RADIOHEAD レディオヘッド (英) コリン・グリーンウッド(b, synth) ジョニー・グリーンウッド(g, keys and others) エド・オブライエン(g, backing vo)フィリップ・セルウェイ(dr, per) トム・ヨーク(vo, g, piano) 2011年バレンタインデイに公式サイトにいきなり現れたメッセージ―――「待たせたね。」 この何気ない一言とともに、世界が待ち焦がれていた通算8作目となるニュー・アルバム『ザ・キング・オブ・リムス』は届けられた。 現在世界で最も革新的なロック・バンドとして、揺るぎない評価と絶大な人気を誇る英国オックスフォード出身5人組ロック・バンド。1987年結成以来、グラミー賞を5作品でのべ5部門受賞。今までにオリコン洋楽チャート初登場第1位を4回獲得、97年に発表した 『OKコンピューター』以降のアルバムは全てゴールドも...
LCD SoundsystemはDFAレコーズを主催するジェームス・マーフィーのソロプロジェクトとして01年に結成。01年から活動しシングルを数枚リリースした後、05年1月に初のファーストアルバム『LCD Soundsystem』をリリース。ファーストアルバム収録曲「Daft Punk Is Playing at My House」は06年グラミー賞最優秀エレクトリック/ダンス・アルバム賞、最優秀ダンス・レコーディング賞にもノミネート。続く07年3月にリリースしたセカンドアルバム『Sound of Silver』でも08年グラミー賞最優秀エレクトリック/ダンス・アルバム賞にノミネート。その後10年5月にサードアルバム『This Is Happening』をリリースし、グラストンベリー、コーチェラ、レディング&リーズと数々のフェスティバルに出演。10年7月にフジロック出演後に惜しくも解散。解...
ライオネル・ブロックマン・リッチー・ジュニア(Lionel Brockman Richie, Jr.、1949年6月20日 - )は、アメリカのシンガーソングライターである。ブラックミュージックを超越した、黒人のポップスターとして評価の高いアーティストの一人。なお、現在までの全世界アルバムトータルセールスは、1億枚以上を誇る。人物1974年に、コモドアーズのメンバーとしてデビュー。1982年からはソロ活動を行うようになり、1983年にリリースされたアルバム『オール・ナイト・ロング(Can't Slow Down)』は、全世界でトータルセールス2000万枚を超える彼の一大出世作である。そんな彼の代表曲でもある「エンドレス・ラブ」や「オール・ナイト・ロング」等は、時代を超えるR&Bのスタンダードナンバーとして、現在も非常に人気が高い。プライベートでは、1975年に大学で知り合ったブレン...
012年1月31日、ラナ・デル・レイは、暗い影を帯びた魅惑のアルバム『Born To Die』(Interscope)をリリースした。同アルバムは、全英2週連続1位、全米初登場2位をはじめとして、世界18カ国のiTunesで初登場1位を記録。セールスは世界で総計100万枚を超え、NMEが「気絶するほど素晴らしい」と、またBBCが「鮮やかな出来映え」と評するなど、各メディアからも絶賛を受けている。...
本 名:アントン・ザスラフスキ/ドイツ、カイザースラウテルン出身の22歳。 幼いころからピアノを習い、その後ロック・バンドで活動をしていたが、ジャスティスに影響を受け、エレクトロ・ミュージックの道へ。ブラック・アイド・ピーズや、ファットボーイ・スリム、スクリレックスらのリミックスを手掛ける。レディー・ガガの「ボーン・ディス・ウェイ」「マリー・ザ・ナイト」のリミックスは『ボーン・ディス・ウェイ』のスペシャル・エディションにも収録された。 インタースコープ契約前には「ゼルダの伝説」をサンプリングした「THE LEGEND OF ZELDA」をリリース。スティーヴ・アオキ率いるレーベルDIMMAKから「ペールギュント」を引用したシングル「DOVREGUBBEN」をリリースした。 2012年に入りインタースコープと契約。自身のデビュー・シングルとなる「スペクトラム feat. マシュー...
