- with Atmos, REE.K, TSUYOSHI SUZUKI, DJ LAZZZY, TOMOCOMO... and more
プログレッシブ界のトップランカー、ATMOS。彼の持つエモーショナルなサウンドは、常に誰かの気持ちを揺り動かす。それこそ盲目の恋のように、何も見えなくなり、そこに広がる物は...それが、真のATMOSPHEREなのではないだろうか?CHRIS FORTIER、HERNANN CATTANEOやGREED、OZGUR CANがREMIXを手がけ、ジャンルを超え注目されるスウェディッシュプロデューサーTOMASZ BALICKI。彼の旅はまだ終わらない。...
日本大学芸術学部映画学科映像コース在学中の80年代後半、東京で本格的に音楽活動開始。当初は映像作家を目指していたが、DJ K.U.D.Oの主宰していた西麻布イエローでのイベント「アート」での経験が影響し、DJ表現に於けるそのインタラクティブ性に魅せられ、ダンスミュージックのDJとしてそのキャリアをスタートさせる。 1993年単身渡英し、トランスレーベルMatsuri Productionsを立ち上げ数々のスマッシュヒット作を手がけ、同時にロンドンでのレギュラーイベントであるReturn To The Sourceの成功等で一躍世界のトップDJに。98年ISSEY MIYAKEの東京/パリコレクションの音楽担当、自身のエレクトロバンドJOUJOUKAもデビュー。 2000年、拠点を東京に移し伝説のイベント「Tokio Drome」を主宰する。その後、エレクトロレーベルMadskipper...
SHUJI によるPSYCHEDELIC TRANCEプロジェクト「SLUM」。 SHUJIの音楽遍歴は幼児体験でのサイケデリックROCKから始まり、PUNK/HARDCORE/EMOバンドメンバーとしての音源のリリース等を経てTRANCEへと繋がり、「PHI」(2001年-2004年)としての活動を経て2005年、SLUMの活動をスタート。 SLUMの楽曲は世界を旅するSHUJIが滞在先の秘境、聖地のみならず貧民街、難民キャンプまで上下左右全てを見、全てを感じるというスタンスで取り入れたエッセンスをTRANCE MUSICとして表現した、全ての人々に向けた人生賛歌です。 海外からのLIVE PLAYオファーは、オーストラリアでの一万人以上が集まったビッグフェス「EARTHCORE CARNIVAL」など多数。現在までに世界八カ国でPLAY。 また、日本国内においても渚音楽...
Producer/Live/Dj
TOMOCOMO (COZZMIC SONIC / PANORAMA REC. / SHAMANARCHY) ライブアーティスト / DJ。 3歳からピアノに親しみ、幼少期より鍵盤を通して自然にメロディを紡ぎ楽譜を書くことを好んだ彼女は、クラシックピアノや様々な楽器経験を背景に、2013年に本格的なトラック制作をスタート。そのサウンドはOld School Goa Tranceの精神を受け継ぎながら、テクノなループ感でヒプノティックに踊らせるトラックからアナログサウンドを駆使した多幸感溢れるダンストラック、そして王道ゴアトランスまで、様々な色を解き放つ。ストーリー性があるライブセットは、幻想的でフロアに深い共鳴を生み出す。 2014年より様々な国のコンピレーションに楽曲を提供。2019年に1stシングル、2023年には1stフルアルバムがリリースされた。 2008年より活動を開始...
京都発のテクノユニット。フジロックなど野外音楽フェスティバルが開始される直前の1996年、日本のサマー・オブ・ラブともいえる野外フェス黎明期に松田泰典(マッチョ)と山崎康(オショー)により結成。ボアダムズのEYEにより「UNI」と命名される。伝説のパーティー、RAINBOW2000からアンダーグラウンドにおける大小様々な野外フェス&パーティーまで多数参加。音高が変化するよう作られた打楽器であるロート・タムとテルミン+四つ打ちのテクノビートというスタイル、スピリチュアルtranceライクなメロディが特徴。2000年にPANORAMA Recordより1stアルバム『UNI』、2002年には2nd『VENUS』を発表。 2004年にTHROB Recordより3rdアルバム『LA’MOVIN』。同年、フジロック’04出演。さらにライブ活動を海外に広げ、ギリシャ、オーストラリアなどのビッグパーテ...
