東伊豆クロスカントリーコース / Shizuoka, Japan
- with GONNO, DJ NOBU, KIKIORIX, Sisi
- @ 東伊豆クロスカントリーコース
ノルウェー、オスロ在住の新世代プロデューサー/DJ/ソングライターであるTODD TERJE(トッド・テリエ)。 数々の傑作リエディットでその名を知られ、彼のリエディットやリミックス作品で構成されたベスト盤的コンピレーション&ミックスCD 『Remaster Of The Universe』がリリースされている。 リエディットだけでなく、『Eurodans』や『Mjøndalen Diskoklubb』、『Ragysh』といったオリジナル作シングルをリリースしており、自身が主宰するレーベルOLSEN Recordsからリリースされた「It’s The Arps EP」収録曲「Inspector Norse」は世界中のダンスフロアで特大ヒットを記録した。 元ロキシーミュージックのブライアン・フェリーとのレコーディングセッション映像が公開されたり、リンドストロムのアルバム『Smalhan...
カナダのエレクトロニックミュージックシーンを代表する4人のアーティストMathew Jonson、The Mole、Danuel Tate、Tyger Dhulaによって構成されるModern Deep Left Quartet。これまで正式にリリースされた作品はBabyfoot EP(Wagon Repair)のみであるものの、洗練されたサウンドと即興性の高いライブで世界中から注目を集めているCobblestone Jazzの原点であり、初期の活動形態こそがModern Deep Left Quartetである。アナログシンセとドラムマシーンを駆使し、Mathew Jonsonによって作り上げられるグルーヴ。Danuel Tateが奏でるjazzテイスト溢れるメロディと怪しげなヴォーカル。The Moleが操るターンテーブルから発せられる切れ味抜群のサンプルサウンド。DJとしての長年の経...
地元アムステルダムのみならず世界中で絶大な人気と影響力を誇るダンスミュージック・レーベルRush Hourの創始者Antal。1997年に街のレコード屋としてスタートし、当時成熟したシーンが存在しなかった彼の地に新しい音楽の流れを作り、Tom Trago、San Proper、Young Marco等のアーティストを輩出。さらにはDELSIN、Dekmantel、Music From Memory等のレーベルを世界に流通し、ディストリビューターとしても世界的な信頼を得ている。1996年にDJキャリアをスタートさせてから今日まで彼が残してきた功績は計り知れないものになっており、シカゴやデトロイトの影響を受けているスタイルは、レアなアフロファンクやディスコなど過去に彼が体験してきた、深く、そして広大な音の財産を反映している。 Soundcloud: https://soundcloud.co...
アムステルダムのアンダーグラウンドシーンから尊敬されるアーティストの一人である。15年以上にわたってDJやライヴで主要なクラブやフェスティバルから、小さなバーや怪しげでアンダーグラウンドな現場でもプレイしてきた。ハウスやディスコなどのセットで知られるが、アシッドやアフロなサウンドもユニークにミックスする能力にも長けている。2009年以来ソロライブも行っており、ハードとデジタルギアに楽器やヴォーカルを乗せたパフォーマンスを行っている。地元アムステルダムにおいて、Rush HourやDekmantel、Trouwなどのローカルシーンをサポートしながらアンダーグラウンドシーンの育成に貢献してきたレーベルや組織との繋がりも深い。07年にはRush Hourから“Proper A’dam Family Series”と題して5枚のEPをリリースし、O-Boogieと共にリリースした’Part 4’は...
Young Marcoの名前で知られるこのプロデューサーは賑やかな地元アムステルダムのシーンで10年以上もの間最前線で活躍してきた。名門クラブでのレジデンシーと、地元レーベルRush Hourでの幾つかのリリースを経て、Lovefingersの主宰するESP Instituteから’’Video Days’’と’’Nonono’’の2つのEPをリリース。その後も同レーベルで、自身のデビューアルバム’’Biology’’を2014年にリリース。90年代のニューエイジシンセサイザーとドラムマシンのバランスが冴え渡る見事な作品となった。アルバムリリースとほぼ同時期に、Gigi MasinそしてJonny Nashと共にアンビエントのスペシャルグループ、Gaussian Curve(ガウス曲線)を結成。Music From Memoryrecordsから絶大なサポートを経て、2015年にデヴューア...
