- with DJ EMMA
1985年よりDJを始め、東京各所のナイトクラブで数々のパーティーを成功させる。1994年に「GOLD」と契約。クローズするまでレジデンスとして活躍、そのアグレッシブなプレイによって土曜日をまとめあげ、東京中の遊び人(ナイトリスト)たちに決定的な存在感を知らしめた。1995年にはDJプレイに留まらず音楽制作を開始。川内タロウと共に「MALAWI ROCKS」を結成する。同年NIGHTGROOVEより発売された12inchシングル"Music Is My Flower"が世界的ヒットを果たす。同じく95年から発売され、日本を代表するMIX CDとなった「EMMA HOUSE」は、24bitマスタリングというMIX CDの枠を超えた徹底的な音作りとダンスフロアの雰囲気を閉じ込めた作品として好セールスを記録し過去に19枚リリースされている。2014年新たな活動を始めたNITELIST MUSIC...
MAYUDEPTH (四季協会) 東京を拠点にするDJ/プロデューサー。 日本テクノサウンドのイノベイターDJ SHUFFLEMASTER主宰の”四季協会”から2018年に初のEP「Sneakpeek」をリリースし、2022年 映画監督の石原海をフィーチャーした2nd EP「Angels from Hell」を発表。石原海監督によるMVも同時公開された。またドイツの”Ohrfeigen”、2024年にはロサンゼルスの”ACID CAMP”などから楽曲をリリースしており、MAYUDEPTHの作品は国内外のトップアーティスト達にプレイされている。 DJに於いてもBOILER ROOMを始め世界各国のラジオやプラットフォームからMIX音源が公開されており、2022年にはapple musicよりオフィシャル・ミックスをリリースしている。テクノを軸に、エレクトロやブレイクビーツなど多様なジャンル...
音楽家、作曲家、DJ、プロデューサー。国内外の様々なアーティストのプロデュース、リミックスを手がける他、広告音楽、空間音楽やサウンドトラックの制作、アナログレコードにフォーカスしたミュージックバーをプロデュースするなど幅広く活躍。2017年14年振りとなるMONDO GROSSOのアルバム『何度でも新しく生まれる』をリリース。満島ひかりが歌う「ラビリンス」のミュージックビデオはこれまでに3000万回以上再生されている。おもなサントラ担当作品にTVアニメ「BANANA FISH」、蜷川実花監督映画「ダイナー」。現在は新ユニットRHYME SOで東京から世界へ楽曲を発信している。...
ジャパニーズ・ハウス/テクノを代表するDJ/プロデューサーとして国内外で活躍中。 これまでにイビザInternational Feel、NYのBeats In Space、英Perc Trax、ベルリンのOstgut Tonなどから作品を発表、Laurent Garnier、James Holden、Francois Kevorkianなど国内外のDJからサポートを受ける。またJeff Mills “Where Light Ends”に代表されるリミックスワークも定評高い。 2015年にリリースされた2ndアルバム”Remember The Life Is Beautiful”はPitchforkやResident Advisor等の海外メディアからも高く評価され、日本のMusic Magazine紙に年間ベストディスクにもランクインされた。 2018年には元”森は生きている”のドラマー増...
1995年生まれ21歳。 幼少期から、クラシックピアノ、声楽、ミュージカル、舞台芸術に勤しむ日々を送る。15歳の時彼女に転機が訪れる。dancemusicとの出会いだ。 dancemusicに魅了された彼女は出身地静岡でパーティーをオーガナイズするようになる、のち17歳でDJ活動を本格的にスタートさせる。 17〜20歳の間で地元静岡を拠点に名古屋、東京、福岡、を始め日本全国で活動し、総勢3000人を動員したフェスや数々の大舞台でのDJを果たす。 2016年春活動の幅を広めるべく拠点を東京に移動。 彼女の勢いは止まらず、2016年9月にはスペインibiza島、KM5で行われた”SUNNY×5UP”で初の海外デビューにして若干20歳の若さでclubの聖地ibiza島でのDJを果たす。 techhouse、Deephouseのサウンドを中心に独自のgroove感と繊細なmixが彼女の武器。 ...
MIDNIGHT EAST invites DJ Stingray 313
MIDNIGHT EAST (Spotify O-EAST / 東間屋) / Tokyo, Japan
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MAYUDEPTH
SHINICHI OSAWA
GONNO
AKARI (DJAKARI)