- with 石野卓球
NICK CURLY/ニック・カーリー いわゆるマンハイム・サウンドと呼ばれるシーンの提唱者であるニック・カーリーは2008年、CECILLEはじめ、8Bit、Murmur、Supernatureといったレーベルから次々とリリースを連発し一躍その名を知られるように。『Dubnoise』『Television』EPは特に世界中のDJ達が好んでプレイし大ヒットを記録。 素晴らしい曲を書くプロデューサーであるだけでなく、ニックは友人Mark Sと共にCECILLEを運営、DJ Georgeともに8Bitを運営している。 才能あるアーティストと良質な楽曲を選ぶセンスが鋭いことでも知られる。これまでにJohnny D, SiS, Audiofly, Peace Division, Robert Dietz, Lemo, Kreonといったアーティストらをグローバルシーンに紹介してきた。 ...
1989年にピエール瀧らと"電気グルーヴ"を結成。1995年には初のソロアルバム『DOVE LOVES DUB』をリリース、この頃から本格的にDJとしての活動もスタートする。1997年からはヨーロッパを中心とした海外での活動も積極的に行い始め、1998年にはベルリンで行われる世界最大のテクノ・フェスティバル"Love Parade”のFinal Gatheringで150万人の前でプレイした。1999年から2013年までは1万人以上を集める日本最大の大型屋内レイヴ"WIRE"を主宰し、精力的に海外のDJ/アーティストを日本に紹介している。2012年7月には1999年より2011年までにWIRE COMPILATIONに提供した楽曲を集めたDisc1と未発表音源などをコンパイルしたDisc2との2枚組『WIRE TRAX 1999-2012』をリリース。2015年12月には、New Ord...
96年頃からDJとして活動を始め、国内外のイベントに多数出演。石野卓球のPLATIKレーベルからリリースされたコンピレーションアルバム『Gathering Traxx Vol.1』に参加。07年までのドイツ、ベルリンでの活動を経て現在は日本に拠点を戻し、DJ、トラック制作を行っている。2010年には"RISING SUN ROCK FESTIVAL 2010 in EZO"のLOOPA NIGHT 10th Anniversaryへ出演。また、日本最大級の屋内レイヴ"WIRE"の3rdエリア(2007-2011)に連続出演し、2012年からは渋谷WOMBにて2018年3月まで毎月開催されていた石野卓球のレギュラーパーティー"STERNE"のレジデントDJも務めた。2013年以降はSugiurumnが主宰するレーベルBASS WORKS RECORDINGS等からトラック、リミックス等リリー...
アメリカのバークリー音楽院に留学中クラフトワーク等のジャーマン・ エレクトロニック サウンドに多大な影響を受け、テクノサウンドに自分の可能性を見 出し、エレクトロニックミュージックの製作を開始。 2002年、故Christian MorgensternのレーベルForte Recordsから「Have you ever seen the blue comet?」にてデビュー。続いて、1stアルバム「Dr.Shingo's Space Odd-yssey」をドイツよりワールドリリース。石野卓球のリミックスも収録したシング ル、アルバムは世界中のDJ/プロデューサーが賞賛、一躍名を馳せる。 2004年にはエレクトロサウンドを前面に押し出した2ndアルバム「ECLIPSE」をリリー ス。フランクフルトと日本を中心に活動するTorsten FeldとのユニットSUNRISE名義の シングル...
良い音に境界線は無いをモットーにあらゆる音を貪欲に吸収し成長し続けるFanatic DJ。 テクノ中心にトライバル・テック・プログレ・エレクトロを織り交ぜエモーショナルかつダイナミックなそのプレイスタイルはクラウドを魅了する。 音を誰よりも楽しみ全身を使って表現するその様はまさにエンターテイメントそのものであり、彼の放つディープな音の洪水とあいまってフロアを異世界へと変える! その活動は都内だけでは収まりきらず、鹿児島・新島・秩父・山梨等でもPLAYしている。 また楽曲制作、HEDONIST'S SAMBHALA@WOMB LOUNGEのオーガナイズ等精力的に活動中である。 ...
■SATOSHI OTSUKI (TRES VIBES / CIRCOLOCO JAPAN) 民族音楽と電子音楽の融合によるボーダレスな音に、新しい衝撃と可能性を見出すべく活動する日本のクリエイト集団『光響』や、渋谷WOMBにて開催されている、国内外を問わずにボーダレスなジャンルの超個性派アーティストが集結する"TRES VIBES"のフロントマン。また、ダンスミュージックの聖地とも呼ばれるスペインのイビサで生まれた、世界でも絶大な人気を誇るパーティー”CIRCOLOCO”。そのアジア圏では初となるオフィシャル・レギュラーパーティーとしてスタートした"CIRCOLOCO JAPAN"のレジデントDJ & サウンドプロデューサーも務める。 2008年、世界でもその名を轟かせるロンドンの老舗クラブ"The END"をはじめとするヨーロッパツアーを刊行。翌2009年には中国ツアー、そし...
16才から始めたクラビングを、彼ほどプロフェッショナルの域にまで追求し続けてきた人物は世界においてもそうは見当たらないだろう。 世界を舞台にしての完全現場主義、そして完全フロアー主義を今も貫き、ダンスミュージックの真実は、自分の家でもClubのVIP Areaでもまたインターネットの中でもなく、ダンスフロアーの中にこそあるという信念に基づいて行動する。 2008年より国内で本格的なDJ活動を開始。真の意味でのクラブ遊びを世界中でし続けてきた彼だが、それに加え90年代にストリートダンサーとして第一線で長くキャリアを重ねたその実績を通し培われた感性は、ダンスミュージックを奏でるDJとして最大限に生かされる事となる。グルーブを重視し、フロアー内を常に意識したそのプレイは、一般の人達はもとより、耳の肥えた真のクラバー達からの絶大な支持を集めている。 現在の国内での自身のメインプロジェクト『Be...
TIMO [Raft Tokyo] バンド活動を経て来た多彩な知識と音の感性は、メロディアスかつアグレッシブなグルーブを出し、常にフロアーを沸かせている。TECHNO・HOUSEを軸に、ジャンルの垣根を越えたセレクトで作られる音のストーリーは、フロアーを包み込むような一体感を生み出す。屋内外のビックパーティーからアンダーグラウンドなパーティーまで活動の場は広く、様々なパーティーとのコラボレーションを行うなど、常にアンダーグラウンドで最先端なグルーブを出し、DJとして多数のブッキングを受ける傍ら、オーガナイザーとしても頭角を現している。最近ではMADO LOUNGEで多目的Partyの開催や、新たな音の実験場としてLAB.を立ち上げ、海外より旬なアーティストを召還するなど精力的に活動している。2011年5月よりRaft Tokyoに所属しResidents DJとして新たに活動を始める。パ...
MU SoundCloud: http://m.soundcloud.com/muneakingg-1/2-21-2013-dj-mu-mix ...
#BINE presents 『Resonanee release party』,RELEASE LIVE, Young Zeno&Apon, LIVE, 83 ,RE:KÜ, S.O.K,
Ace,◆ Special GUEST LIVE, 136youngboss, ◆GUEST DJ, SHO-MA, ◆ LIVE, killer boy, TOSHIMASA, ◆DJs,
しゃぼん玉 音楽祭 SHABONDAMA MUSIC FESTIVAL
しゃぼん玉 音楽祭 SHABONDAMA MUSIC FESTIVAL
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