- with Yoshinori Hayashi
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銘機CASIO CZ-5000シンセサイザーの可能性を極限まで追求するリアル・ツインズ・デュオ。オランダ・アムステルダムを拠点に活躍するDJ/クリエイターのYoung Marcoに見出され、2017年にYoung Marcoが主宰するレーベル<Safe Trip>から、CASIO CZ-5000のみで制作されたドリーミーなエレクトロニック・ニューエイジ/アンビエント・トラックを全編に収録したフル・アルバム『CZ-5000 Sounds and Sequences』と、12インチ・シングル『In a Corner of Asia/Tous Les Jours』をリリースし、驚きとともに世界的な評価を得る。また、昨年2020年にはアルバム第二弾となる『CZ-5000 Sounds and Sequences Vol.2』をリリース。Satori、WheelRockの名義でもそれぞれ創作活動をし...
2000年代、ロンドンを拠点としてTomoki Tamuraと共に、HOLICのレジデントとしてキャリアをスタート、2007年東京に帰国、TRESVIBES SOUND STSYEMとしてFuji Rock Festival 2016年Red Marqueeへの出演、ソロとしてもRUSH HOUR x RDCによるSomewhere in Amasterdamを始め、Dusk Camp Los Angeles、Fabric London、THE END/AKA London、Space Ibiza、Tresor Berlin、さらにはハワイ、中国、タイ、スリランカなど世界中のクラブに招致されている。 Rainbow Disco Clubでは、デザインとDJを担当。...
東京・下北沢を拠点にワールドワイドに活躍するヒップホップDJであり、日本が世界に誇る<45's Wizard>。 2011年から7インチレコード(=45's)オンリーのDJプレイを本格的にスタート。 鍛え抜かれたスキルと生粋のヴァイナル・ディガーならではのセンス溢れる選曲を武器に、自らのミックススタイルを極限まで追求。 45'sによるDJプレイそのものを次の次元へと進化させた。 2016年にはDJ Scratchが主宰するストリーミングサイト『ScratchVision』へ初出演。 さらに翌年にはヒップホップ生誕の地であるニューヨーク・ブロンクスを中心に毎年夏に開催され、Jazzy JayなどレジェンドDJたちも多数参加している『the Park Jam Series』へ初参戦したことで、海外の有名DJの間にもその名が知られるようになる。 以降、アメリカ、ヨーロッパ、アジアなど世界各国...
東京を拠点に活動するDJ、ビートメイカー、編集者、ラジオパーソナリティ。2010年にDJをスタート。マシーンテクノ・ハウスを基調にしながら、ユースカルチャーの影響を感じさせるテンションを操り、大胆にフロアをまとめ上げる。 2016年にBoiler Room Tokyoに出演した際の動画は70万回以上再生されており、Fuji Rockなど多数の日本国内の大型音楽フェスや、CIRCOLOCO@DC10 などヨーロッパを代表するクラブイベントに出演。NTS RadioやRince FranceなどのラジオにDJ MIXを提供、2022年には6カ国12GIGのAsia&Europa TOURを成功させ、世界各国で活動の幅を広げ続けている。 ジャイルス・ピーターソンにインスパイアされたビデオストリームラジオ「Tokyo Community Radio」を主宰し若い才能に焦点を当て、日本の...
House、Techno、Disco、Leftfieldを転がるように横断し、時に危ういボーダーさえも往来するプレイスタイルは、古典的でありながら実験性に富び、独自のオブスキュアを形成することでダンスフロアに貢献。
18歳より独学で音楽制作をスタートさせた林良憲は、2008年に作曲家/ピアニスト/プロデューサーの野澤美香に師事することで、その稀有な才能を花開かせた。2015年、衝撃のデビュー作 「終端イーピー」は、探究心旺盛なフリークスのみならず世界中のリスナーを驚かせ、決してフロアライクとは言えない内容ながらJuno plus Best of 2015 : Top 50 Singlesに於いて6位に選出される。 その後も世界中の様々なレーベルから、精力的なリリースを続けることで、彼の音楽は多くの人々を魅了してきた。 2018年10月 待望のデビューアルバム’’AMBIVALENCE’’をOSLOの老舗レーベル Smalltown Supersoundより発売。 青山のMANIAC LOVEからスタートしたDJキャリアは15年に及び、House、Techno、Disco、Leftfieldを転が...