アンダーグラウンドハウスミュージックを代表するレーベル”Playhouse”を主宰し、フランクフルトがヨーロッパに誇る 素晴らしいナイトクラブ”Robert-Johnson”のディレクションを 手掛けるAthanassios MaciasことDj Ata。思春期に隣部としてよく知られるJomとRomanと共に”Klang”もスタートさせ る。それから間もなく、Playhouseはスタートした。 Blaze、Isolee、Lo Soul、Captain Comatonseを始 めとする数多くの素晴らしいアーティストの作品をリリースし、 Playhouseの諸作品がレコードShopの棚を賑わせない時は無いと 言える程、Dj、真の音楽を愛する人にとって信頼度の高いレーベ ルと言えるだろう。その全てのディレクションを手掛けるAtaは、多くのDjか らドイツNo.1のハウスDjと言わしめ、Groov...
メリーランド州出身のTim Sweeneyは1999年よりニューヨーク大学で音楽テクノロジーを専攻し、WNYU FM(ニューヨーク大学が運営するカレッジラジオ)でのレギュラー番 組Beats in Space(www.beatsinspace.net)を設立。ジャンルにとらわれず、ダンスできる音楽に焦点を合わせ、ディスコ、ニューウェー ヴ、シカゴハウス、ミニマル、クラウトロック、ファンク、ソウルまでを縦横無尽に選曲し、卒業後も番組を続けた結果、早15年の長寿番組となり、もはやダンスミュージックのインスティチュートとなった。 オンラインで、いつでもどこでも 好きな音楽が手に入る時代に、毎週火曜日の午後10時30分にニューヨーク周辺にいて、89.1MHzに チューンインしなければ、Timのショーを聞くことはできない。この生放送をライ ブで聞くことが一つの醍醐味であり、それがこの番組を特別にし...
ギリシャ系の血筋を持ち、中央ドイツの街ゲッティンゲンにルーツを持つXDBことKosta Athanassiadis。90年代にDJをスタートさせ、レコードショップの店員やラジオ曲の番組の運営を経て、2006年に自身のレーベル’Metrolux’をスタート。彼のデヴューEP ‘Jackintosh EP’や続く‘Descap EP’は完成度の高さ故に"Francois K"の"Deep Space"からライセンス・リリースされ、同時期に提供したResident Advisorのポッドキャストでは彼の5000枚以上のコレクションから厳選されたレコードを用いたサプライズ・セットで一躍注目を浴びる。ダビーでアトモスフェリックな音世界に、特有のダイナミクスを伴った彼ならではのセットが評価され、2008年には今や世界でも有数なフェスの一つになったLabyrinthに出演し、2年後の2010年にはUKで...
魂と情熱、比類なきエネルギーの解放。Hauke FreerとMatthias ReilingのデュオSession Victim。彼らのエネルギッシュなパフォーマンスは今や2人の代名詞。ドイツ、ハンブルクのスタジオでスタートした今でも珍しい「2人組のハウスバンド」は、2012年リリースのデビューアルバムで瞬く間に注目を浴びる。どちらも生粋のレコードディガーとして、数十年に渡るヒップホップ、ファンク、ディスコ、ソウルのレコードコレクションから生み出されるサンプリングと、ドラムマシンや生楽器を駆使したライブジャムが高い評価を受け、2014年に”Delusions of Grandeur”からリリースした2枚目のアルバム『See You When You Get There』がXLR8RやDJ Historyを含む様々なメディアの「Best of 2014」に輝き、傑作とも言えるリード曲『Nev...
01年Itiswhatitisからのデビューを皮切りにPerlon、Minusなどの名門レーベルから もリリースを重ね、瞬く間にトップアーティストの仲間入りを果たしたMathew Jonson。幼少の頃からピアノ、ドラム、パーカッションなどの楽器を学び、アナログシンセ、 キーボード、シーケンサーを使ったエレクトロニックミュージックを作り始めた頃は まだわずか 10歳だったという。Gilles Peterson、Richie Hawtin、Sven Vath、Laurent Garnierといったアーティスト達や、数々のメディアからのサポートを受けシーンに多大な影響を与えてきた作品の数々は、tech fusionなどと形容され、techno、jazz、fusionといった多様なジャンルを、抜群のセンスと卓越した演奏技術によって高度に融合している。また、複数 のアナログ機材を駆使するライブで...