大御所ウィリー・ネルソンからあのノエル・ギャラガーまでを魅了するライアン・アダムス。1974年生まれ、現代アメリカを代表するシンガー・ソングライター。故郷ノース・カロライナのローカル・パンク・バンドを経て結成したウィスキータウンで97年にメジャー・デビュー。その後ソロに転身し00年にはソロ第1作『Heartbreaker』を発表、以降継続的に作品を世に送り出す。数年前から難病メニエール病に苦しめられてきたが、治療を続け遂に克服し、2014年にはソロ通算14作目にして初セルフ・プロデュース/初セルフ・タイトルとなる渾身の新作『ライアン・アダムス』を発表。全米4位を記録し、第57回グラミー賞<最優秀ロック・アルバムにもノミネートされている。またロサンゼルスに設立したPAX-AMスタジオでは、自身が所有/運営するPAX-AMレーベルのレコーディングを含む様々な活動を行っており、オーナー/運営者と...
世界的ダンス・ムーヴメントにおける最重要プロデューサーの一翼として知られる、グラミー受賞の天才クリエイター、ディプロのプロジェクト。2009年にディプロが人気ビート・クリエイターのスウィッチと始動させたが、2011年末にスウィッチが抜け、現在はジリオネア(DJ/プロデューサー)、ウォルシー・ファイア(MC/セレクター)がメンバーとなっている。今までにブルーノ・マーズ、ファレル、ショーン・ポールらと共演し話題に。2015年にリリースしたアルバム『ピース・イズ・ザ・ミッション』から“リーン・オン(feat.ムー&DJスネーク)”が世界的に大ヒット。同年12月には待望の来日を果たし、新木場STUDIO COASTをソールド・アウトさせた。2016年には新曲“コールド・ウォーター(feat.ジャスティン・ビーバー&ムー)”を発表。全米初登場2位を記録したメガヒット・アンセムとなった。 ...
アメリカ・イリノイ州シカゴ出身のヒップホップ・アーティスト。2012年4月、高校で10日間の停学処分を受けた際に制作した最初のミックステープ『10 Day』がのべ60万回以上のダウンロードを記録し、チャイルディッシュ・ガンビーノやジェイムス・ブレイクら多くのアーティストとコラボを実現する。2作目の『Acid Rap』(2013年)は音楽メディアからも高い評価を受け、20の媒体から平均で100点満点中86点を獲得。彼がメインで関わる音楽集団=ザ・ソーシャル・エクスペリメントのデビュー・アルバム『Surf』(2015年)には、エリカ・バドゥやJ・コールも参加して大きな話題となった。 2016年に発表した3作目『Coloring Book』は、CDやダウンロード販売を行わずにBillboard200にランクインした史上初のアルバムとなり、翌年の第59回グラミー賞にて「最優秀新人賞」、「最優秀ラ...
NMEの“Best albums of the Year”トップ3に選出された前作『ティーン・ドリーム』から2年、ビーチ・ハウスが4作目となるニュー・アルバム『ブルーム』を発売。日本でも、前作の収録曲「ジブラ」が、映画『八日目の蝉』の劇中使用曲としてほぼフル尺で使われたり、フジロック出演を果たしたりと、すでに知る人ぞ知る存在の彼ら。メリーランド州のボルチモアにて、2004年に結成されたビーチ・ハウスは、ヴォーカル&オルガン担当のヴィクトリア・レグランと、スライド・ギターやキーボードなど最低限の楽器を操るアレックス・スカリーの美男美女によるUSインディ・ロック/ドリーム・ポップ・デュオ。ザ・ストロークスのジュリアン・カサブランカス、フリート・フォクシーズやMGMTなど、アーティストにもファンが多く、グリズリー・ベアとはヴィクトリアがゲスト参加した音源も残している。前作同様、クリス・コーディ ...
カリフォルニア出身 27 歳の R&B シンガー/ソング・ライター。2007 年に JIVE と契約。、デビュー前から MUSIQ featuring MARY J.BLIGE の大ヒット曲「If U Leave」を手掛け、その後アッシャーの『レイモンド V レイモンド』へ参加する等、若くしてソング・ライターとしての才能を開花させる。2010 年にデビュー・アルバム『オール・アイ・ウォント・イズ・ユー』をリリースし、翌年のグラミー賞では自身が手掛けた Jaheim の楽曲で「ベストR&B ソング」にノミネート。今作では「ソング・オブ・ザ・イヤー」を含むグラミー4 部門にノミネートしており、Wale と共演した楽曲と合わせて計 5 部門にノミネート。アルバムからのシングル「アドーン」はビルボード R&B/ヒップホップ・チャートにおいて 11 週連続 1 位を記録する等...
