DIGITALBLOCK presents " Local Motion Ⅳ "
Seaside Bar NEPTUNE / Kanagawa, Japan
- Techno/House/Electronic
KOBA (form.) 線の細いキック、マシンノイズが混じったハードウェア産ベースライン、硬質なハイハット、ダブルアクションのスネア。 徹底したマテリアルの配置と、その裏側から大きくうねり次第に厚みを増していくグルーヴに抱き合わせた「緊張感」と「高揚感」を投げ込むDJ/Producer。 「温度」に固執した楽曲の選定は、ミニマルミュージックの根底に在る「変化に伴うリズムの層と層の浮き沈み」を簡潔に提示し、そこにオリジナルの素材を組み込む事で確立するサウンドは、Techno/Houseの解釈を広義に着地させる。 2010年より、音楽行為において「演奏」に到達するまでのアナリーゼを様々な媒体でコミュニケーションする極建設的DJレーベル「form.(フォーム)」を展開。 翌2011年には、レーベル初のリリースとなるMIX CD「Thought to Describe -Live rec fo...
1995年よりDJとしてのキャリアをスタート。2025年に活動30周年を迎え、日本のテクノシーンにおいて長きにわたりその一翼を担い続けてきたDJの一人である。 都内最長寿テクノパーティー「REBOOT」のレジデントを務めるほか、ATTと共に「BUZZ×3」を主宰。3台以上のデッキを自在に操るテクニカルかつファンキーなプレイスタイルは、テクノを基調としながらもハウスまでを飲み込む柔軟さと圧倒的な安定感を誇り、オーディエンスのみならず多くの同業者からも厚い信頼を集めている。 その卓越したスキルは国内外のアーティストからも高く評価されており、Charlotte De Witte、Amelie Lens、The Advent、Christian Smith、Hardfloor、Marco Baileyらをはじめとする数多くのトップDJが来日した際の共演パートナーとして指名され続けてきた。また、...
東京都在住。そのむかしは偏執的ないちビデオゲームプレイヤーだったが、90年代半ばごろにテクノに傾倒。以降運良く、様々なシチュエーションやロケーションでのパーティでDJをする機会に恵まれる。ミニマルダブ?ハードテクノをその軸としつつも、もろもろの要素を様々なアプローチで広義のテクノとして捉え、それらを音像としてフィードバックさせるべくゆっくりと精進を続けている。また、早稲田茶箱店長であるEIJI OKADAとともにはじめた自主サークルTHRUSTを母体として、駆け出しのトラックメーカーとしても活動。...
Electronic acoustic artist in Japan. Techno/Industrial/Electronica/Drone/Live coding(tidalcycles)
テクノパーティー”秋葉原重工”の役員、Fumiaki Kobayashiによるソロ・プロジェクト。音響プログラミングやライブコーディングといった特殊なソフトウェアと、リズムマシンやガジェットシンセなどのハードウェアを組み合わせて生み出す、抽象的な電子音響やノイズ、インダストリアルなサウンドを特徴とする。電子音響による独創的で幅広い表現を探求し、ライブパフォーマンスやトラック制作を行っている。17年には秋葉原重工より、初のソロアルバム”Phonocatalyst”をリリースした。 ...
愛知県名古屋市生まれ。現在は東京都内在住。 2011年に秋葉原MOGRAにて『秋葉原重工 - Akihabara Heavy Industry Inc.』をスタートさせ、2012年には同名のサークル(レーベル)としての活動もスタート。 秋葉原重工のパーティーとリリースの企画、運営、制作、出演だけでなく、2015年より『Diverse System』がリリースするテクノコンピレーション「AD:TECHNO」シリーズのディレクションなども行っている。 ...
http://www.akirafukuoka.com/ 1984年生まれ。千葉県出身。株式会社FICC所属、Webデベロッパーという名の職業サラリーマン。2011年初夏、HTML5を使用して制作したWebブラウザだけで動くVJアプリ「Fi-VJ」を発表。 個人での利用のためだけでなく、VJという行為に多くの人が触れることでシーンが活性化すればという思いで公開したが、正直本人もそんなにVJやってないという体たらく。映像制作へのあこがれをVJにぶつけつつ、Web制作系からの映像へのアプローチを続けている。 個人的にRaw-Fi(http://www.raw-fi.com/)というクラブイベントを不定期で開催中。...
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多くの言葉はいらない 音が伝えてくれる楽しい気持ちは言葉のずっと先にある いろんな音を縦横無尽に 楽しい気持ちのおもむくままに 『楽しい音楽はみんな私のもの!』 『音を織りなす』それがorinetone...
REV-TUNE (CommKnot Records / Back 2 Bellforest / Energy for Weekend / Techno Alliance) 幼少期、インストミュージック、店内BGMなど、言葉の無い音楽に興味を持ち、ピアノの黒鍵だけ延々叩いて遊んでいたちょっと変わった少年は、中学二年の時、某ロボゲーをきっかけにテクノという音楽を知る。 2007年からDJ活動開始。ハウス・テクノを軸にプレイ。イベントメイクが好きで、主に中野Heavysick ZEROを拠点に、その時々で思いついた様々なイベントを開催中。2018年からはビリヤニ☆タカシとしてフード活動も開始。 2020年からはレーベルCommKnot Recordsの活動を開始。Techno Alliance仕掛人の一人。...
DIGITALBLOCK presents " Local Motion Ⅳ "
Seaside Bar NEPTUNE / Kanagawa, Japan
Deep Underground -Thursday Deep Techno & House Night-
RANGE presents "FIRST FRIDAY" #05
YOKOHAMA COAST Garage+ / Kanagawa, Japan
Ice'n Techno ICE & TECHNO 5th anniversary party
SEEKERS presents 'ANCIENT RITUAL'
YOKOHAMA COAST Garage+ / Kanagawa, Japan
MIYAMIYA SATURDAY,- Special Guest Artist- ,ZENDAMAN, @zendaman_official -Guest Sound-, Big-G fr.Min
White Space Lab / Tokyo, Japan
KOBA (form.)
TAKAMI
wat
暗闇
Takayuki Kamiya
akira fukuoka (福岡 陽)
Hiroshi Okubo
orinetone
REV-TUNE