Avante tochigi / Tochigi, Japan
- with CHOKO
80年代後期から90年代前半に渡り、DJ K.U.D.O.名義で国内におけるテクノミュージックシーンのパイオニア的な役割を果たし、昨年DJ40周年を迎え現在も第一線で活躍するDJ・プロデューサー。日本のトランス・テクノ・シー ンの起源となるCaveの “trance night” やYellowの”A.R.T.”、”Zero”などで多くの伝説的パーティを創りあげここでの体験に大きなインスパイアを受けたDJ達も数多い。 そして「アート・コア + フリー・スピリ ッツ」の意味を持つARTMANに改名後、 ジャンルを超えた音楽をプレイするよう になり、 RAINBOW2000、春風、渚音楽祭を始めとする数々の大規模イベントで活 躍。ま た、プロデューサーとしても、オリジナル・ミュージックをEast Edge、TDK Records、F-Communications (仏)、Chillscape、...
Asteroidnos a.k.a Makio...
Yahoo公認フェス番長、日本最強(狂)サイケデリックジャムバンド"Dachambo"のシンサイザー担当 remix制作、MixCDリリースなど、CD HATA名義のテクノDJとしても、野外フェス、クラブイベントなど精力的に活動中 日本のみならず、オーストラリアやアメリカのフェスティバル、フランス~スペインDJツアーなど世界中のフロアを歓喜の渦に巻き込んでいる。 300ページに及ぶ『Logic Studio テクニカルマスター』執筆や、clubberiaの音楽機材コラム『Machine-de-MUSIC』など多方面に音楽観を発信 元i-depの藤枝伸介との「Polar Chalors」インプロ打ち込みユニット「CD HATA×KOYAS」アンビエントアルバム「Five Phases Theory」をリリースするなどサイケデリックシンセシストとして磨きをかけ 2017年8月 CD HAT...
1976年横浜生まれ。94年よりHIPHOP DJとして活動を開始。 その後様々なジャンルを通過したのち、レイヴカルチャーに傾倒し、2001年より横浜発アンダーグラウンドParty [DIGITALBLOCK]をDJ Daijiroと共にスタート。フロアの空気と共鳴しながら進んでいく安定感のあるプレイで、関東を中心に全国各地のコアなフロアを揺らし続けている。またグラフィックデザイナーとしての一面も持ち、様々なParty Flyerのデザインや、最近ではAFFKT率いるスペインの人気レーベル[SINCOPAT]のレーベルデザインも手がけている。 http://www.digitalblock.net https://www.mixcloud.com/djchoko/ https://junyamatsuyama.tumblr.com/ ...
日本が宇宙に誇るサイケデリックJAM BAND、もしくは快楽探求楽団。ツインドラムにディジュリドゥー、極太ベース、爆音ギター、そしてデジタル音からなる、ジャム、トランス、ラテン、ファンク、サイケ、オーガニック、民族音楽といったジャンルの枠をひょいひょいと変幻自在に飛び越えるPEACE&SMILEに溢れた彼らのライブは、自分達とその場に息づく空気、居合わせたお客さんとのバイブレーションの交換から生まれ、常に変化しつづける音を産み続けてゆく。 それは「人が踊る」ことへの初期衝動を覚醒させる、中毒性をもったサウンドであり、現世と彼岸の境界線を遥かに越えてビヨンド・ビリーヴな踊りのサークルから生まれるカオスでもある。 盟友Gravity Freeデザインの、ド派手なバイオディーゼルBUSに乗り込み、『FUJI ROCK FESTIVAL』を始め、全国のフェスやパーティーの顔として、走り続けるこ...
「あまりにも長くDJをやりすぎて、生活がDJになってしまった。DJ抜きの生活は考えられない」(「ele-king」誌 1998年10,11月号インタビューより) ‘80年代初頭、六本木のディスコよりDJとしての活動をスタートし、現在そのキャリアは約30年を超えるDJ WADA。その豊富な現場での経験から来る、一見しただけでは説明できないほど複雑なEQの操作と巧みなフェーダーさばきに代表される正確無比なテクニックは、筋金入りのパーティー・フリークや同業者であるDJ達からも熱い支持を受ける。 Heigo TaniとのCo-Fusion、Atomといったアーティスト活動においても、シーンの中で欠かせない存在。2009年10月にはソロでのニューアルバム「ONE」をリリース。...