アメリカのテキサス州にて生まれ育ち、18歳で日本へ渡る。 トランス音楽と衝撃的な出会いをし、以降は人生の道とする。「AJ」とは「Ariel-Joseph」の略で、「神に仕えるライオン」を意味するヘブライ語。その名の如く、大胆かつワイルドな原動力で、あらゆるものに神聖さを追求する。 音楽は特に、聴き手を高次元の精神状態へ導くための聖なる媒体だと考え、自身が送るセットは一種の儀式という認識でステージへ上がる。2013年より都内のトランスパーティーLigayaに入り、Sean Tyas、Alex M.O.R.P.H.など、ヨーロピアン・トランスのヘビー級DJと共演を果たす。2014年には自身のパーティーThe Church of Tranceを立ち上げ、Freedom Fightersをフィーチャーした5周年パーティー@ WOMB(2019年)の成功でトランス・シーンのキー・パーソンであること...
DJ HANABI (Mosaico Records/Gentenkaiki/Wing Makers) ブラジルを拠点とするMosaico Records所属のDJ兼プロモーター。 2010年からスタートしたWing Makersオーガナイザーでもある。 2004年からOver DriveのオーガナイズとDJのキャリアをスタート。 GENTENKAIKIやEarth Energyのメンバーとしても活動。 2010年 Wing Makersを立ち上げ、横浜、川崎を拠点にシークレットパーティーを開催。 2012年 拠点を東京に移し、cube326にて、Free Dance Party "Seacret Garden"を開催。 その他、高円寺CAVEにて、Dark Psychedelic Trance Party "Dark Digital Program"をオーガナイズ。 20...
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Trance Soundを常日頃念頭に置き続けたLife Styleは、決して他と比べることができないオリジナルで無比なexperienceをせざるを得なない。彼が内に秘めていたSenceはTrance Soundそれに伴うexperienceの融合、それらを昇華しアウトプットしてくまでに時間はかからなかった事が、2016年からStartした無類のDJキャリアを裏付ける。 Psychedelic Trance、Groovey PsyTrance様々な楽曲がある中で現在のメインDJ StyleはGrooveを大事にしたフルオンだが、他にはないProgressiveなフルオンはKO-HEIにしか奏でることができない。 2016年にDJキャリアスタート同時に、老舗箱として知られる渋谷 > にてPsychedelic Tranceを軸とした時代を象徴する...
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HARDCORE PUNK と SLASH METAL に多大な影響を受けた攻撃的かつ、ドライブ感のある NIGHT FULL ON をプレイ。 Midnight 〜 Twilight の時間帯を最も得意とし、腰の座った重めのtrackを用いた独自のグルーヴを探求する。
音楽との出会いは幼少期に遡り 母の影響で 80's music と Rock を聴いて育つ。 思春期には 音楽が輝いていた 90's , 00 's , を駆け抜け やがて HARDCORE PUNK と SLASH METAL に多大な影響を受ける。 飽くなき冒険心と探求心で世界各国から発掘したフレッシュなアーティストや新たなグルーヴを紹介し発信する大阪出身 中二病DJ 独自のリズム感とグルーヴ感を武器に "ダンシングスピリット"を揺さぶること。を信条に掲げた " Groovy Psy trance " をセレクト。 大小関わらず積極的にパーティーを開催、サポートし 日本全国を舞台に幅広く活動。 また 新境地を求め、2019年の夏 かねてから親交の深いフレンチニューウェーブアーティストが集まる若い Tracnce label [ Transubtil records ] へ...
」始動 98年「Kinocosmo」結成 01年mixCD「Cubism」リリース 02年レーベル「Hypnodisk」スタート 06年コンセプトを補完し合う2枚のmixCD「Alpha」&「Omega」リリース。 エレクトリック・ダンスミュージックの探求に、終わりはない。...
TAKEHIRO(MAGI9/Koenji Cave) 和歌山出身 2002年に電子音楽に出会いDJとしてキャリアを開始する。仲間達と始めたPsytranceイベント「MAGI9」を中心に約10年間和歌山、大阪で活動する 2012年より拠点を東京に移し、高円寺CAVEでTechnoを中心としたプレースタイルでプレイ。 東京に拠点を移して以降、DJだけではなくグラフィティアーティストの「COOK」のマネージャーとして様々なプロジェクトに関わっている。 2023年より本格的にCAVE OF GOD EYEの運営チームに加入し今回DJとして初出演する。 DJのスタイルとしてはTechno Djとしてのバックグラウンドを活かしそこで培ったミックスワークを武器にトランスへ落とし込むスタイルを得意としている。 ...
Koenji Cave X Matsuri Digital Presents - Open Air 2026 ~ Sense of Unity ~ -
Gravity Vol.17 – SUN69 vs KO-HEI GW Special
しゃぼん玉 音楽祭 SHABONDAMA MUSIC FESTIVAL
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キャプテン・ビーフハート、ジェフ・バックリィの魂を継ぐギタリスト、ゲイリー・ルーカスが「新生Gods and Monsters」を率いて来日!
梅田 CLUB QUATTRO / Osaka, Japan
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