カナダのバンクーバーを拠点に活動中の女性ソロアーティスト。本名クレア・バウチャー。独学で作曲を学び、宅録で作品を作り始める。これまでに自主レーベルからスプリット作を含む計3枚のアルバムをリリース。4枚目となる本作より、英名門レーベル<4AD>に移籍した。NMEの"最もエキサイティングな新人バンド2012"の1位に選出され、今年最も飛躍が期待される女性アーティストとして既に高い注目を浴びている。サマーソニック 2012で待望の初来日を果たしたばかり。 http://hostess.co.jp/4ad/grimes ...
Thomas Jack is an Australian DJ and producer who refers to his summery, laid-back dance tracks as "tropical house." Inspired by deep house as well as acoustic rock and jam bands, his tracks heavily feature live instruments, particularly saxophone, flute, piano, and guitar, and generally have a relaxed, sunny, uplifting feel. His tracks often feature samples of speeches; Jack has noted Charlie Chap...
英オックスフォード出身、アートスクールの落ちこぼれによるエレクトロ・ダンス・パンクの5人組。自分たちが踊りたくなるような音楽を作ろう!という目的を持って結成された彼らが作り出す音は、カラフルでダンサブルでパンキッシュな最新型ディスコ・テクノ・アート・パンク。2008年アルバム『アンチドーツ(解毒剤)』でデビューを果たし全英初登場3位を飾り、ゴールド・ディスクを獲得。08年5月に初のJAPAN TOUR、フジロック08レッド・マーキーにも出演。2010年5月、プロデューサーにルーク・スミス(元Clor)を迎え、スウェーデンのヨーテボリでレコーディングされた、待望のセカンド・アルバム。ミックスはAlan Moulder(The Killers, Secret Machines, Nine Inch Nails)が手掛けている。フジロック2010への出演も決定! 【メンバー】 Yannis P...
JAUZことSam Vogelは、若干21歳の若さにして、DJ SNAKEや、GTA、FLOSSTRADAMUS等、ダンスミュージックシーンの今を彩るトップアーティスト達が名を連ねる、JAK Uでお馴染みのスーパースターDIPLO率いるMAD DECENTクルーから、ほんの数ヶ月のうちに“ Music has no boundaries ”、様々なジャンルをボーダレスにブレンドしていく事をテーマに、自身のヒット曲「Feel the volume」を引っさげて、一躍シーンの第一線に躍り出る事となる。DIPLOはもちろんの事、Zeddや、Skrillex, Borgore, Destructo, Artyなど、世界的スターDJ達の熱烈なサポートを受け、つい先日マイアミで開催されたULTRA MUSIC FESTIVAL 2015においても、ベストパフォーマンスを披露、その名を一躍、世界的に響か...
俳優・脚本家としても活動するヴォーカリストのオリー、ベーシストのマイキー、キーボード奏者エムリによるロンドンの3人組ダンス/シンセポップ・バンド。マイキーが自身の家で開いたパーティーの後、シャワーを浴びながら歌うオリーの歌声を聴いてバンドに誘った。Kitsunéからデビューし、昨年3/28(金)渋谷SOUND MUSEUM VISIONで行われた『KITSUNÉ PRESENTS PETIT BATEAU LIVE SESSIONS』で来日。2014年、様々なUKフェスでパフォーマンスし、サム・スミスやクリーン・バンディットの前座も経験。2015にリリースしたデビュー・アルバム『コミュニオン』は全英チャート1位を獲得。今年2月の初となる単独来日公演も完全ソールド・アウトするなど大きな注目を集めている。 http://yearsandyearsofficial.com ...
https://www.facebook.com/vincestaples/ http://www.vincestaples.com/...
オーストラリア、メルボルン発のフューチャー・ソウル・ユニット、ハイエイタス・カイヨーテ。2013年夏に世界発売されたデビュー・アルバム『Tomahawk』であらゆる音楽を融合したサウンドとポップなメロディーが話題となり、シングル「NAKAMARRA」は第56回グラミー賞ベストR&Bパフォーマンス部門にオーストラリアのバンドとして初めてノミネート。クエストラヴ、Qティップ、エリカ・バドゥ、テイラー・マクファーリンらから絶賛される4人組がこの9月、グラストンベリーを筆頭としたヨーロッパの夏フェスへの参戦を経て、最新作を携え初来日を果たす。ネイ・パームの圧倒的な存在感、グル―ヴあふれる新世代のユニークなサウンドとパワフルなパフォーマンスをお見逃しなく。...
Peaches (Merrill Nisker) burst into transcontinental favor with her very particular brand of cocksure rapping and groovebox beats. Indeed, this vulgar Canadian temptress may have come from an underground womb of acoustic folk (Mermaid Café), avant-garde jazz (Fancypants Hoodlum), and deconstructed noise swarms (the Shit), but it wasn't until 2000's new guise that her fearless, apolitical gender pl...
