WOMB PRESENTS MR.HO B2B GONNO -ALL NIGHT LONG-
- with GONNO
ベルリンの老舗レコードショップ、Hardwaxのカウンターに長年務め、またSubstanceやScionの一人として、アーティストとしても広く認知されているDJ Peteと、2004年からミニマルテクノの最深部で数々の名盤と言われる作品を残してきたSleeparchiveによる、漆黒のテクノを奏でるライブプロジェクト。 TR-101としての最初のギグは2010年Hard Waxが主催するイベント、Wax Treatmentであったが、2009年、Hard Waxの20周年のアニバーサリーパーティで二人による最初のセッションが行われた後、すでに数えきれないほどのブッキングリクエストと、彼らに対する賞賛のフィードバックを得ていた。 TR-101はレコードをリリースせず、ライブのみの活動というスタンスを取っており、日本で彼らのサウンドを堪能できるのはレアなチャンスであると言えるだろう。 ...
もはや「ミニマル・テクノ」と形容するには別次元の音楽性を表現するエレクトリック・ミュージック界の革命児SLEEPARCHIVEことRoger Semsroth。シンプルながらも実に良く練られた展開や、細やかに変化する音色、高い技術力と深い内面性を兼ね備えたミニマルなトラック群は、「ミニマル・ミュージックの最進化型」とも、「現代DUBの最前衛」とも表現しうるものである。 自らのレーベルからは”Elephant Island EP”を筆頭にハイクオリティなトラックをコンスタントにリリースし続けている。シンプルながらも実に良く練られた展開や細やかに変化する音色…高い技術力と深い内面性を兼ね備えたミニマルなトラック群は、テクノ界の重鎮リッチー・ホーティンのミックスCD “DE9 Transitions”の中でも数曲使用され、その確かな才能を世界に証明した。更にはドイツの音楽誌Grooveチャート...
Giuseppe Marchegiano(ジョセッペ マルケジャーノ)は10年以上に渡って、イタリア/サルディニア島のクラブシーンの最前線で活躍しているDJ。彼のプレイスタイルはアシッドからハウス、90年代のエレクトロからテクノ、ダブからワールドミュージックとJAZZの影響を受けたサイケデリカまでと様々なジャンル、2000年代初期から今日までと新旧おり混ぜたバラエティーに富んだ選曲で構築されている。 2005よりベルリンに在住し、Hubble(ハブル)名義で楽曲活動を開始する。 2008年初期に初ヴァイナルをMoultonレーベルよりリリースし、Hubbleはベルリンのアンダーグラウンドなテクノシーンから注目を浴びる。 彼のオフィシャルなリリースと海賊版までもが価値あるレア盤となり、商業的なリリースとしてではなく、身近な友人によってプレイされ“long hypnotic journeys...
ベルリンのテクノ黎明期からアンダーグラウンド・シーンで活動してきたDJであり、95年から活動を続けるレネ・ロヴェとのユニット、サイオン(Chain Reaction)やソロ名義サブスタンスで知られるプロデューサーであり、長年に渡るレコード店〈Hard Wax〉のスタッフでもある。テクノの20年以上の歴史を消化しながら、常に最新のサウンドも取り入れるそのDJスタイルは、インダストリアルとタフなハウス、ベルリン・サウンドとUSテクノ、さらにダブステップを自由に交差し、抜群の安定感でシームレスに紡ぎ上げる。膨大な知識と経験に裏付けられたプレイは、オーディエンスを楽しませながら、未知の音世界に誘ってくれるのである。...
感情的、美しくもインダストリアルな表現をする無二の存在 Cio D'Or 。2013年に活動を再会し、日本でも7月にギグを行った彼女だが、更なる進化を追い求め2014年の活動休止が決定している中、最後のギグはここ日本・ユニバースを選んだ。 彼女自身の H.P. ( http://www.ciodor.de/ ) の端のほうに小さく "I am always in evolution and movement." という言葉がある。彼女の音楽を含む彼女の解釈する "美しさ" や "人" への正面から向き合う姿勢や素直さを表す彼女を表現できる数すくない言葉であろう。Cio は過去にも Higher Frequency のインタビューにおいて日本のファンに向けて「音楽のない人生は、羽のない鳥のようなもの。そして自分のハートに忠実に」と。 過去の作品としては Prologue Music や ...
