇想天外なプレイはフロアの人々の心を鷲掴みにする。 更には、今までの経験を生かし自身でもイベントをオーガナイズするなど多才な才能を持ち合わせる彼に今後の期待が集まる。 ...
伝統芸能音楽、ブルース、アングラヒップホップ、ファンクなど様々な音楽を聴き、楽器はピアノを得てギターに明け暮れる。 20歳の時にはAXIAミュージックオーディション2000の楽曲製作部門で7000人の応募の中から160人といったデモテープの一次オーディションを通過。楽曲製作に没頭する中、21歳の時にトランスに出会い、四つ打ちの世界に引き込まれる。その後、2009年にDJ活動をスタートし、様々なPartyや、毎年長期滞在していたニュージーランドのクラブでの定期的なDJプレイでローカルDJや海外のオーディエンスに影響をうける。そして2011年、オンジェムにてSOUND BLASTをたちあげ、4つ打ちをクロスオーバーさせた新たな空間を作り上げる。2012年からはSU-MIZUGUCHIとTRANCEユニット『F×T×W』を結成。大阪で数少ないTRANCE Party 『Ligand』を立ち上げる...
2011年10年の思考期間をへてAvtomat Kalashnikva-45[sound system]が完成するとともに地元羽曳野で 構成されたメンバーを元に【FULL HOUSE ENTERTAINMENT】を旗揚げする。 同時期にFULL HOUSEの4つ打ち集団として【4TUNE NOIZZ】を結成。 MSYK(Masayuki Ichiba) 10代の頃からあらゆるジャンルの音楽をききこみ21の頃からDJ PLAYに専念。 趣味の一つでもあるパックパッキングで色々な国に渡り歩き、各国々のディスコ・クラブ・レイヴに足を運び感性をみがく。 特にタイのフルムーンパーティーで衝撃をうけ帰国後、DJスタイルを4つ打ちに。 今まで行った国は20カ国。年に一度はラオス・タイに出没し暴踊り。 主に活動範囲は地元を軸に、大阪市内でも活動中。あらゆるパーティーにも出演しており今後の活躍に期待。 ...
2011年3月から始動。 Technoを中心にHouse,TechHouse,ProgressiveHouseを織り交ぜるPLAYSTYLE。 Fashionの感性を四つ打ちに組み込み、エッジの効いた音楽を作り出すと共に常に新しいセットでPLAYし、シーンに合わせた選曲でフロアの流れをつくる。 様々なジャンルをクロスオーバーし、独特の雰囲気で空間をつくりMixを展開していくそのSTYLEは多くの人から支持を得ており、Dosem,Boys Noize,Breakbot,Moonbeam,Max Graham,GILDAS,Jerry Bouthier等ジャンルレスに海外アーティストとの共演も果たす。 そして2012年2月からunbalance,S-BOと共に,6月からAIRI,daichiを加えオーガナイザーとして関西で活躍中のDJ達で構成されるPARTY【CHAPTER】を始動し活...
unbalance(PANORAMA) 2011年9月から本格的にDJとして、数々の関西有名クラブでプレイすることになった。 HOUSEを中心に、EDM,TECHNO,DISCOまでジャンルレスにフロアを沸かせる。 自身のPartyを中心にクリエイティブかつセンセーショナルなプレイで活躍の場を広め、楽曲製作も本格的に開始し、様々な面から常に刺激と変化を求めてアプローチし続けている。 大阪でunbalanceを見ない日はない。 Facebook https://www.facebook.com/unbalance.shohey Twitter https://twitter.com/unbalance_dj instagram http://instagram.com/unbalance_dj...
