YODO GROOVE Presents GOLDEN WEEKENDER
ヨドバシHD池袋ビル9階屋上(YODO GROOVE) / Tokyo, Japan
- House/Techno, Day Event
ファットボーイ・スリムこと本名ノーマン・クックはイギリス生まれ。1980年代から音楽活動を続け、複数の名義でレコードを制作。1998年にシングル 「The Rockafeller Skank」が大ヒット。同曲を含むアルバム『You've Come A Long Way Baby』はダンス・ファンのみならず全音楽ファンを虜にした。彼の音楽が聞こえるところ隅々まで笑顔が生まれる説明不要の世界代表パーティーDJ。地元イギリス・ ブライトン開催した伝説のビーチパーティー「BIG BEACH BOOTIQUE」は25万人を集める大騒動、ここ日本でも数々のビッグ・パーティーを開催し絶大な人気を誇る。2014年、ブラジルW杯を祝福するブラジリアン・ミュージックのリミックス・アルバム「Fatboy Slim Presents 'Bem Brasil’」をリリース。 世界NO.1スーパー・スターDJ ファッ...
UKダンスミュージック界の重鎮であり、ファンキーなハードテクノを得意とするDJカール・コック ス。スペイン・イビサ島の人気クラブ「Space」をはじめ、世界各地でファットボーイ・スリムと共演している彼が「BIG BEACH FESTIVAL」に出演するのは必然かもしれない。しかし、人気DJがゆえカール・コックスの来日はとても貴重なのだ。1980年代のアシッドハウス時代から頭角を表し、数々のDJアワードでベストDJに選ばれているカール・コックス。映画『Human Tra?c』ではクラブのオーナー役としてゲスト出演するなど多彩な一面も彼の人気のひとつである。現在、24ヵ国で放送されている彼のラジオ番組「Global Radio」は1000万人のリスナーを抱えており、ダンス界における影響力は絶大なものとなっている。 http://www.carlcox.com/ ...
17年を超えるキャリアを持ち、未だなお進化し続ける重鎮、Steve Lawler。ダンスミュージックの聖地であるイビサのスーパー・クラブ [Space] にて7年間レジデントとして活躍し、「King of Space」の称号を受けた、唯一のDJである。 とかく{プログレッシブ・ハウス}のDJ・プロデューサーとして誤解されやすい彼だが、ここ数年の活躍はそのジャンルの枠を大きく飛び越えている。現在シーンで最も注目されるDubfireのレーベル<Sci+Tec>からリリースされた、“21st Century Ketchup”や、Josh Winkのレーベル<Ovum>よりリリースされた “Femme Fetale” は、新たなダンスミュージックの可能性を示唆するものであると同時に、大ヒットを記録。 彼自身のレーベル、<VIVA Music>からは、独自の嗅覚でSimon Baker、Audiof...
Seth Troxlerといえば、ダンスミュージック界で知らない人はいない人物だ。 その特徴的な大きな髪型、さらにそれよりも大きな性格の持ち主で、何事も真剣に受けとめすぎず実直で、自分なりのルールに則ってプレイをしている。そのあくなき情熱と、尽きることのないハウス・テクノの知識は、アンダーグランド・エレクトロニック・ミュージックシーンにおいて新旋風を巻き起こし、今流行りの使い捨て音楽EDMに真っ向勝負をしている。「いつもぶっ飛んでるんだよね。」と自身のことを説明するSeth。 まばらなドレッドロックと整えられた口ひげで、時に都会感のあるロサリオ、時にナポレオン・ダイナマイトの年上のいとこの印象を与えている。カウボーイと宣教師の家系にうまれ、アフリカン・アメリカン、エジプト人、チェロキー族など多様な血を引いていて、中西部の小さな町出身ということを忘れさせるグローバルさを備えている。...
歌って踊れる、陽気なラテンバンド、ザ・キューバン・ブラザーズが初来日。おそらく、ほとんどの人が彼らの名前を初めて聞くだろう。70年代の陽気なラテン音楽に、本格的なブレイクダンスやラップ、コメディ要素(下ネタあり!)を交えて、史上最高のエンターテインメントを生み出したパフォーマンス集団である。彼らの熱狂的なライヴショーは瞬く間に話題となり「Glastonbury Festival」「Snowbombing」「Zouk Out!」など、世界中のビッグフェスから出演依頼が殺到。エルトン・ジョン、ダミアン・ハースト、ロビー・ウィリアムスといった各界の著名人たちのプライベート・パーティでもショーを行うほどである。本家「BIG BEACH BOUTIQUE」ではファットボーイ・スリムと共演したこともあり、彼らが「BIG BEACH FESTIVAL」で初来日するのは必然かもしれない。ぜひ笑って踊って楽...
DJヨーダ(本名ダンカン・ベイニー)は1977年、ロンドン生まれ。2001年「DMC DJコンテスト」 のスクラッチ部門で”DJ of the Year”を獲得。同年「DIESEL:U:MUSIC」のWINNERにも選出さ れるという、輝かしい経歴を持つ彼のキャリアはヒップホップに始まり、ファンク/レゲエ/ドラム &ベース/ダブステップ/カントリー&ウェスタンまでバラエティに富んだDJプレイで注目を浴びて いる。イギリス音楽誌「Q Magazine」では“死ぬまでに観るべきDJ10人”の1人に選ばれ、ヒップ ホップ誌「Hip Hop Connection」では読者投票でトップ3にランクイン。ジャングル・ブラザー ズ、ファットボーイ・スリム、リリー・アレンといった著名アーティストとのコラボも積極的に行っ ている。最近では人気ミックスCD『Fabriclive』の第39弾で彼のファンになった人...