2004年、カナダを拠点に世界各地で開催されるエレクトロニックミュージックの祭典、Mutekで衝撃のライブを披露し、そこから数年の内に、Wagon Repair、Musique Risquee、Revolverといった名門レーベルから数々の作品をリリースして瞬く間にトッププロデューサーへの仲間入りを果たしたThe Mole。かねてよりMathew Jonsonとの親交が深く、2005年にはKompaktから共同名義で作品をリリースし、さらにはMathew Jonson率いるバンドCobblestone JazzにThe Moleが加わったThe Modern Deep Left Quartetとしての作品も発表するなど、積極的なコラボレーションを行っている。2008年、Wagon Repairからのファーストアルバム“As High As The Sky”のリリース以降、各地を飛び回りその...
DJ NOBU は一つのスタイルに踏みとどまらず、幅広い世界の音楽を引き出し、彼にしか作りえ ない唯一無二のサウンドスペースを現出させる、卓越した実力を持つ DJ である。NOBU の DJ を知る人にとって彼はちょっとしたカルト・フィギュア(熱狂的人気の対象)であり、その二十 年余りに渡る経験は、厚い信頼を得ているパーティーFuture Terror や、主宰レーベル Bitta、い くつかの音源やミックスなどとなってリリースされている。ここ数年にわたる活動の中で、ゆっ くりと確実に、NOBU は「日本のシーンの中心的存在」から、「フレキシブルでありなおかつ進 化を続ける、世界で最も有望なセレクター」というあらたなる評価を獲得するに至った。 DJ NOBU の最新の活動に関するニュースは以下のサイトからチェックしてください。 https://octopus...
Berlin在住日本人DJであるdj masdaの名は自身のレーベル〈Cabaret Recordings〉とともに世界的な信頼と認知を得ている。Panorama Bar、Fabric、Robert Johnson、Closer、Phonothequeといった高いネームバリューをもつクラブをはじめ、世界5大陸のどこかで毎週末、プレイを重ねている。80年代から現在にいたるテクノ、ハウス、エレクトロ、ブレイクビーツ等のバイナルレコードをモダンな切り口でスムーズに紡ぎ合わせていくことに定評があるが、優れたDJセットが機器の進化や技術だけではない、感情や発展経過も含んだ複合的な情報で作られることを再認識させてくれるのが彼のセットの最も特筆的な価値であろう。そのオリジナティとイマジネーションに富んだプレイは、ダンスミュージックの快楽要素が高密度で集約された、現実から遠く離れた夢心地を味わわせてくれる...
2004年,フランスの名門TELEGRAPH RECORDより"cabaret"をリリース。その曲は、Tobi Neumannのmix cdにライセンスされるなど、世界中のDJに絶賛される。その後、so inagawa,the suffragettes両名義でmilnormodern, rrygular, fenou, trimsound, minimood, goosehound, unfoundsound, multivitamin, relaxine, tsuba 等の世界中のレーベルから順調にリリースを重ねている。それらの楽曲は、peace divisionのmix cd"coast to coast" (nrk)、harley&mustleのmix cd"deep house part1" (soulstar)に収録され、そのクオリティの高さを証明している。さらに、昨年よ...
東京屈指の酸過多地帯に生を受け、サイケデリックカルチャー影響下、レーベル/DJ集団「Timothy Really」を設立。ゼロ年代初頭、第一次ミニマル隆盛期、西麻布Space lab Yellowにて一世を風靡した「Real Grooves」のレジデントを担い、その後、DJ Pige、Ryo Murakamiとのヴァイナルレーベル「pan records」A&R、今はなきユースカルチャー秘密の源泉渋谷「SECOBAR」ブッキング等、無節操な音楽遍歴経て、人類史25万年、古から続くダンスへの衝動とダンスミュージックの血脈への興味を斜めから深める。ディスコ、イタロ、ワールドミュージックから抽出された何かを4/4キックとハウスブレンド、未だ見ぬ未知なるコズミックスタイルに恋焦がれつつ、日本発未来経由の世界基準「Rainbow Disco Club」のレジデントととして日々精進中。...
