伝説のヴィブラフォン奏者であるロイ・エアーズ、日本ツアーを敢行!!
ソウル、そしてジャズのファンから絶大な信頼を得ているロイ・エアーズが5箇所を巡る日本ツアーを敢行!ジャズとファンクを自在に行き来するサウンドで数多くのクラシックを残し、グルーヴの魔術師と呼ばれるロイ・エアーズ。彼の奏でる黒くメロディアスな楽曲は、ヒップホップやハウス、ディスコやテクノなどのアーティストに多大な影響を与えた。UK No.1 ジャズDJであるジャイルス・ピーターソンに「ロイの楽曲をサンプリングしてダサイ曲は作りえない」とまで言わしめた。今回は日本を代表する黒いヴァイブスを持ったアーティスト達が続々参戦。ここ数年振りの一大イベントになる事間違いなし。
ROY AYERS
1940年L.A.生まれ。70年代から活躍するヴィブラフォン奏者で、チコ・ハミルトン、ハービー・マンの楽団で腕を磨き、フィリップ・ウー、エドウィン・バードソング、ハリー・ウィテカーなど才能あふれるスタッフとともに多数の名盤を世に送り出した。自身のグループ「Ubiquity」を率い、ジャズ、ソウル、ファンクを融合させた数多の作品をリリース。それら作品が、90年代以降のヒップホップ、レア・グルーヴ、アシッド・ジャズの盛り上がりと共に再評価された。また、グールー(Gang Starr)のプロジェクト「Jazzmatazz」やケニー・ドープとルイ・ベガの「Nuyorican Soul」への参加を通じて、次第にファン層も拡大して入った。代表曲『Everybody Love the Sunshine』、『Searching』、『Running Away』等々のクラシックチューンで若い音楽ファンからの絶大な人気を誇る一方で、フェラ・クティ(Fela Kuti)との『2000 Black』や『Coffy is a color』、『Evolution』といったアッパーな疾走感あふれるナンバーも人気は高く、ガラージ・クラシックとして挙げられることも多い。2003年には未発表曲集『Virgin Ubiquity』、2004年には『Mahogany Vibe』をBBEレーベルからリリースしている。
Grooveman Spot (Jazzy Spot)
Enbullの活動と同時に、世界的な支持を集めるJazzy Sportに所属する。(Mitsu The BeatsやCro-Magnonも所属)伝説のアナログ『grooveman Spot Ep』が3千枚を突破するという偉業を達成し、 自信のミックスCD『grooveman Spot』でブレイク。その後、初のソロアルバム『Eternal Development』をMitsu The Beatsのリリースで知られるplanetgrooveよりリリース。世界的認知を得る。Gagle、Kenshin、Ken The 390、Jazztronik、Yoshika、Jeru、The Damaja、 Platinum Pied Pipers など、アーティストのプロデュースやリミックスを幅広く手掛けている。またソロ活動と並行して、Masaya Fantasistaとのユニット「Tettory BLK」ではプロデュースとリミックスを担当。9月にはSimbadとのユニット「Tettory Bad」のフルアルバム『Unite』もリリース。
DJ Cafe&Bar DRAN / Tochigi, Japan
#BINE , All Night DJ Only Party,▼DJ’s, MA-2, NO.10, Pちゃん, Ui-a, CHI-BOU, 助坊,
-Apon&YoungZeno presents- 【YOUNG GUNZ CLUB x six nine】Guest Live,K-wily,ENO_N,Resident Live, Apo
six nine,▼Special Guest Reichi, ▼Special Guest, DJ OZIKILLER,
第五回とちぎ未来音楽祭,▼Special Guest, Live, 呂布カルマ, NAIKA MC, GEORGE TIGER ONE, ▼Special Live, 舟平 / SAM, MC巴,
MIYAMIYA SATURDAY,-Special Guest Sound-, JAH WORKS, -SOUND-, DEAL ROCK, RAGGA WORKS, MAD TREE, マチ♂
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GOLD DISC 3rd ANNIVERSARY PARTY