- with KOMATSU(REBOOT)
レーベル「MOON AGE RECORDINGS」主宰。今年24年周年を迎えた東京最長寿テクノパーティー「REBOOT」やレーベルパーティー「MOON AGE」をオーガナイズ。 現在最も信頼されている野外フェスティバル「METAMORPHOSE」及びモンスタービーチパーティー「Maniac Beach」のレジデントDJでもあり、日本のテクノシーンをリードする存在として常に最前線で活躍している。 台湾、香港、中国、韓国、シンガポール、マレーシアといったアジア諸国、ベルギー、スペイン、フランス、ドイツ、オランダ、ポーランド、ルクセンブルグ等のヨーロッパ諸国でプレイする機会も多い。 1998年には自身のレーベル 「MOON AGE RECORDINGS」をスタートさせ、その作品群はCARL COXやSVEN VATH、MARCO BAILEYなどシーンを支えるDJ達のプレイリストに載るなど、ワー...
1995年よりDJとしてのキャリアをスタート。2025年に活動30周年を迎え、日本のテクノシーンにおいて長きにわたりその一翼を担い続けてきたDJの一人である。 都内最長寿テクノパーティー「REBOOT」のレジデントを務めるほか、ATTと共に「BUZZ×3」を主宰。3台以上のデッキを自在に操るテクニカルかつファンキーなプレイスタイルは、テクノを基調としながらもハウスまでを飲み込む柔軟さと圧倒的な安定感を誇り、オーディエンスのみならず多くの同業者からも厚い信頼を集めている。 その卓越したスキルは国内外のアーティストからも高く評価されており、Charlotte De Witte、Amelie Lens、The Advent、Christian Smith、Hardfloor、Marco Baileyらをはじめとする数多くのトップDJが来日した際の共演パートナーとして指名され続けてきた。また、...
ミニマルクリックパーティー『form.@WEDGE』に創設時から参加し『STC』(下北沢テクノカーニバル)では数少ないレジデントを務める。彼に対しては野外レイブや大箱からなる空間の変化にそのPLAY STYLEは左右されない。空間に漂うのはただ一点、波状する彼の『グルーヴ』である。生まれては消えゆき重なる音はミニマルに間断無く切り替わるハウスグルーヴは闇への色すら覗かせる。彼の空間に足を踏み入れた人間からの評価は圧倒的に高く音で勝負をするイベンターからの出演依頼は絶えることは無い。2010年4月より肉食系テクノパーティー『REBOOT@eleven』のMain Resident DJに抜擢される。『SOLISTA@Liquid Loft』『olso@eleven』『ReVO@歌舞伎町シネシティ広場』『tanze@solfa』『memEnTo mOri@solfa』Main Resident...
TOMO HACHIGA ( HYDRANT / OBSIDIAN ) 東京都出身。1997年から音楽学校でSTUDIO WORKのイロハを学び、1998年にTECHNO DJとしてデビュー。 DJ HACHIGAとして2003年7月にCLUB ASIAで「融合」を開始する。2008年1月よりSOLSTICE MUSICのRESIDENTS DJに就任。DJ RYOの前座を務め上げた。 その2年後、TOMO HACHIGAに改名。「NO BORDERS」「NEO TOKYO.LAB」「HYDRANT」をオーガナイズ。不定期開催ながらも異色の存在感を放つ。 基本プレイスタイルは4ch、External。 トラックメーカーとしてはBOSHKE BEATSをはじめ様々なレーベルから50タイトル以上をリリース。それらはダークテクノと称され、世界中のDJ達によってプレイされる。 PSYC...
2001年よりElectrical LOVERSとして音楽活動をスタートさせる。セカンドシングル「二重螺旋」はノーマン・クックの耳にとまり、FATBOY SLIMの「Live On Brighton beach-BIG BEACH BOUTIQUE」(DVD作品)やMixmaster MorrisのMIXCD「Ambient meditations 4 God bless the chilled」に使用されるなど、内外から高い評価を得る。マティス展、横山大観VR美術館、グランドハイアット東京、エストネーション、ユニクロ、様々な商業施設の空間音楽をプロデュース。また、TOKYO2020オリンピックのオフィシャルDJとして、日本武道館の音楽演出を手掛けた。 DJとしても、Tiffany, Cartier, HERMES, Dior, Louis Vuitton, といったハイブランドのパーティ...
2013年新宿二丁目のdj barにてdj活動を開始。プレイスタイルの評判は瞬く間に広まり、すぐに都内の著名クラブ、WOMB、Vision、VENTなどの人気パーティーに出演することとなった。 Up Lifting Techno、Tech Houseを中心としながらも、幅広い選曲でナイトクラブだけでなく商業施設やホテルのラウンジなど、その活躍は多岐に渡る。 場所を問わず洗練された空間を創出するスキルは、幼少の頃より嗜んできたクラシック音楽がバックグラウンドにあるからだ。 Female DJの流行り廃りが激しい東京クラブシーンの中、独自のファンを掴み、確固たる地位を確立している。...
Performance Team 迷彩メンバー。 WIRE04でのZombie Nationライブステージでの衝撃的なダンスパフォーマンスを皮切りに、テクノ/クラブシーンでのダンスパフォーマーのパイオニアとして国内外で数々のフェスやイベントに出演を果たす。 ダンスを主軸としたオリジナリティ溢れるエンターテイメントの追求はステージパフォーマンスの枠を超え、映像制作やそれに伴うレーベル運営・イベント運営・制作企画等多岐にわたる。 近年ではMANUKE・狩生健志とともに結成した"瞬発系実験型マルチメディアユニット"*Asteriskでのダンスショートフィルム制作・新機軸のパフォーマンス"プロジェクションライブ"は国内に限らず海外からも高く評価を受けている。 自らの音楽活動の一環としてDJ出演も積極的に行い、それぞれの活動から得たエッセンスを幅広い音楽的バックグラウンドを通してアウトプット。自...
リアルなアーティストと共に空間を作り上げる事に重点を置いたパーティー“invisible”主宰。Ion LudwigやReceptor, Matt Starといった先鋭アーティスト等との親交も深く、常にディープかつ先鋭的な音楽を追い求めた選曲が特徴。 let's go deep....
「No title」 ▼Live, chain Ts, &, Over take, SSG, TAZ a.k.a ZUN, T-YG$ugar, 9$abi, YNF, SENSI, ▼DJ
ZERO, ALL PSYCHEDELIC PARTY,◆SPECTIAL GUEST, DJ KATO(K-HOLE), ◆GUEST DJ,TSUKASA(天下統一/WORLD WIDE/LEGE
COMPUFUNK RECORDS BACKROOM / Osaka, Japan
Connected Underground with Yoshihiro Sawasaki (V2 Records/R&S), Ken'ichi Itoi (Shrine.jp)
Q'HEY
TAKAMI
KOMATSU(REBOOT)
TOMO HACHIGA
AMIGA
JUN
NAOKI (迷彩)
Kakiuchi (invisible)