NTRODUCTION
魅惑のテクノサウンドが溢れるパーティ“PLUS TOKYO”
AIRのオーディエンスを熱狂させる王道テクノパーティとして強い存在感を発揮し、昨年より再びその動きを活発化して大いに注目を集めているShin Nishimura主宰“PLUS TOKYO”。今年初開催となる今回のラインナップには、Shin Nishimuraは勿論のこと、伝説のクラブ、マニアック・ラブのレジデントとして長年、日本のテクノ・シーンを支え、豊富な現場での経験から来る、正確無比なテクニックは、筋金入りのパーティー・フリークを今なお熱狂させるレジェンドDJ WADA、さらにもう1名、ここではまだその名を明かす事が出来ないが、スペシャルなゲストアーティスが出演予定。正式な発表を心待ちにして欲しい。
<DJ WADA>
‘78年よりDJとしての活動をスタート、現在そのキャリアは約30年を超える。その豊富な現場での経験から来る、正確無比なテクニックは、筋金入りのパーティー・フリークから熱い支持を受ける。Heigo TaniとのCo-Fusion、Atomといったアーティスト活動においても、シーンの中で欠かせない存在であり、'08年にはソロ名義初となるアルバム「Final Resolution」、続く翌'09年、アルバム「ONE」をリリース。その後’14年4月に自身のレーベルDirretaを設立、レーベルの第1弾シングル「Claudy Space」を世界発売した。続いて11月には第2弾シングル「saivoA13」をリリース。
The Dark Room / Fukuoka, Japan
#BINE , All Night DJ Only Party,▼DJ’s, MA-2, NO.10, Pちゃん, Ui-a, CHI-BOU, 助坊,
MIYAMIYA SATURDAY,-Special Guest Sound-, JAH WORKS, -SOUND-, DEAL ROCK, RAGGA WORKS, MAD TREE, マチ♂
six nine,▼Special Guest Reichi, ▼Special Guest, DJ OZIKILLER,
第五回とちぎ未来音楽祭,▼Special Guest, Live, 呂布カルマ, NAIKA MC, GEORGE TIGER ONE, ▼Special Live, 舟平 / SAM, MC巴,
しゃぼん玉 音楽祭 SHABONDAMA MUSIC FESTIVAL
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