TENKI (テンキ)
スタイリストの三田真一、ステインアーティストの土屋秋恆、ファッションデザイナーのスズキタカユキからなるユニット。その表現は2次元、3次元、ショウ、インスタレーションと自由であり、ファッションやアートなどジャンルに囚われない「美しさ」を追求する。Outfit=洋服とArt=芸術を組み合わせた造語「Artfit (アートフィット)」をコンセプトに、2009年から三部構成で行ってきたアートプロジェクトの第3弾、『連続の断片』(三田真一監修)を今年4月下旬、代官山のGallery Speak For で開催した。第1弾は土屋秋恆の『tawami』(‘09年12月)、第2弾はスズキタカユキの『重 【e】』(’10年2月)
黒瀧節也 (NOiR Sound Production)
NOiR Sound Production代表。プロジェクトによって様々な名義で活躍するサウンドスタイリスト、アーティスト。子供のリズム感やコミュニケーション能力の向上を目的としたプロジェクト「KIDS Hi-5」を立ち上げ、活動の一環で開催した親子向けのリズムワークショップがメディアで取り上げられたことをきっかけに社会的注目を集めている。その功績を讃えられ、2010年「世田谷ものづくり学校」校長に就任。第2期ものづくり学校の総合プロデュースを取り仕切る。LOHAS KIDS CENTER CLOVER非常勤講師。
Blog→http://setsuyakurotaki.blogspot.com/
DJ アミガ
2001年よりElectrical LOVERSとして活動を開始。セカンドシングル『二重螺旋』がFatboy Slimのノーマン・クックの耳に入り、Fatboy Slimの『Live on Brighton Beach ? Big Beach Boutique (DVD)』や、Mixmaster MorrisのミックスCD『Ambient Meditations 4 God Bless The Chilled』に使用されるなど、国内外から高い評価を得ている。近年はCMミュージックやDVD、映画のサントラなど、映像作品への楽曲提供を精力的に行っており、またサウンドクリエーターとして六本木ヒルズ52階にある水族館SKY AQUARIUMのサウンドプロデュースを手掛けるなど、空間演出にも力を注いでいる。女性であることを肉体的かつ肯定的に活かしたパフォーマンスと独自のエレクトロサウンドを武器に、ファッションパーティーからアンダーグラウンドなパーティーまでを手掛け、その実力、人気、美貌は不動。
Electrical LOVERS→http://www.electrical-lovers.com/
若杉誠太郎 (tatsumaki)
tatsumaki代表。映像ディレクター、プロデューサー、ミュージシャン。DIESEL主催のクリエーター発掘コンテスト「DIESEL:U:MUSIC 2007 WORLD TOUR」に日本代表で参加。クリエーター集団tatsumakiを通じて、映像、音楽、デザイン、テクノロジーの融合を目指した活動を展開。広告分野を中心に映像制作、音楽制作、アートイベントのプロデュースからシステム開発まで、様々な分野で活躍している。
tatsumaki→http://www.tatsumaki.jp/
DJ STL
1997年に地元千葉でDJをスタート。ダーティーハウスとエレクトロを中心に、プログレ、ロック、ヒップホップ、テクノを織り交ぜたオールミックスなスタイルが定評。2009年からは活動の拠点を東京に移し、Veloursを中心に都内各地のクラブにおいてレジデントDJを務める。また格闘技をこよなく愛し、ケージファイターの小林聖人選手の入場曲を手掛けるなど、様々なフィールドでの活躍が楽しみなニューカマーである。
Blog→http://ameblo.jp/dj-stl/
新田桂一 (I crazy ass muthfacka)
1975年東京都生まれ。知らぬが仏、悪魔の申し子、東京のポップカルチャーを代表するフォトグラファー。文化服装学院アパレル科卒業後に渡米、ニューヨークでTerry Richardsonに師事。2006年に帰国すると同時に独立、現在フリーランスフォトグラファーとして活躍中。ニューヨーク時代に住んでいたバーワリーのアーティスト仲間を渡って撮り下ろした120ページの特大写真集『BOWERY BOYS』は残りわずか、早い者勝ち!!
Keiichi Nitta→http://www.keiichi-nitta.com
三田真一 (TENKI)
1995年からスタイリストの熊谷隆志に師事。1997年に独立しその翌年に渡英。ロンドンを拠点にヨーロッパの雑誌、広告を中心に活動。2001年に帰国。現在はファッションとアートを中心に、広告のビジュアルディレクションや映像ディレクションを手掛けている。
Shinichi Miter→http://www.shinichi-miter.com/
梅澤篤 (Glam Beast)
1976年10月12日生まれ。早稲田大学で建築学を学び、卒業後にフリーランスのグラフィックデザイナーとして活動。2004年から2006年まで渡英。帰国後アートディレクターとしての活動を本格的に開始するため、恵比寿にGlam Beastを創設。BURBBERYやMARC JACOBS、Abahouseといった国内外のファッションブランドを中心に、広告やエディトリアルのアートディレクション及びデザインを手掛ける。その美しい顔立ちはまさにグラフィック界の海老蔵。
Atsushi Umezawa→http://www.atsushiumezawa.com/
ラリー
メルボルン生まれ育ち DJ Larry は断固として非国教徒です。女だけど男の名をもつ、アジア人だけど金髪。男名を名乗る金髪のラリーはメルボルンで生まれ育った。故郷での様々な仕事、クラブのドアガール、ファッションスタイリスト、フォトグラファーなどを経て、Broken DollsというガールズDJオンリーのパーティーに出演したことをきっかけにスターダムへの道を進んだ。ニューヨークではあのLIT LoungeやThe Models Loungeを筆頭に、トップクラスのクラブやHonkytonksといったバーなど、ナイトライフのクールスポットを網羅した。またメルボルンとシドニーの最大ミュージックフェスティバルに出演している。そんな彼女のプレイスタイルは、エレクトリック、50年だから60年代のガレージ、ポストパンク、ニューウェーブ、サイケデリック、ブリットポップ、70年代ロックンロール、スワンプロック、エレクトロニカとヒップホップのミックスなど。
Ace,◆ Special GUEST LIVE, 136youngboss, ◆GUEST DJ, SHO-MA, ◆ LIVE, killer boy, TOSHIMASA, ◆DJs,
#BINE presents 『Resonanee release party』,RELEASE LIVE, Young Zeno&Apon, LIVE, 83 ,RE:KÜ, S.O.K,
2kin firecracker vol.166 -Freestyle 2on2-
【大阪・なんば】K-POPクラブイベント・K-POPナイト|NESTAL K-POP DANCE MANIA|SIDE:K OSAKA開催