DJ NOBU は一つのスタイルに踏みとどまらず、幅広い世界の音楽を引き出し、彼にしか作りえ ない唯一無二のサウンドスペースを現出させる、卓越した実力を持つ DJ である。NOBU の DJ を知る人にとって彼はちょっとしたカルト・フィギュア(熱狂的人気の対象)であり、その二十 年余りに渡る経験は、厚い信頼を得ているパーティーFuture Terror や、主宰レーベル Bitta、い くつかの音源やミックスなどとなってリリースされている。ここ数年にわたる活動の中で、ゆっ くりと確実に、NOBU は「日本のシーンの中心的存在」から、「フレキシブルでありなおかつ進 化を続ける、世界で最も有望なセレクター」というあらたなる評価を獲得するに至った。 DJ NOBU の最新の活動に関するニュースは以下のサイトからチェックしてください。 https://octopus...
食品まつりa.k.a FOODMAN 横浜在住 トラックメイカー/DJ/絵描き https://soundcloud.com/shokuhin-maturi 2012年にNYの〈Orange Milk〉よりリリースしたデビュー作『Shokuhin』を皮切りに、Diplo率いる〈Mad decent/Good Enuff〉を含む、国内外の様々なレーベルからリリースを重ね、2016年の『Ez Minzoku』は、海外はPitchforkのエクスペリメンタル部門、FACT Magazine, Tiny Mix Tapesなどの年間ベスト、国内ではMusic Magazineのダンス部門の年間ベストにも選出され、その年に行われたワールド・ツアーではUnsound、Boiler Room、Low End Theoryに出演。自身のルーツである沖縄を背景に、シカゴ・フットワークからのインス...
ELLI ARAKAWA 国内で彼女を知る人々のほとんどは彼女(Elli-Rose)をファッションモデルとして認識している人が未だ多いかもしれない。しかし、15年に及ぶその献身的な音楽活動によって、今では確実にダンスミュージックシーンでの”DJ"としての確固たる地位を確立し、その存在感と独自の音楽スタイルによってクラブシーンでも目覚ましい活躍をしているアーティストとして注目を浴びている。 現在では、クラブイベントからビッグフェスまで年間60本以上のブッキングをこなす中、音楽志向の強いマニアックなイベントからも常にオファーが耐えない。疾走感の中にも、時に女性らしいエモーショナルな一面やルーツでもあるUKの雑食性が感じられる彼女のDJ SETは、起承転結のストーリーを創り上げることができる。 フロアの温度感を感じながら、異色な楽曲もスムーズに繋ぎ合わせるスキルも持ち合わせる彼女の音楽性が...
K404とXTALによるプロデューサー/DJ・ユニット。名前の由来はSequential Circuits drumtraksから。 これまでにSWCよりアルバムを2タイトル、12inchを2タイトルリリース。その他、コンピレーションへの楽曲提供やREMIXを多数手がける。 2010年には北欧ノルウェイのPrins Thomasが主催するレーベル「Internasjonal」より12インチ「Starburst」、2017年に12インチ「Weekend Lights」をリリース。 また、川崎工場地帯の工場屋上で行われているインダストリアル・レイヴパーティー「DK SOUND」を主催。2016年より休止中だが、2020年夏にオンライン・ストリーミング版「DK SOUND DIGITAL」を開催した。...
しゃぼん玉 音楽祭 SHABONDAMA MUSIC FESTIVAL
しゃぼん玉 音楽祭 SHABONDAMA MUSIC FESTIVAL
Avante tochigi / Tochigi, Japan
Manhattan Portage presents Body&SOUL Live in Japan 2026
Chee Shimizu
Satoshi & Makoto
KIKIORIX
DJ KOCO a.k.a. SHIMOKITA
Licaxxx
Yoshinori Hayashi
DJ NOBU
食品まつり a.k.a Foodman
ELLI ARAKAWA & FRANKIE $
Traks Boys