2009年、DJ活動をスタート。 元々はエレクトロを中心にプレイをしていたが、GRAND Cafeにて行われているM.I.Sのクルーの影響を受け、Houseに目覚める。 現在はProgressive Houseを中心に各地イベントにてプレイ。Axwellに感銘を受け、壮大で、疾走感のある音を追及し続けている。 2014年、世界各国で活躍するPRYDA FRIENDSのJeremy OlanderとFehrplayとの共演を果たすなど、ますますこれからの活躍が期待出来るDJである。 Face book http://www.facebook.com/yumegiwa.last.tune Twitter https://twitter.com/dj_tune_clover ...
日本の異国長崎”平戸(Hirado)”生まれ。 スカンジナビアでアート、北ヨーロッパでテクノに覚醒。 ミニマルからテックまでフィジカルコントローラ&バイナルを駆使し、横浜アリーナWIRE2011’のPIONEERブースからParisのローカルクラブまでカヴァーしている。 活動は多岐にわたり、電子音とともに造形されるアートはアウトドア、インドア問わずくり広げられ、 巧みな凹凸を生かしたアートは光と陰の陰影を映し出し、北欧のセレクトショップにも展示され、高い評価を得ている。 アムステルダム・ベルリン・コペンハーゲンのテクノ・フランスで吸収したダブステップをベースにしたベースラインは独特の浮遊感を漂わせ、今日もスタジオ”ラジバン”から発信されている。 オーディエンスを視覚でも楽しませる”健康優良不良少女”...
幼少の頃、父親の影響で幅広いMUSICの環境で育つ。中学時代にCYBER TRANCEに出会い、18歳の時に自らTrance DJへの道へ進みDJプレイヤーとして数々のPARTYをこなすことになる。TranceからPsychedelic、Technoの時代を経て、現在はEDMメインとしたPLAYスタイルとなる。ベースラインの強い四つ打ちMusicを幅広く取り入れたDJプレイヤーである。...
AKI 1996年公開の映画『トレインスポッティング』のラストシーンに使われた、Underworld”Born Slippy”でダンスミュージックに出会い、ドラムやdjembeなどのパーカッションを始める。RockやAfrican等の音楽に触れた後、2006.2.25 代官山UNITにてLandscape主催のもと開催されたAIRWAVE “Trilogique”リリースパーティーにてTranceというジャンルに感銘を受け、再びダンスミュージックに興味をもつ。帰阪後2011年European Trance、Progressive House等を主軸に最新のダンスミュージックを届けていた”Takekiyo Ishimoto主宰の”JETLAG”に参加、本格的にDJを始める。現在はRoof top Bar OO(ウー)で開催されている”Alzar”にて活動している。プレイスタイルはダークでミ...
2000年よりVJ活動を開始して以降、関西を中心にあらゆるクラブで活躍。 国内外の大物アーティストとの共演も重ね、関西を代表するVJチームの一つとして数えられている。 様々なクラブサウンドに音的、視覚的に融合した映像をリアルタイムにコンポーズしていくVJスタイルは他のVJとは一線を画しており、その視覚効果は一般層からマニア層までのあらゆるクラバーを魅了。特にDJなどのクラブ関係者からの評価も高い。 また映像ソフト制作を始めグラフィックデザイン・WEB制作等も多数行っておりその堅実な技術力と先見性のあるセンスにより特にアパレル業界などから支持を得ている。 ここ数年ではJohn Digweed、James Holden、Simon Dunmore、KASKADE、DARREN EMERSON、2Many DJs、SOULWAX、RICHIE HAWTINなどを招聘したビッグイベントで次...
TOKKUN / SEIYA FUKUTOKUとして、2011年より大阪を中心に関西全域でフリーランスのPhotographerとして活動を開始。 「瞬間を切り取る」という事を第一に考え、独自の視点から場面を切り取っていく。 また、アーティストとお客さんのどちらの視点からも物事を見る事ができ、Party photoには定評がある。 ...
Connected Underground with Cycheouts G, DJ Compufunk
Mika Kitten
Shinji
TIJI
MSYK
DJ 66
unbalance
KEI
UK-bin
DJ ABe-C
AKI
Film Elephant
TOKKUN / SEIYA FUKUTOKU