2003年結成、4人組インストロックバンド。今までに2枚のフルアルバムと2枚のEP 、1枚のスプリットCDをリリース。独自のプログレッシブで鋭角的なリフやリズムからなる、エモーショナルでスリリングな楽曲は瞬く間に話題となり、また同時にヨーロッパのレーベルからもリリースし、ヨーロッパ、US 、アジアツアーなどを成功させるなど国内外で注目を集めている。 そして昨年10月に立ち上げた自主レーベル【I Want The Moon】より、音響系/ ポストロックの巨匠で、TORTOISE , The SeaandCakeのJohnMcEntire を迎えて、シカゴのSoma Studioにてレコーディングされた5曲を収録したミニアルバム「Illuminate」を2010年7月7日にリリースし、2度目となるFUJIROCK FESTIVAL' 1 0へ出演など、近年盛り上がりを見せているインストロック・...
共にDJとして10年を超えるキャリアを誇り、膨大無比なヴァイナル・コレクションをもとにブレイクビーツという手法/概念の新たな地平線を独自の解釈によって切り開き続けるKZAとDJ KENTによるDJ/プロデュース・ユニット。Hip Hopという揺るぎ無きバックグラウンドをモチーフに創り出される楽曲はまさに多種多様。DJ Shadow、D.C.P.R.G.、HALCALI、Sly Mongoose、YOU THE ROCK★、曽我部恵一など国内外のビッグアーティストのプロデュース/リミックスを多数手掛ける傍ら、ワールドワイドでリリースされた1stアルバム『The forces of nature』に続き、昨年3月には2nd Album'II'をリリース。N.Y.のApt.、美術館MOMAの主催する「P.S.1」などを始め、日米全18ケ所を横断したリリースツアーも大成功をおさめた...
1990年、United Future Organization (U.F.O.)を結成。5作のフルアルバムを世界32ヶ国で発表し高い評価を得る。2002年のソロ転向後も国内外のクラブやフェスティバルでDJとして活躍。またイベントのプロデュースやファッション・ブランドなどの音楽監修を手掛ける。2013年、現在進行形のジャズを発信するプロジェクトHEXを始動させ、Blue Note Recordsからアルバム『HEX』をリリース。2018年、イギリスの若手ミュージシャンらをフィーチャーした新プロジェクト、TOSHIO MATSUURA GROUPのアルバムをワールドワイド・リリース。InterFM897 / Radio Neo “TOKYO MOON"(毎週日曜17:00)Gilles Peterson’s Worldwide FM ”WW TOKYO” (第1&3月曜19:00) ...
東京都生まれ。Master of The Romantic。House DJスキルで幅広く網羅。欧米を中心とした海外DJ公演多数。2019にはRecord MagazineのCoverにも。3枚のオフィシャルMIXCD。リミキサーとしてはCut Copy、Nina Kraviz、Phil Manzanera(Roxy Music)、Boris、Cornelius、Hiroshi Fujiwara、Sebastien Tellier、Pizzicato V、Dimitri From Paris、Your Song Is Goodなど。ファッション案件も多数。...
井上 薫 (Kaoru Inoue) Kaoru Inoue(SEEDS AND GROUND) DJ/プロデューサー。神奈川県出身。高校時代から20代前半までパンク?ロック・バンドでのギタリスト経験を経て、Acid Jazzの洗礼からDJカルチャーに没入する。94年より"chari chari"名義で音楽制作も本格的にスタート。"真空管"、"MIX"、"BLUE"、"WEB"などの都内クラブで活動を続け、99年"chari chari"として、あらゆる音楽体験を昇華した1stアルバム「spring to summer」をリリース。以降、リリース作品、リミックスは多岐に渡る。以降の主なリリースは"chari chari"「in time」、"Kaoru Inoue"「The Dancer」。現在DJの他、小島'DSK'大介とのミニマル・ギター・デュオ"Aurora ...