Milton Bradleyは常に変化を続けるベルリンという街に生まれ、影響を受けてきた。 80年代後半、アシッドハウスと早期ベルギーテクノからエレクトロニックミュージックへ傾倒し、レコードコレクションを始めた後、DJへと移行したのは至極自然なことであった。 彼のDJセットはダークなエクスペリメンタルテクノやディープなインダストリアルサウンドを経由し、虹色のテクスチャーへと昇華していく。 2008年、レーベル[Do Not Resist the Beat!]を設立、自身の追求するスタイルを示す場とした。 恐怖心を感じさせるほどのエクスペリメンタルドローンや特有のインダストリアルサウンドはオリジナルなスタイルとテクノをクリエイトするためのミニマリズムとともに融解する。 2010年にはサブレーベル[The End of All Existance]を...
RØDHÅD [DYSTOPIAN] RØDHÅDは過去10年間に渡り、ベルリンのクラブや野外フェスティバルに貢献してきたDJ兼プロデューサーだ。Berghainにおいて頻繁に繰り広げられる「マラソン」ロングセットで知られている他、不定期パーティー〈Dystopian〉のレジデントを務める。90年代にベルリン・テクノ・シーンの洗礼を受け、ダブテクノ、ディープ・ハウス、メロディアスなテクノを織り交ぜながら描き出す、ダークかつディープなディストピアな世界観。2012年からはレーベル〈Dystopian〉から楽曲のリリースも開始し、益々注目を集めていアーティスト。...
Claudio PRC (Prologue / The Gods Planet. IT) 「実験とリサーチ」。それは常にClaudio PRCの表現のキーポイントとなる。イタリ ア、サルディニア島の小さな街で様々な音楽と触れ合い育ったClaudio PRCは、デト ロイト・テクノをはじめとするエレクトロ・ミュージック・カルチャーの隆盛におお いに影響された。それは近年の彼の音楽的イデオロギーに結 びついている。ドイツ の[Prologue]を中心に[Stroboscopic Artefacts]、[Aconito Records]からもリリー スされる彼のトラック。それは2つの世界観のコンビネーションによって生まれる。 シンプルなリズム構成とうねりのリフレイ ン。シャープなリズムとアブストラクト が絡み合い生まれる、ディープな旅。それは複雑に交錯するアンビエント、精巧なテ クノとミックスさ...
Cezarはルーマニアテクノシーンを今後牽引する、最も信頼されるアーティストとしてPetre Inspirescu、RareshやRhadooなど[a:rpia:r]アーティスト以外にもRicardo VillarobosやLucianoといった日本でも知名度の高いアーティストや、盟友Presleaとのレーベルショーケースをイビザ、ベルリンのビッグクラブから地元ルーマニアなどのローカルなクラブで行っている。 楽曲制作活動も精力的に行い、Raresh、Plaselea、Kozoとコラボレートし、Afumatiのメンバーの1人としてリリースした[a:rpia:r]005 'Ne Cunoastem'や、Kozo、Prasleaと共に立上げた新レーベル'Understand'からソロプロジェクトとして'Din Gand in Cand'をリリースしたこれらの楽曲は、彼の高い楽曲制作能力を示して...
DJ NOBU は一つのスタイルに踏みとどまらず、幅広い世界の音楽を引き出し、彼にしか作りえ ない唯一無二のサウンドスペースを現出させる、卓越した実力を持つ DJ である。NOBU の DJ を知る人にとって彼はちょっとしたカルト・フィギュア(熱狂的人気の対象)であり、その二十 年余りに渡る経験は、厚い信頼を得ているパーティーFuture Terror や、主宰レーベル Bitta、い くつかの音源やミックスなどとなってリリースされている。ここ数年にわたる活動の中で、ゆっ くりと確実に、NOBU は「日本のシーンの中心的存在」から、「フレキシブルでありなおかつ進 化を続ける、世界で最も有望なセレクター」というあらたなる評価を獲得するに至った。 DJ NOBU の最新の活動に関するニュースは以下のサイトからチェックしてください。 https://octopus...