Snakehips rapidly made their name with Hype Machine chart-topping remixes for Banks, The Weeknd, Bondax and Wild Belle. Earlier this year, the duo also released their 4-track EP ‘Forever (Pt II)’, featuring a several talented vocalists - Londoner Kaleem Taylor, The Internet’s Syd, singer-songwriter Sasha Keable and Daniella T.A.O.L. The result is a perfect example of Snakehips’ signature sound; a ...
2006年、ギターのマイロ・ボナッチを中心にNY州シラキューズ大の同級生で結成。 USインディー・ロックにチェロとバイオリンを大胆に取り入れたドラマティックな音楽性で一躍注目を集める。トーキョー・ポリス・クラブやエディターズらとのツアーや、地元でのライヴが話題を呼び、SPIN.comなどの音楽メディアにピックアップされるようになる。 2007年デビューEP「ラ・ラ・ライオット」を発表するが、同年ドラマーのジョン・パイクが不慮の事故で他界。メンバーは悲しみを乗り越え、2008年1stアルバム「ザ・ランバ・ライン」を完成。ゴシップやブロンド・レッドヘッド等を手掛けたプロデューサーのライアン・ハドロックが手掛けた本作は、全世界のインディー・ロックファンに大絶賛で迎え入れられ、ローリング・ストーン誌で4/5点、Drowned In Soundで8/10点を獲得するなど、高評価を獲得、続くデス・キ...
LAを拠点に活動する世界最先端の女流ビートメイカー/プロデューサー。幼少の頃からクラシックピアノ、クラリネット、ギター、ドラムを習うなど恵まれた音楽環境に育ち、その後アブストラクトなヒップホップ/ビートに傾倒。時に繊細かつ抒情的で美しいメロディーを展開し、時に男勝りなヘヴィーでディープなトラックをプロデュースする彼女の存在は、その美貌とのギャップもあいまって、瞬く間にヨーロッパや日本にも知れ渡る。Flying Lotus主宰Brainfeeder初の女性アーティストになってからは、さらに多くのリミックスやプロデュース作品を発表。LA Weeklyでは「ロサンゼルス・ナンバー1フィメールDJ」にも選ばれる。昨年は、SkrillexやDiploと共にツアーをするほか、SS Coachellaなど世界中のビッグフェスに出演。“坂本龍一 x Shing02 x TOKiMONSTA”による大飯原発...
DIIVはバンドBeach FossilsのメンバーZ.Cole Smithを中心としたビーチポップサウンドを追求したプロジェクト。ギターにAndrew Bailey、ベースにDevin Ruben Perez、そしてドラムスに元Smith WesternsのColby Hewittが加わり2011年本格始動。 Beach Fossilsが所属するレーベルCaptured Tracksと契約し、シングルSometime、HumanそしてGeistをリリース。2012年5月に元々Diveだったプロジェクト名をDIIVに変更し、新たなシングルHow Long Have You Known?をリリース。そして翌月6月デビューアルバムOshinを発表。 彼らのリバーブ、ディレイ等を駆使したミニマルなサウンドはソニックユース、ニルヴァーナ、マイブラッディーバレンタインなどの90’s サウンドのリヴァ...
コン・ブリオは進化するソウル・パワーを示す存在。カリスマ性に溢れ、若く、天才的なジーク・マッカーターを始めとするコン・ブリオの音は、ダンスファンクの伝説、スライ&ザ・ファミリー・ストーンやジェームズ・ブラウン等の正統な血統も継承しつつ、ディアンジェロやプリンス等R&Bの先駆者達を視野に入れつつ未来を目指している。 サンフランシスコを拠点とし「気迫を持って」との意味を持つコン・ブリオは、容赦なく実験性を追い、技術力を極限まで押し上げ、見慣れた世界の先を目指している。勢いあるリズム、熱いギター、舞い上がるホーン、アナログシンセやハモンドオルガンのうねり、官能的且つ煌くボーカル、そしてエネルギーに満ち溢れた忘れられないステージパフォーマンスのダイナミックな融合:その結果は最高なパーティーである。 2013年にベテランドラマーのアンドリュー・ローバッカー、ベーシストのジョナサン・カーク...
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CHANCE THE RAPPER
BEACH HOUSE
Miguel
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Thomas Jack
FOALS
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DIIV
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