mouse on the keys BIOGRAPHY 日本におけるポストハードコア/ポストロックシーンのパイオニアバンドのひとつであるnine days wonderの元メンバーであった川崎昭(リーダー、ドラム、ピアノ)と清田敦(ピアノ、キーボード)により2006年mouse on the keys(以下motk)は結成された。 2007年 日本のインスト・ポストロックの雄toeの主宰するMachupicchu Industriasより1st mini album"sezession"をリリース。この頃新留大介(ピアノ、キーボード)が加入し現在のトリオ編成が形成される。 2009年 1st full album"an anxious object"(Machupicchu Industrias)リリース。 東京の街並みを中心とした映像をバックに投影しながらDru...
Dry&Heavyを脱退した秋本“HEAVY”武士(BASS)が、気鋭にして最強と名高いサウンド・オリジネイター、GOTH-TRADと 2001年に結成。その年の野外フェス“METMORPHOSE”でのデビュー・パフォーマンスは伝説と化す。 2002年4月には1st SINGLE「STAND ALONE」をリリースし、FUJI ROCK FESTIVALにも初参加。2003年5月に1st FULL ALBUM「REBEL FAMILIA」、ANALOG ONLYの限定シングル「CAPTURED」(即日完売)をリリースし、既存のDANCE MUSICの価値観をくつがえす、最先端のDUBをもってその名を世界にとどろかす。2004年5月には旧知のTHA BLUE HERB、Shing02、DJ BAKU、DJ HIKARU等と共演したCOLABORATE ALBUM「SOLIDARITY」をリ...
Drum&Bassから派生した独自な音楽の評価が高く、Loxy,Surgeon,Mu-Ziq,Peverelist,Pangaea,Laurent Garnierなど、ジャンルを問わないTopDJからのサポートを受け、Resident AdvisorのPodcastに自身の曲を中心としたMixを提供。 多数のレーベルからリリースを重ねると同時に、楽曲のクオリティの高さからミキシング/マスタリングの評価も高く、様々な作品にエンジニアリングでも参加。 2013年には7even Recordingsからアルバム”BILATERAL”をリリースし、日本全国、アジア、ヨーロッパとツアーを成功させると共に、今最も注目されているレーベル”Samurai Horo”のコンピレーション作品”Scope”に2曲提供。 ヨーロッパツアー中に出演したRedbull Radio Berlin にて、2014...
ジャパニーズ・ハウス/テクノを代表するDJ/プロデューサーとして国内外で活躍中。 これまでにイビザInternational Feel、NYのBeats In Space、英Perc Trax、ベルリンのOstgut Tonなどから作品を発表、Laurent Garnier、James Holden、Francois Kevorkianなど国内外のDJからサポートを受ける。またJeff Mills “Where Light Ends”に代表されるリミックスワークも定評高い。 2015年にリリースされた2ndアルバム”Remember The Life Is Beautiful”はPitchforkやResident Advisor等の海外メディアからも高く評価され、日本のMusic Magazine紙に年間ベストディスクにもランクインされた。 2018年には元”森は生きている”のドラマー増...
MPC2500とキーボードを駆使し、オーディエンスの目の前でリアルタイムに楽曲を打ち込んでいくという独特のライブパフォーマンスを武器に、2004年9月より活動を開始。Youtubeにアップされたライブ動画が国内外で話題を集める。 2007年5月17日、初音源となる"The Storytelling EP"を発売。ジャンルの垣根を超えた幅広い層からの支持を集め、異例のロングセールスを記録するも、さらなる飛躍のために、同年10月に活動の場をロンドンに移す。その個性的なライブパ フォーマンスは、エレクトロニックミュージックの本場においても瞬く間に話題となり、Bonobo, Prefuse 73, DJ Krush, Daedelus, Clark, Jaga Jazzist等のサポートに抜擢される。 2009年1月、2ndミニアルバム"The Bodylanguage EP"をLastrum ...
sauce81としてUKのEglo Recordsをはじめとした国内外のレーベルからコンスタントにレコードをリリース。N’gaho Ta'quia名義や、grooveman Spotとタッグを組んだ77 Karat Gold、Shing02とのプロジェクト『S8102』など、複数のユニットとしても作品をドロップ。更にMark de Clive-Loweの呼び掛けで集まったバンドRonin Arkestraにも参加するなど、ジャンルや形態に捉われない活動を続けている。 Red Bull Music Academy に招待されて以来、国内外多数のイベントやフェスに出演。Rainbow Disco Clubから始ったSOICHI TERADA × KUNIYUKI × SAUCE81のライブセッションは、ダンスミュージックのパフォーマー同士のセッションの可能性を示しながら、イギリス、フランス、オ...