ジャパニーズ・ハウス/テクノを代表するDJ/プロデューサーとして国内外で活躍中。 これまでにイビザInternational Feel、NYのBeats In Space、英Perc Trax、ベルリンのOstgut Tonなどから作品を発表、Laurent Garnier、James Holden、Francois Kevorkianなど国内外のDJからサポートを受ける。またJeff Mills “Where Light Ends”に代表されるリミックスワークも定評高い。 2015年にリリースされた2ndアルバム”Remember The Life Is Beautiful”はPitchforkやResident Advisor等の海外メディアからも高く評価され、日本のMusic Magazine紙に年間ベストディスクにもランクインされた。 2018年には元”森は生きている”のドラマー増...
とりわけミニマルなテクノやハウスを媒介に、ルーディな横揺れグルーヴとストリップ・ダウン気味の剥き出しファンクを座標軸として密度の高いオープンな時間の流れを捻り出すテクノDJ。 op.disc / TOREMA RECORDSのリリースやパーティに関連したテキストを担当したり、Fumiya TanakaやAOKI takamasaをはじめとしたアーティストのオフィシャル・バイオグラフィ、アルバムライナーノーツを手掛ける文章書きとしても活躍中。...
フロアに漂う思考や感情を拾い上げ空間を構築するエネルギー建築型DJ。 ダンスミュージックを軸に組み上げるDJプレイはフロアを有機的な空間として機能させ新たな意識の領域を探求する。 現在はクリエイターチーム-kikyu-のレジデントであり都内を中心に日本各地様々なクラブ、野外パーティーなどにて活躍中。 2012年12月に自身初となるMIXCD『CONNECT』をリリース。 http://www.mixcloud.com/koumehara/ http://soundcloud.com/ko-umehara...
1991年、ギターとハンディーレコーダー片手に2年間マンチェスターへ単身渡英。ハシエンダ?市外不法 HARD CORE RAVE?ネオサイケデリア・パーティの洗礼を受ける。2000年からTECHNO+SHOGAZER+METAL CORE+NOISE+EMOをMIXTUREし、ノイジーかつ繊細でダイナミックなDJスタイルで、レニークラヴィッツ アンプラグドライブでのDJに抜擢され、以降国内外のファッション業界等のイベントでもDJ活動を行なう。REAL GROOVES パーマネント メンバー。Wighnomy Brothers、STEVE BUG、PAUL RICH、JEFF SAMUEL,AKUFENとも共演。 ...
DJ/BEAT MAKER。ABSTRACT、BREAK BEATS、ELECTRONICA、HIPHOPをベースに、ROCKやフィールドレコーディングといった様々な要素を取り入れ、繊細で暖かく、力強い空間を創り出す。07年にVIBRANT MIX PROJECTよりリリースされたmix cd”MOMENTS OF”を初め、昨年10月にリリースされた"Ambient Park Vol. 1"を含め約6タイトルのMIX CDをリリース。厳選された極上のchill out/upliftingなtracksや、待望のオリジナル楽曲が丁寧にlive mixされジャンルを問わず多方面から注目を集める。 またORGA+CHAOSによる「NEO BLADE TOKYO」に自身のトラック提供。江ノ島展望台で行われる伝説的な野外EVENT「Freedom Sunset」のコンピレーションCD「V.A/ F...
DJ メメ DUB DUBSTEP,ABSTRACT中心。 BACK TO CHILLや 1945 a.k.a KURANAKA 主催のZETTAIMU等、 数々の人気PARTYや野外イベントでプレイ。 2009年メタモルフォーゼに出演したLOTUSが 翌日行った公演のOPENING ACTをつとめる。 2009年11月12日から4日間にわたり 開催される複合型フェスBGM09への出演も決定している。 出演は、OOIOO、オニ(あふりらんぽ)、ALTZ、TUCKER、 SHING02、GOMA、太華、あらかじめ決められた恋人たちへ、 DE DE MOUSE、OIL WORKS等 多数。 ...
