- Techno/House, Night Event
常にテクノの心境地を切り開くBeroshimaことFrank Muller。エレクトロニック・ミュージックを基盤としたテクノ・レーベルを5つも成功に導いてきた。これまでアーティストの発掘、育成は勿論のこと、多くの作品を世に送り出してきており、関わったリリース数は300を超える。そして、多くのフロアヒットを生み出し、その人気は世界規模となり、日本のテクノの祭典WIREへ8回もの出演を果たす。 08'には渚音楽祭の出演を果たし、そのバレアリックなDJスタイルは新しいオーディエンスに支持されるようになる。 彼のライブアクトの特記すべきことは、ライブならではの臨場感を操る勘の良さと、オーディエンスとの深い対話を図るために実のに多くの音源が準備される。近年に多く見るコンピュータ一台での、すでに出来上がったライブではなく、アナログ器材の重厚さとモダンテクノロジーをバランスよく融合させた、”ライブ”...
[JAPANESE] Surgeon、James Ruskin、Perc等、ヨーロッパで絶大な人気を誇るテクノアーティ ストに見出され、次々にハイクオリティなレコードをワールドワイドにリリース。 2010年、Go HiyamaサウンドはPost Modern EP / Perc Traxを皮切りに更に進化 し続け、ハード路線のみならず、Peter Van HoesenやLucy、Xhinなどのディープな テクノDJにも支持されている。 また、ライブアクトの評価も高く、ヨーロッパ最大級のフェス"AWAKENINGS"にて 行われた日本人テクノパー ティー"AWAKENINGS Japan Special"では、Ken Ishii、 Takkyu Ishino、Q'hey、Shin Nishimura、Takaaki Itohと共に日本を代表するテクノ アーティストとして参加...
Reqterdrumer a.k.a Tomoya Blue Arts Music主宰。 1996年からDJ/オーガナイザーとして活動、国内外のトップDJを自身のパーティへ招聘。 現在はourdというパーティを福岡で主宰し、毎回大きな話題を呼び大盛況を収めている。 トラックメイカーとしては、2008年、サイト上にアップしたフルートを全面的にフィーチャーし、叙情的で心の琴線に触れるような哀愁漂うトラックSenkaiが、ダンスミュージック最大手レーベルSpinnin' Deepからのリリースでも知られるCorey Gibbonsの目に留まり、彼が同年イビザで始動させるKAWA MUSICよりリリースされた。 その後、イギリス、ポルトガル、セルビア、オーストラリア、ブラジル、アルゼンチン等のレーベルから多数作品を発表。 2014年にリリースしたSuirenはテクノゴッド、KEN ISHIIがリミ...
福岡を拠点に活動しているHOUSE/TECHNO DJ。 日中はラジオで多彩なジャンルの音楽を聞き、夜はでアンダーグランド”な音を好む、ラジオ局員DJ。 その日の現場に合わせて、アングラな音を巧みに操りジワジワと力強くGROOVEを作っていく。 東京のWOMB MIDDLE LOUNGEにブッキングをされ、出演した経験も持つ。 また、オーガナイザーとしても精力的に活動中。WEEKENDWARRIORZ、OSAMU Mとの「garage」では、SUGIURUMN(Bassworks), DJ MAAR aka Supermaar,ShigeoJD(The SAMOS/ATOM ON SPHERE)を招聘した。 また、KIETH FLACKで定期的に開催している「INDIGO」では、Yoshi Horino(UNKNOWN),Satoshi Fumi, GONNO (WC / Merkur...
EUFORIA x BUNKER WITH DJ MARIA. AT ZEROTOKYO
秋葉原重工 presents HIROSHI WATANABE “The State of Skyward” Release Party
Quantize - Harvest Moon Night Techno & House Experience -
Equalize with Stefan Goldmann (Macro, from Berlin) - Das Berghain in Osaka! -
COMPUFUNK RECORDS BACKROOM / Osaka, Japan
Frank Muller a.k.a. Beroshima (Muller Recrods/Bero
GO HIYAMA
Reqterdrumer
MOKS