ジャパニーズ・ハウス/テクノを代表するDJ/プロデューサーとして国内外で活躍中。 これまでにイビザInternational Feel、NYのBeats In Space、英Perc Trax、ベルリンのOstgut Tonなどから作品を発表、Laurent Garnier、James Holden、Francois Kevorkianなど国内外のDJからサポートを受ける。またJeff Mills “Where Light Ends”に代表されるリミックスワークも定評高い。 2015年にリリースされた2ndアルバム”Remember The Life Is Beautiful”はPitchforkやResident Advisor等の海外メディアからも高く評価され、日本のMusic Magazine紙に年間ベストディスクにもランクインされた。 2018年には元”森は生きている”のドラマー増...
アンダーグラウンド・パーティ、フェスティバルを手がける奴、サイケデリック・アート界最高峰の画伯、文藝新人賞受賞作家兼DJ、サイケデリック・トランス・シーン創世期から活動 するDJ・プロデューサー、沖縄在住トラベラーシンガー、日本の音楽史とともに生きて来た凄腕音響職人...。これらのメンバーが集い出来上がったのがGUUSUN!!!(グーサン) 『魂の解放』をテーマにバンド・フォーマットによるダンスミュージックを追求し続ける。 2013年春デビューEp&Remixes 『チェルノブイリ3/Chernobyl3 EP & Remixes』をWonkavatorよりリリース。同年の春風・名前のないパレード@渋谷駅前でのライブは一部で伝説となる。以降ダンスパーティーを中心に精力的に活動、ピークタイムに皆でひとつになることを夢にその熱いメッセージとヴァイブレーションを放出し続ける。そし...
沖縄県石垣市出身、横浜育ち。 99年に初開催されたWIREにて、テクノの洗礼を全身で受けDJを開始。 後にオールジャンルDJとして生計を立てながら、ディスコ、クラブ、 野外パーティなど多種多様な現場を転々とし経験を積んでいく。 フロアの雰囲気に合わせながら気配を溶け込ませていくスタイルは、 ジャンルの壁を越え、様々なリスナーから共感を得ている。 その独特な広さを持ったレンジのど真ん中にあるのは常にエレクトロニックミュージック。 現在は、ballad/manosuのオーガナイズにも携わり、アンビエント〜ダンスの両軸を往来し 『静』と『動』そして、その中間にある音楽すべてを結ぶ活動を展開している。 https://www.mixcloud.com/hirotakeiyama/...
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Update soon!...
Kojiro (Re:birth Festival/Hypnodisk) http://soundcloud.com/kjr http://www.rebirth-fes.com ”Re:birth Festival” 主宰/A&R/DJ。 2003年頃より”Nagisa Music Festival”や国内のRAVEカルチャーを一世風靡したあらゆるオーガナイズに携わる。 2013年に野外フェスティバル”Re:birth Festival”を始動。Techno/House/Goa & Psy Trance/Bass Music/Ambientなどを中心としたアンダーグラウンド・ダンスミュージックとARTがクロスオーバーするパーティを展開し続ける。 その他、代々木公園で行われるフリーフェスティバル ”春風”や様々なパーティの制作をサポート。”Space Gathering”...
80年代前半ノイズ/インダストリアルバンドを結成、新宿ロフト、渋谷屋根裏など都内ライブハウスで活動を開始。90年代初頭、T.T.T. Recordsや、世界各国のトランスレーベルから数々のリリースを重ね、96年ファーストアルバム「JustInside」をリリース。2002年にはRee.KとのレーベルHYPNODISKを始動、2006年春、テクノロジーと音響心理学を巧みに操作したソロアルバム「Why?」をリリース。宇宙と共鳴するパルスコミュニケーションを軸に音による意識の変容を追求中。http://guruguruhyena.net/masa/...
