- Techno/House/Electronic, Night Event
エフキューティーキュー。 ポップでキャッチーでファンキーな思わず体が反応してしまう独特のグルーヴは聴いた者を虜にするピコピコマジック。 2001年よりソロ・アーティストFQTQ名義での活動を開始。 TechnoやHouse、Electroといったクラブミュージックをベースに構築されたファンキーなトラックと、アナログシンセを駆使したライブパフォーマンスで注目を集める。 これまでにフルアルバムを4枚リリース。ジャケットイラストを漫画家の押切蓮介、清野とおる、小田扉などが担当し話題となった。 2008年にmyspaceとビクター主催のプロデューサーオーディションに入賞、80_pan(ビクターエンタテインメント)のプロデュースを手がける。その後、メジャー・インディーズを問わず多数のシンガー、アイドルなど楽曲提供を行う。 2015年には「世界一のエンターテインメント」と名高いUSJのワンピース・プ...
熊本県荒尾市出身。2001年DJキャリアをスタートし、2005年に活動の拠点を東京に移す。Techno、Tech House、Deep House、MinimalなどをメインにNoiseなテイストもおりまぜつつ、型にはまってない選曲で玄人リスナーからも定評が高い。AIR(代官山)、WAREHOUSE702(麻布十番)、AMRAX(渋谷)、ArcH(新宿)などの箱でのオーガナイズイベントを経験し、現在ではDatura@RLounge、来夢来人@sureeを中心に都内の様々なクラブで活躍中。...
2000年より本名名義でテクノDJを開始し、 ハードミニマルをメインにアッパーなテクノで 新宿や渋谷を拠点に活動するも、 2005年を境に活動を休止。 現在の名義で2013年に再開、 イベントのオーガナイズやゲストでの出演を重ねる。 ラトビアのレーベル"Platz für Tanz"や DO SHOCK BOOZE主催のレーベル"TOTEM TRAXX" そして郡山ココラジでオンエアされていた"Kollektiv K"など にpodcastを提供するなどの活動とともに スポーツをテーマにしたDJでの活動もあるなど 正統と色物の狭間で揺れ動くプレースタイルを身上とする。...
偶然クラブミュージックのCDをレンタルして以来、クラブミュージックを好きになる。 その内DJに興味を持つようになるが、当時DJの知り合いがいなかったため独学でDJを始める。 2015年より小箱中心として活動を行い、キャリアの長いDJと数多く共演する。 服飾で培った感性は着実に音楽面に引継がれ、DJとしてのセンスを上げている。 様々な経験を得て行うプレイはフロアからの反応も良く。DJ、オーディエンスからの評価を上げている。 2018年からはContactやVisionなどにも出演し、活動の場を広げつつある。 ...
RANGE presents "FIRST FRIDAY" #05
YOKOHAMA COAST Garage+ / Kanagawa, Japan
six nine, ▼Live, SEKINNKO, Black Market, RE:KÜ, 奇縁, ▼DJ, MA-2, SHINGO, YUKI, Ryu, SMELL, ATSUSHI,
#BINE presents『sweet hex』宮祭り▼LIVE, you-4, nigi, 壽, Joker clown, GRANDE, Young Zeno, &, APON, V
01 SAT GUIDANCE ~導き導かれる人生~ 21ST ANNIVERSARY PARTY 夏編
FQTQ
takeshi kiyama
Taki
Maeta