DJ、作曲家、エンジニア。 FujiRockFestival「Daydreaming」サイトのレジデントパフォーマーのほか アンビエントパーティー「Off-Tone」を主催。 これまでに2タイトルのアルバムと3枚の12インチシングルのリリースのほか多数のコンピレーションへ楽曲を提供。 バンドのプロデュースやアレンジ、CMや企業PV等の音楽制作、各種マスタリングも手掛けている。...
Psychedelic Soul Music DJ 2007年、テクノDJとして活動をスタート。現在は、四ッ打ち~辺境系ワールドミュージック~サイケデリックロックなどなど、多くの生音を含む、幅広いジャンルの中から奇妙で美しい曲を選び、挑戦的な実験性を持って、混ぜる。『mindwarp』『トコノマ』『Turn Your Table』などのパーティーを主催し、日夜人々をヘンテコダンスミュージックの渦に巻き込み中。...
10代の頃より様々なバンドに関わる。 2006年DJ活動開始。 黒くて太いグルーブを保ちながらも 様々な色のトラックを織り交ぜ、物語を構築するプレイには定評がある。 毎週、大小様々なPartyでプレイし、人気実力共に上昇中。 2007年、MASA(SpaceGathering)とのユニット、killy the system 開始、words&voiceを担当。 2008年にはコンポーザーのフランク重虎と共にVALKILLYを結成、 ボーカルとして参加し、エレクトロヘヴィメタルという新たな方向性を示している。 【My Space】 Killy http://www.myspace.com/killytype001 VALKILLY http://www.myspace.com/valkilly killy the system http...
東京を中心にエレクトリックやエクスペリメンタルの作曲、プロデュース、DJとして活動。また、その音楽は全て彼の子ども時代から培ったシンセサイザー•ミュージックに大きな影響を与えられた。 現在はテクノやアンビエントに傾倒しており、その音楽はデンバーのCory Casciatoによってこのように解説されている。:「クールなリズムの中で際立つ電子音、矛盾の中で神経質な音群が行進する。どこかかわいげのある彼の曲を聞けば、踊るのを止める事は難しいだろう」 www.soundcloud.com/bobrogue ...
「TEL QUEL(Matthew Gammon)は、東京に拠点を置くプロデューサー、サウンドデザイナー、DJ。ライブ・アンビエント、エスノ・フュージョンを中心に、心地よい音楽を探求する地下空間として2010年に東京で”MEKKA”を設立し、不定期でアンビエントパーティを開催。国内ではRural、Dance of Shiva、Re:Birthなどへの出演経験をもつ。中西部のアメリカ育ち。高校生の頃に作曲を始め、音楽の実験を始動させた。その頃の作品は、インダストリアル、ネオクラシック、ダーク・アンビエント、ニューエイジ、グリッチ、サイケデリックロックのメロディーから影響を受けていた。また、バックパッカーとして様々な国を旅し、多様なエスニック文化と伝統的音楽に触れ、世界中の自然の美しさを吸収した。その経験は彼の音の中で、パノラマ・アンビエント&サイビエント的音楽、響きのあるフィールドレコーディ...
ミニマルクリックパーティー『form.@WEDGE』に創設時から参加し『STC』(下北沢テクノカーニバル)では数少ないレジデントを務める。彼に対しては野外レイブや大箱からなる空間の変化にそのPLAY STYLEは左右されない。空間に漂うのはただ一点、波状する彼の『グルーヴ』である。生まれては消えゆき重なる音はミニマルに間断無く切り替わるハウスグルーヴは闇への色すら覗かせる。彼の空間に足を踏み入れた人間からの評価は圧倒的に高く音で勝負をするイベンターからの出演依頼は絶えることは無い。2010年4月より肉食系テクノパーティー『REBOOT@eleven』のMain Resident DJに抜擢される。『SOLISTA@Liquid Loft』『olso@eleven』『ReVO@歌舞伎町シネシティ広場』『tanze@solfa』『memEnTo mOri@solfa』Main Resident...