DIESELが手掛ける音楽プロジェクト「DIESEL:U:MUSIC」イチ押しのアーティスト、ラウンド・テーブル・ナイツ。去年のゾンビー・ディスコ・スクワッドに続き、再び「DIESEL:U:MUSIC」が注目のニューカマーを初来日させる!スイス出身のDJデュオ、ラウンド・テーブル・ナイツはハウスを軸にヒップホップ/エレクトロ/ロックと幅広いサウンドで、その手腕がヨーロッパ各地で高く評価され、近年、人気急上昇させているレーベル"Deadfish"からEPリリースに続き、2011年初旬にはジェシー・ローズ率いる"Made To Play"から待望のアルバム『Say What?!』をリリース。はやくも日本のレコードショップで話題になっており、旬なタイミングでの来日は見逃し厳禁だ! http://www.roundtableknights.ch/ http://www.madetoplay.ne...
KEIZOmachine!とジューシーによるブレイクビーツユニット。 1998年より活動開始。ライブではプログラミングやシーケンスをいっさい使用せずリアルタイムにサンプラーのパッドを叩いてビートを刻み、スクラッチやパーカッションなどを乗せていく独特のLIVEスタイルと、GROUNDRIDDIMやW+K Tokyo LabによるVJを迎えた音楽と映像との融合が特徴。一方、CDやレコードなどで聴ける楽曲ではプログラミングやシーケンスをふんだんに使用し独特のHIFANAサウンドを作っている。またHIFANAのアーティスト写真やPV等でも見られる数々のキャラクターのアートワークはソロボンヌ先生a.k.a.ジューシーとMAHAROが手掛けている。 1999年にDJ用スクラッチ・レコード『SOUND TOUCHABLE』をリリース。2003年には同タイトルの二作目『Sound Toucha...
DEXPISTOLS (ROC TRAX) 20XX年、進化したテクノロジーにより、東京ストリートカルチャーシーンが生み出した2ピースDJバンドDEXPISTOLS。 Remixer、Producerとしても活躍する“DJ MAAR”と、デザイナーとしてもキャリアを続ける“DJ DARUMA”の2人組。4台のCDJを駆使しサンプラーや楽器のように操り、サウンドクラッシュ的感覚でElectro Dance Musicを軸に、HIP HOPでROCKでRAVEな雑食系中毒サウンドを展開している。これまでにも様々なクラブパーティー、フェスティバル、ファッションイベントに出演。'07年のFUJIROCK FESTIVALの2日目RED MAQUEEのトリを務め、無数のクラウドを完全にROCKした。'08年には自らが主宰するレーベル“ROC TRAX”を本格始動させ、6作品まで発表されている"RO...
DJ / プロデューサーとして国内外で活躍。‘97年『The Fantastic Plastic Machine』でデビュー以降、8枚のオリジナルアルバムをリリース。 リミキサーとしても、FATBOY SLIM、RIP SLYME、布袋寅泰、くるり、UNICORN、サカナクション、Howie Bなど100曲以上の作品を手掛ける。 『オースティン・パワーズ:デラックス』や『SEX AND THE CITY』への楽曲提供の他、村上隆がルイ・ヴィトンの為に手掛けた短編アニメーションの楽曲制作や、世界三大広告賞でそれぞれグランプリを受賞したユニクロのウェブコンテンツ『UNIQLOCK』の楽曲制作を担当するなど、活躍の場は多岐に渡る。 DJとしては、日本国内はすでに全都道府県を制覇、海外でも約60都市でのプレイ実績を誇り、近年でも出演イベント数は年間100本を軽く超える。 国内の有名フェスは元より、...
■SATOSHI OTSUKI (TRES VIBES / CIRCOLOCO JAPAN) 民族音楽と電子音楽の融合によるボーダレスな音に、新しい衝撃と可能性を見出すべく活動する日本のクリエイト集団『光響』や、渋谷WOMBにて開催されている、国内外を問わずにボーダレスなジャンルの超個性派アーティストが集結する"TRES VIBES"のフロントマン。また、ダンスミュージックの聖地とも呼ばれるスペインのイビサで生まれた、世界でも絶大な人気を誇るパーティー”CIRCOLOCO”。そのアジア圏では初となるオフィシャル・レギュラーパーティーとしてスタートした"CIRCOLOCO JAPAN"のレジデントDJ & サウンドプロデューサーも務める。 2008年、世界でもその名を轟かせるロンドンの老舗クラブ"The END"をはじめとするヨーロッパツアーを刊行。翌2009年には中国ツアー、そし...
YODO GROOVE Presents GOLDEN WEEKENDER
ヨドバシHD池袋ビル9階屋上(YODO GROOVE) / Tokyo, Japan
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RAM RIDER & Negicco “DOUBLE BOOKING”
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ヨドバシHD池袋ビル9階屋上(YODO GROOVE) / Tokyo, Japan
キャプテン・ビーフハート、ジェフ・バックリィの魂を継ぐギタリスト、ゲイリー・ルーカスが「新生Gods and Monsters」を率いて来日!
渋谷 CLUB QUATTRO / Tokyo, Japan
RANGE presents. "FIRST FRIDAY" #04 -VINYL EDITION-
YOKOHAMA COAST Garage+ / Kanagawa, Japan
LIVING ROOM™12th Anniversary Special Supported by Carhartt WIP
PICNIC PEOPLE PANIC MEETS A LOVE FROM OUTER SPACE
ヨドバシHD池袋ビル9階屋上(YODO GROOVE) / Tokyo, Japan
Fatboy Slim
Carl Cox
Steve Lawler
SETH TROXLER
THE CUBAN BROTHERS
DJ YODA
ROUND TABLE KNIGHTS
HIFANA
DEXPISTOLS
田中知之 (FPM)
SATOSHI OTSUKI