- with REN YOKOI
ここ数年でNYアンダーグラウンドのキー・レーベルとして世界的な注目を集めるWOLF+LAMB。その代表的アーティストであるソウル・クラップは、モダンなハウス・ミュージックからクラシックまで、さらにはニューディスコ、ファンク、ブレイクビーツ、R&Bやヒップホップといったブラック・ミュージックまで縦横無尽に操るスタイルで、いま世界中でひっぱりだこの人気DJデュオ。WOLF+LAMBを中心に、[Crosstown Rebels]、[!k7]、[Future Classic]といった名門レーベルから発表された作品群はチャートを席巻し、W+L BLACKを中心に輩出されたリエディット作や、DJハーヴィ、ティーフシュワルツといったトップ・アーティストのリミックスなど、どれもオリジナルを凌駕する作品で脚光を浴びた。また、コンテンポラリーなエレクトロニック・ミュージックを発信してきた老舗レーベル[...
1999年に楽曲制作を開始し、その後DJとしてのキャリアをスタート。現在は、1998年創刊の音楽誌「FLOOR」の編集長も務める。これまでDJとして国内外でプレイし、同時に音楽エディターとしても世界中の名だたるフェスティバルやクラブを巡り、最先端のシーンに触れ、そこで得たものを自らのパフォーマンスやメディア、イベント・プロデュースなどに還元し、多角的な表現を可能にしている。 10年以上のキャリアを誇るDJとしての現場経験と、専門誌の編集者としての深い音楽知識。双方の要素を併せ持ち、ハウス、ファンク、ラテン、ジャズ、レアグルーヴまでジャンルを問わず新旧織り交ぜた幅広い選曲で、フェスティバルからクラブ、レセプション、展示会など、様々なプレイフィールドで活躍。国内では世界的な人気を誇るクラブWOMBで開催しているレジデントパーティ「LiLiTH」を中心に、「ULTRA JAPAN」や「FUJI...
1992年、この世に生を享けたその日からヒップホップの英才教育を受け、多感な時期を過ごしたテン年代のUSボストンにおけるストリートカルチャー影響下にて、ダンスミュージックから強烈な洗礼を受け、DJとしてのキャリアをスタートさせる。 テクノ〜ハウスグルーヴに、ヒップホップやディスコ、ソウルなどのブラックネスを宿したハイブリッドなDJセットは、自身の血脈に導かれたオリジナルスタイルとして確立されている。 帰国後2014年に都内主要クラブへの登壇を果たし、その評価から、Contactの第1と第3月曜日に開催されているレジェンドパーティWorld Connectionのレギュラーに抜擢。親ほども年の離れた御大たちとの競演は、DJ道の果てなき深淵を覗かせ、その経験は現在、Oath第2土曜日のレジデントという大役に昇華されている。 また感度の高い一部メディアの注目を密かに集めているプロダクションワーク...
Questlove (The Roots) 「DJ SARASAはヤバいDJだ。気を抜いて外見で判断したら、俺みたいに17曲連続でShazamして、このドラムブレイクはこの曲からだったのか!!!みたいな事になるぞ 。東京での最高な夜だ。」 Notrax 「異色なほどハードコアな選曲」、「東京屈指のパーティーガール」 Warp Magazine 「今知らなくてはならな次世代ミュージシャン」 Floor Magazine「今本誌が注目するDJ」 Samurai Magazine「ニュージェネレーション」 Myspace Japan「今ストリートで最も注目されるDJ SARASA」 Macka-Chin(Nitro Microphone Underground)「2008年最も衝撃を受けた人物」 Luire 「シーンの最前線にいるアーティスト達」 Ollie「Tokyo V.I.P.」 ...
