Deep Underground -Thursday Deep Techno & House Night-
- with RYOMA SASAKI
- @ METRO
NastyでRawなハイハットを探し求める男:Johannes Albertは、風光明媚なドイツ・バイエルン州、フランケン地方の出身で、90年代半ばにアーリー・ハウスの洗礼を受けた。彼は、Djたるための基本的な知 識を与えてくれたこのエリアの偉大なDJ達の軌跡を踏襲する。それは、音楽のセレクションや多様性、技術的なヒント、その時間にマッチする曲をプレイする こと、そしてフロアを楽しませ続けること。大学に行くため、彼は近くのヴュルツブルク(Wuerzburg)に行き、そこでDjを始める。その数年後には早くもドイツ国 内でプレイするようになっていき、これとともに楽曲の製作にも携わるようになり、ハウスミュージックの世界に本格的に参入していった。 最初のリリースはニューヨークの Stupendous、そして最初のVinylのリリースは、ベルリンのOskar OffermannによるレーベルWHIT...
90年代初頭より本格的に音楽活動を開始。現在、主に、Live PA/Djとして活動中。 2007年、 カナダのレーベル・Dirty Worksより、チャートで上位を獲得し、長期にわたってチャート・イン するロングラン・ヒットを記録したアルバム"Calling of Amon"をリリース。そして、その後も コンスタントに楽曲をリリースし、2011年よりVinyl レーベル・Transit Records Kyotoをス タート。ファースト・リリースとして、デトロイトのレジェンドDJの一人、Terrrence Parkerの 作品を、2013年にはレーベルの第2弾として、自身の作品"Transit EP" (Tagtrumer Remix収 録)をリリースした。2015年には、Hiroshi Watanabe氏とのカップリングEP "The Bridge of Sounds EP"、そして本年...
京都発オルタナティブ・ロック・バンド"OUTATBERO(アウトアットベロ)"。 これまでにフルアルバム2タイトルを"studio nuito"よりリリース。昨年7inchレコード2タイトルを、良質な海外のインディー・ミュージックを国内に輩出し続け圧倒的支持を受けるレコードショップFLAKE RECORDS主宰の"FLAKE SOUNDS"よりリリース。 そして2014/7/16に同じくFLAKE SOUNDSよりミニ・アルバム"up on somewhere"をリリース。 ロック/ポップ・ミュージックにコネクトする一方、ボーカルの鬼塚は自身がギタリストとして参加するパンク・バンド"FLUID"の3rdアルバムをハードコアの名門"less than TV"より、 ソロ・アルバムをエクスペリメンタル/エレクトロニカ/テクノ・レーベル"shrine.jp"よりリリース。 メンバーで唯...
Jazzuのパーティでは、普段、エレクトロニック・ミュージックとなんの関係もないような人々もたくさん踊っているんだ。」 大阪府出身のjazzu de osakaこと中村靖彦は、2005年よりドイツ・バイエルン州のWürzburg(ヴュルツブルク)を拠点とし、プロモーター、DJとしての活動を本格的に開始。元々はRainer TrübyやJazzanovaが提唱した音楽、あえて言うのであれば、NujazzやBrazilian Music,Trip Hop, Down Beatに影響を受け音楽活動を開始した。 しかし、後々の盟友であるJohannes Albert (WHITE rec. / Frank Music – Berlin)との出会いと交遊が、新旧問わずよりよい音楽を求めて共に日夜VinylをDigするきっかけとなり、DiscoやDeep Houseが彼の音楽の重要なテーマとなっていき...
Deep Underground -Thursday Deep Techno & House Night-
Japaradiso! -Japanese Disko & City Pop Experience-
SPECTACULAR feat Ezequiel Arias
HARMONY -Takanori Anai Birthday Bash-
Johannes Albert
RYOMA SASAKI
OUTATBERO
Jazzu De Osaka