KOBA (form.) 線の細いキック、マシンノイズが混じったハードウェア産ベースライン、硬質なハイハット、ダブルアクションのスネア。 徹底したマテリアルの配置と、その裏側から大きくうねり次第に厚みを増していくグルーヴに抱き合わせた「緊張感」と「高揚感」を投げ込むDJ/Producer。 「温度」に固執した楽曲の選定は、ミニマルミュージックの根底に在る「変化に伴うリズムの層と層の浮き沈み」を簡潔に提示し、そこにオリジナルの素材を組み込む事で確立するサウンドは、Techno/Houseの解釈を広義に着地させる。 2010年より、音楽行為において「演奏」に到達するまでのアナリーゼを様々な媒体でコミュニケーションする極建設的DJレーベル「form.(フォーム)」を展開。 翌2011年には、レーベル初のリリースとなるMIX CD「Thought to Describe -Live rec fo...
circus (torus) 2004年にDrum’n’BassのDJとしてキャリアをスタート。その後、ダンスミュージックの高揚をループの中に見出しTechnoへ転向。 厳選されたトラックで編成されるDJは、インダストリアル・ミニマル・アシッドを内包した硬質なグルーヴを基調とし、絶えず密度を変化させながら世界観を構築してく。 SOLISTA@LIQUID LOFT、FANG@AIRのレジテントを経て、現在はDJのサウンドに重点を置き最小限のマテリアルでパーティーを構成する“torus”を主宰する。 ...
20代前半をロンドンのクラブカルチャーとロンドン郊外のスクワットパーティーシーンに強い影響を受けて過ごした'NOV'は'04年帰国後、DJ活動をスタートさせると渋谷ModuleでのHard Techno Party PHUNK!!! のレギュラーDJとなる。その後、代官山UNITで開催されているCLUB MUSEUMのサブフロアSALOONで"MORPHE"のオーガナイズを担当するなど、活動の場を広げていく。SURGEONがシークレットゲストとしてageHaでプレイした際もSUPPORT DJを勤めた。CLUB MUSEUMではSURGEON、The Black Dog来日時にメインフロアのオープニングを勤め、今は無き渋谷EFFECTで最大の集客を記録していたパーティーKURAGEのレジデントDJとしても活躍。毎年夏、開催しているビーチパーティーLALLAPALOOZA@KURA RESO...
1985年生まれ。 2004年春、地元関西にて後のCLUB KARMAのレギュラーパーティ『Velour』のオーガナイザー・レジテンツDJとしてキャリアをスタートさせる。 New Wave / Electroclash DJとして、Beroshima aka Frank Muller、THE ORB(KOMPAKT)、ATA(PLAYHOUSE)、Ivan Smagghe(KILL THE DJ)、KITSUNE等の招致や共演、 また関西若手Electro DJが一同に会したパーティ『CHINDY』を主催する等、活動の幅を広げていく。 2007年からは活動の拠点を東京に移し、テクノダンスチーム"迷彩"主催のパーティ『MITTE』等に出演を重ねる一方、German New Wave / Industrial Technoを軸に、よりハードに絞ったパーティ『Veta』を関西にて始動させる...
Veta/Velour主催。 主にドイツTECHNOとNEW WAVEおよびその周縁に魅せられ活動中。 Ich liebe DAF & one. センキューダンケシェーン。 www.myspace.com/vetajapan/ www.velour.jp/(休止中)...
1984年東京生まれ。幼少期に米国で音楽を学び、帰国後は関西でハードコアの洗礼を受け、次第に電子音楽に傾倒。2003年に大阪でDJ活動を開始し、2009年にVETAに加入。これまでに"Ancient Methods", "Shapednoise", "RØDHÅD”, "Dasha Rush",“Terence Fixmer"などを招致。その後上海に移住し、第二次世界大戦時の核シェルターだったクラブ "the Shelter"を中心に"Powell","Container","Beau Wanzer"など数え切れないアーティストのアジアツアーないし中国ツアーを実施。"L.I.E.S"で活躍する中華系アーティスト"Tzusing"の日本招致など、アジアからの輸入にも力を入れている。またDJとして、アンビエント、インダストリアル、脱臼系ハウスなど新旧幅広いレンジの音楽を有機的に繋ぐスタイルで一...
日本とブラジルの血を持つ彼女は、生まれ持った特有の感覚を音楽を通して表現している。[Frcht]や[TRANSMISSIONS]、[GENESA RECORDS]などのディープでコアなサウンドを掘り出し、レベッカ・ホルンを愛する彼女の選曲眼は、音に対する精神の奥深さを感じさせる。彼女の剥き出しの衝動は、Dasha RushやThe NoiseMaker、Mike Wall、Functionなど、野太い低音とエッジが効いた前衛的なサウンドと共に、オーディエンスの心をダークに震わせ続け、狂ったステップへと突き動かす。...