トラックメーカー / プロデューサー。ライブでは既存の楽曲を演奏するのではなく自身のトラックをパート・音色単位に分解し再構築する。 2010年ロンドンで行われたRed Bull Music Academyに"世界各地から厳選されたDJ、プロデューサー、ミュージシャン60人のうちの1人"として招聘され、その後もツアーやラジオ出演など精力的に活動している。国内ではMetamorphose 2010、SonarSound Tokyo、Typhoon Party 2011に、そして2011年夏には2度目となるヨーロッパツアーを行い、Sonar(バルセロナ)、? pop(ケルン)、STR?M(コペンハーゲン)などのフェスティバル、そしてオランダ、(Red Light Radio/アムステルダム)、ドイツ(Dortmunder U/ドルトムント)、スウェーデン (ヨーテボリ、ベクショー), イギリス...
Red Bull Music Academy 2014 Tokyo alumnus Live at SXSW 2015(USA), @Festival Theaterformen(DE), Rainbow Disco Club 2015, TAICO CLUB 16
伝統的な浮世絵からインスピレーションを得ているというHaiokaは、近代的なエレクトロニック・ミュージックに独自の日本的な解釈で取り組み、過去と未来、自分の祖国と世界を繋いでいる。彼はデジタルな楽曲に、生の琴やギター、フィールド・レコーディングを加え、優雅でデリケートながら意志の強さを感じさせる音楽に仕上げる。ドイツのレーベルEmerald & Doreenから発表しているEPの数々ではアンビエントからダブステップまで、幅広いスタイルを取り入れているが、そのすべてにおいて原点となる場所がブレることはない ---レッドブル・ミュージックアカデミー 2014年11月、世界中から6,000通の応募があった中の60人に選ばれ、レッドブルミュージックアカデミー2014に参加。2015年3月、アメリカ・オースティンで開催される音楽と映像、インスタラクションの祭典"SXSW 2015"への出演...
2000年代、ロンドンを拠点としてTomoki Tamuraと共に、HOLICのレジデントとしてキャリアをスタート、2007年東京に帰国、TRESVIBES SOUND STSYEMとしてFuji Rock Festival 2016年Red Marqueeへの出演、ソロとしてもRUSH HOUR x RDCによるSomewhere in Amasterdamを始め、Dusk Camp Los Angeles、Fabric London、THE END/AKA London、Space Ibiza、Tresor Berlin、さらにはハワイ、中国、タイ、スリランカなど世界中のクラブに招致されている。 Rainbow Disco Clubでは、デザインとDJを担当。...
インディー・ダンス〜ニュー・ディスコを横断するトラックで注目を集めるスペインのジョン・タラボット。去年発売された1stアルバム『fIN』は世界中の音楽メディアが絶賛。The xxと共に欧州ツアーも行うなど、数々のインディー・ロック・バンドとも共鳴するユニークな活動を展開中。...
東伊豆クロスカントリーコース / Shizuoka, Japan
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ORBIT ft. DAVE SEAMAN @ club (O)Utopos
FROST CHILDREN after party + birthday celebration 4 N ² , ecec, angel & lulu
Todd Terje
Modern Deep Left Quartet (Cobblestone Jazz + the Mole)
ANTAL
San Proper
Young Marco
ATA
Tim Sweeney
XDB
Session Victim
Mathew Jonson
THE MOLE
DJ NOBU
dj masda
so inagawa
Sisi
LITE
Force Of Nature
松浦俊夫
Kenji Takimi
KAORU INOUE
mouse on the keys
REBEL FAMILIA
ENA
GONNO
ANCHORSONG
sauce81
Hiroaki OBA
HAIOKA
KIKIORIX
John Talabot