DJ/東京出身。オリジナルなワールドミュージック/伝統伝承の発掘活動。フロアでは民族音楽から最新の電子音楽全般を操るフリースタイル・グルーヴを発明。 13年に発表したオフィシャルミックスCD、『EL FOLCLORE PARADOX』のコンセプトを発展させた同名レーベルを2017年から始動。dublab.jpのレギュラーや、オトナとコドモのニュー・サマー・キャンプ”NU VILLAGE”のオーガナイズチーム。 ライナーノーツ、ディスクレビューなど執筆活動やジャンルを跨いだ海外アーティストとの共演や招聘活動のサポート。 全国各地のカルト野外パーティー/奇祭からフェス。はたまた町の酒場で幅広く活動中。 ...
TOSHIKI 2011年より地元神奈川でDJとしてのキャリアをスタート。2014年には湘南発のパーティ・オーガナイズクルー"DayDreamBelievers"に加入。2015年から、300人規模の野外シークレットパーティ”音風”を仲間と共に開催し、4年連続で成功を収める。 2016年9月には、Spain・Sevillaで開催された"Connection Festival2016"のChill Stageに出演。自身初となる海外partyでのplayも経験した。 彼のプレイスタイルはChill, Ambient music中心に、Psychedelic、Downbeat、Dub、Tribal、Electronic、World musicやOrganic grooveなど、持ち味のボーダレスなMixを生かし、音楽の可能性の世界を探求・表現している。 201...
Wata Igarashiは独自のサウンドを確立したアーティストだ。緻密なサウンドデザインや構成力を持ち、陶酔感とサイケデリックさを融合させたIgarashi特有のテクノは、MidgarやThe Bunker NYの一連のEPやSemantica、Time to Express、 Bittaのリリースで聴く事ができる。また彼のプロデューサーとしての才能は、近年のAurora Halal、Volte-Face、 Prins Thomasの傑出したリミックス・ワークでも顕著に表れている。彼はDJやライブといったパフォーマンスにおいても、制作と同じ精神性を持っていて、緻密な音響とエネルギーのコントロールでテクノのさらなるサイケデリックな次元を探求し、ダンスフロアを陶酔へと導く。Igarashiのアプローチは身体と心の両方を刺激し、強いエネルギーと感情を生み出す。...
2003年よりキャリアをスタート。DJを軸に、オーガナイザー・レーベルA&R・ブッキングマネージメント等、遊び心から生まれるアイデアと溢れるビジョンを形にし続け様々な角度から「トランシー・アシッディー・トリッピーTECHNO」と「サイケデリックなDOWNBEAT」を仕掛ける国内パーティシーンのプロデューサーとして中核を担う。 2010年以降に世界規模で発生したレトロゴアトランスのリバイバルブーム旋風を巻き起こした仕掛け人の一人としてトランスシーンに大きな功績を残し、世界的に注目される。 「一滴が水面に創造する波紋状な音と空間」を根底に2016年09月にPsychedelic Technoレーベル&パーティ “Liquid Drop Groove” を発足、日本全国・世界各地で展開する。さらには2017年にブッキングエージェント “Matsuri Beats Bookings”、2...
Avante tochigi / Tochigi, Japan
TAKANAWA GATEWAY Convention Center / Tokyo, Japan
しゃぼん玉 音楽祭 SHABONDAMA MUSIC FESTIVAL
しゃぼん玉 音楽祭 SHABONDAMA MUSIC FESTIVAL
秋葉原重工 - Akihabara Heavy Industry Inc. #42
FETCH with KAVARI [PRIDE EDITION]
ARTMAN a.k.a. DJ K.U.D.O.
Asteroidnos a.k.a Makio
CD HATA from Dachambo
CHOKO
Dachambo
DJ WADA
GONNO
Guusun
iYAMA
Izuru Utsumi
John Monroe
KOJIRO (Re:birth Festival)
MASA
Shhhhh
TOSHIKI
Wata Igarashi
YUTA