ベシャリとエロとギャグのセンスは天才的!オールナイトフジのプロデューサーとして、もはや生きる伝説とも言われるフジロックの名物オトコ、ブライアン・バートンルイス。実はトラックメイカー、DJとしてのセンスもピカイチ。
あるときはDJ、またあるときは ラジオやテレビ のメインパーソナリティー、またまたあるときは俳優 浅野忠信氏とのパンクバンド ""SAFARI"" や AYASHIGE & DJ TASAKA とのスーパーグループ ""AGERO "" のメンバーでもある。さらに日本最大級の野外フェスティバル FUJI ROCK FES ""オールナイトフジ"" と ""Day Dreaming"" という2つのダンスステージのプロデューサーでもあり、東京のクラブシーンで彼を知らぬものはいない「歩くメディア」こと我らが Bryan Burton-Lewis。この数年はよりDEEPな音楽性に傾倒し、修行僧のごとく人知れず音楽制作に没頭ゥゥ!! 書き溜めたスケッチブックはすでに膨大な量になっている!! 2014年に Bryan Burton-Lewis 名義でリリースした ""Loosing Frie...
2000年代、ロンドンを拠点としてTomoki Tamuraと共に、HOLICのレジデントとしてキャリアをスタート、2007年東京に帰国、TRESVIBES SOUND STSYEMとしてFuji Rock Festival 2016年Red Marqueeへの出演、ソロとしてもRUSH HOUR x RDCによるSomewhere in Amasterdamを始め、Dusk Camp Los Angeles、Fabric London、THE END/AKA London、Space Ibiza、Tresor Berlin、さらにはハワイ、中国、タイ、スリランカなど世界中のクラブに招致されている。 Rainbow Disco Clubでは、デザインとDJを担当。...
東京生まれ東京育ち。 小学校三年生の頃から教室で好きな楽曲を収録したカセットテープを3年間毎日かけ続けたという、ある意味DJの原点ともいえる経歴を持ち、バンド経験などを経て18歳よりDJとして始動。 ダンスフロアではレコードを中心としたDisco/Houseを軸としながらも、長年ハイエンドなホテルでのレギュラーDJで培ったダウンテンポ〜JAZZ〜R&Bなど、さまざまなロケーションで選曲してきた経験に裏付けられたハイブリッドな選曲に定評がある。 都内主要クラブではもちろんのこと、青山OATHの週末【THE OATH】のレギュラーDJとして第二土曜日を担当。OATH移転後はすぐ下のTunnelにて第二土曜日をKikiorixらと任されている。 2017年12月には表参道VENTにてKnockと共にニューパーティー【KEWL】をスタート。Floating Points、Hunee、Tom...
2001年に結成された、山田卓生と長田道夫を中心としたフレキシブルなメンバーで構成されるアートチーム。東京が拠点の山田は<R領域>、大阪が拠点の長田は<OLEO>名義でのソロ活動も97年より展開している。 R type L 「右タイプの左」、、、とはひとつの事象をより多角的にオルタナティブにとらえる事によりそのもの本来持っている多様な価値、新しい、違う意味を広く理解しよう、表し、創出していこう、というコンセプトからきている。 全てのモノ、現象、人に潜む原始融合への回帰、または突然変異への可能性を探るべく、自然素材と産業廃棄物、ゴミ、無機的イメージと有機的イメージを独自のアニミズム的概念を基に織り交ぜ インスタレーションを制作、資源浪費型社会へのアンチテーゼとしての新しい世界の一辺を創りだす。 現代のカウンターカルチャーの中で、より自由で、より実験的な<自由な遊び心を持つ大衆>の中の芸術 と...
Soki HARAMA、Etienne TANAKAによるトータルデザインユニット。空間デザインをメインに、野外・クラブイベントのデコレーション、ビジュアルデザインなど様々な分野で活動中。...
映像ディレクター、ビデオインスタレーション、VJチーム。 DK SOUND , MOTHER , CLASH , WIRE , FUJI ROCK FESTIVAL , SUMMER SONIC , ROCK IN JAPAN FESTIVAL , COUNTDOWN JAPAN , ULTRA JAPAN , ZOUK OUT , DOMMUNE , Mixrooffice 等でプレイ。...
RANGE presents "FIRST FRIDAY" #05
YOKOHAMA COAST Garage+ / Kanagawa, Japan
Soul Clap
NAOKI SERIZAWA
REN YOKOI
DJ SARASA
Bryan Burton-Lewis
KIKIORIX
Eita Godo
R領域
Samaya Design
HEART BOMB