2008年よりDJとしてのキャリアをスタートさせる。 Minimal/Technoを中心に様々なジャンルを独自の感性でMIx。 深淵をなぞるようなダークサウンドと、力強いベースサウンドを合わせた独特の世界感を構築する。 野外パーティーruralを運営する、addictedloopのメンバーとして活動中。...
大学時代にダンスミュージックの制作に取り組み、ライブ活動を行う。 2009年よりDJ活動をスタートし、ミニマルテクノを中心にディスコ・ハウス・ダブなど幅広くプレイする。 現在、addictedloopやGiftedなどでレジデントDJをつとめる。...
MAKI SHIMODA(addictedloop/rural) 90年代からDJ活動を始め、自身でオーガナイズ+DJをしたり、都内数々のパーティ、クラブでプレイをして月数本のDJをこなしながら現在も活動中。 現在は、chaplin@中目黒solfaに出演、BULLET'SEN@西麻布BULLET'S、addictedloop@elevnのレジデントDJを務める。 ...
宮城生まれの東京育ち。学生時代から現在に至るまでTromboneを嗜み、幅広いジャンルを経て、2011年よりDJ活動を開始。ミニマル・テクノ・ハウス・ニューウェイブ・ダブなどで、ダークサウンドの中に柔らかで奇怪なニュアンスを加える。 現在は、アップカミングな海外アーティストを迎えるSECOのニューパーティー「FOULE」や、安易なカテゴライズを否定し東京のアンダーグラウンドシーンに根強くネットワークを張り巡らせている「olso」、YOSHIKI・やけのはら等の国内アーティストやインストバンド招聘などで屋内フェス空間を演出する「GUND」のレジデントDJを務める。また、エクスペリメンタル・ドローン・ノイズ・実験音楽などの非ダンスミュージックで、日常の中に異空間を提供する「ESCAPISM」のコアメンバーとしても携わる。 http://soundcloud.com/qmico...
「それは私にとって、一番身近な魔法。心をどこまででも、連れてってくれるから!」 幼少期からピアノ・フルートなどの楽器に親しんできた彼女にとって「音楽」とは、自分を表現し、世界を広げるための、絶対的なファクターである。より遠く、より深く…と長年探し求めた結果、電子音楽という答えに辿り着いた。 レコードをこよなく愛し、1曲1曲丁寧に、じわじわと溶け込ませていく。外見からは想像できないほど硬派でドープ、ヒプノティックな音で空間を満たし「抜け出せない沼」へと引き込む。 経歴は2011年秋からとまだ浅いが、早くから都内の代表的なヴェニューで登壇している。 2013年には国内外の新進気鋭のアーティストを起用する"FOULE"レジデントに就任し、Ness・Slydexと共演、DOMMUNEでの出演も果たす。また、アブストラクトミュージックの饗宴"Nocturne"の主宰を務める。 今後も活躍の場を広げ...
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TAKAHATA ELECTRONICA SYNDICATE × SLAM
PLAYFORD CAPITAL presents CAPITAL
Polynasia 6th Anniversary Party and Last Dance!!!
White Space Lab / Tokyo, Japan
COZZMIC SONIC -Tomocomo "Prism of Echoes e.p." Release Party-
TR-101 (DJ Pete & Sleeparchive)
SLEEPARCHIVE
Hubble
DJ Pete
Cio D'Or
Milton Bradley
RØDHÅD [DYSTOPIAN]
CLAUDIO PRC
Cezar
DJ NOBU
GONNO
kohei
Ko Umehara
OZMZO aka SAMMY
DJ FUNNEL
DJ メメ
Matsusaka Daisuke
7e
Killy
BOB ROGUE
Tel Quel
KOMATSU(REBOOT)
KOBA (form.)
circus
'NOV'
OKUDA
Takahashi
Ginga
BRUNA
RYO
Nao
MAKI SHIMODA
Qmico
sali