- Night Event
1976年、Xavier Morelは冬のKraftwerk's Radio Activityのシングルを当て、その日からエレクトロニックミュージックにのめりこんでいく。 12年後、彼が旅に出ることを決意し、ロンドン郊外でのアンダーグラウンドパーティでDJを勤める。驚くことに、彼は幸運にもKho Phanganでのニューイヤーズイブパーティーでプレイしその後それが日本へと導いた。その後、彼は、ヨーロッパ各国、アジア、オーストラリア、 USA、南アメリカなどでプレイしている。90年代後半から、Xavier Morelは様々なプロジェクトで色々なトラックを作成してきた。1996年から2008年は、主にJuno ReactorやPrime Suspect, Section X, Eat Static, Fuel, Carcharodon Megalodonたちと制作した。現在、オーストラリアの...
DJ Teppeiのソロプロジェクト。1978年生まれ。幼少の頃から楽器に触れ、アーティストを目指し1998年に上京、2004年には TurbulenceのレジデントDJとして活動2005年に渡英。間もなくUKのアンダーグラウンドサイケデリックシーンに魅了され、8年のDJ活動から楽曲制作に移行。主にロンドンのアンダーグラウンドシーンを軸に、数々のクラブ、ウエアハウスパーティーを中心にLIVE活動をし、2008年夏に開催されたUK 野外トランスフェスティバル”OFF WORLD”では、レコードレーベル無所属でありながら日本人初出演を果たし、UKレーベル”Wild things records”との契約に至る。その後もイギリス国内外のフェスティバルや屋内レイブに出演、2011年、2月には初のアルバム”Inextricably linked"をリリースし、今年の夏にはフランスのHadra Fes...
2005年のデビュー以来、唯一無二のモーニングサウンドを武器に数々の快進撃続け、トランスシーンにその名を知らしめたAncient-Beach。しかし、これまでのキャリアに背を向けるかの様に2009年突然の活動休止を決断。その間、大手企業とのタイアップや、J-POP界の超大物とのコラボレーションなど活動の幅を広げ、自らの音楽性の更なる可能性を模索し続けてきた。1年数ヶ月に及ぶ構想期間を経て、再び活動再開を決意。現在128BPMのミドルレンジスタイルも手掛ける中、NATUREZA 2011では、数年振りの王道モーニングサウンドで参戦!NEWスタイルであるリアルタイムライブを取り入れたセットで既存のライブを凌駕する新たなダンスサウンドを披露する。...
TOMONORI HACHIGAによるプロジェクト「Asianwizrd 」WILD PITCH STYLEを彷彿させる展開を軸に、体の奥底から鳴り響くSHARPでFATなKICK DRUM、アマゾンの奥地を想像させるTRIBAL BEAT、DEEPSOUNDとHARDSOUNDの絶妙なハーモニー、魔術師が生み出す暗黒VOICE SAMPLE、それら全てを職人の如く構築し、TECHNOとTRANCEのインターフェイス的役割となりうるHYBRID TRACKを量産する。X-DREAM、DIMITRI NAKOV、XAVIER MORELなどテックトランスを得意とするアーティスト達との共演により自らの音楽性を見出し、本格的に活動を開始。謎のベールに包まれていたプロジェクトがデジタルEPの発売に先駆け珠玉の完全オリジナルLIVEを披露する!乞うご期待! http://www.myspace.co...
コンセプチュアルパーティー「ELEkTROch7」主催兼DJ。 2006年より「TOKYO GALAXY」に加入。 また、2009年よりFRESH DEEP&GROOVE DAY FREE PARTY 「VITAMINS 」を始動し驚異的な盛り上がりをみせている。 HOUSE/TECHNO/TRANCE パーティ-に縛られずJAM、ROCK、DUBなど 多方面に渡る音楽の畑を自由気ままに自己の表現舞台とし、 造詣の深いインプロ/セッションmusicから継承した自身のDJにおいての 選曲、MIXは即興性を感じるリズムテンポとストーリー展開のバランスを重視。 そこから産まれるプレイはパーティーの流れの中でその時に最も必要とされる 素材をふんだんに含んだgrooveとして昇華され、 今まで野外屋内を問わず大小様々なダンスフロアを盛り上げてきた。 独自の視点からのダンスへ...
90 年代トランスカルチャーと出会い、2000年よりDJ活動をスタート。翌年にTURBULENCEを立ち上げ、現在 A&R / マネ ージャーとして活動している。プログレッシブトランスからサイケデリックトランスまで織り交ぜるDJセットは、夜明けのトワイライトな時間帯を最も得意とし、モーニングからミッドナイトまでどの時間帯でも幅広く対応する。奥行きと鋭さとドライブ力溢れるベースラインに拘るスタイルは常に一貫しており、その独自の選曲眼は他のDJとは一線を画している。アグレッシブで安定したMIXから創造される一本気な男気宇宙は、最早TURBULENCEと共に YOHEIの代名詞であり、そのダイナミックなプレイスタイルで同パーティのコンセプトを代弁している。また、2010年よりオーストリアの 24/7RecordsのオフィシャルDJに就任、同年12月にはタイの3Partyに出演。ツアーFI...
2001 年より活動開始。トランス業界を代表するVJの一人として、数々の映像空間を演出している。ダブルミキサーを駆使した独特のロングMIXから繰り出される繊細でシャープな映像はストーリー性を持ち、流れるような音とのシンクロには定評がある。これまでに「女性誌Ray」、「Ed Hardy」などのファッションショーや、「渚音楽祭」、「SOLSTICE MUSIC FESTIVAL」、「川崎ハロウィン」、「Disney Channel Music Party」、「今井絵理子 LIVE TOUR」、「ZAMZA LIVE」など多数のフェスやイベントにVJとして参加し、「渚音楽祭2008」では、空ステージのチーフディレクターも兼任。またTURBULENCE では、エグゼクティブディレクターとして、総合企画・演出、全デザインを担っている。その他、デジタル映像作家、グラフィックデザイナーとしても活動中。今...
1977年埼玉県出身。90年代前半、クラブカルチャーに衝撃を受け、六本木にてparty をオーガナイズ、大成功を納める。 そして2005年 masa/o を中心としたaclahayrを始動。 under ground party 『UNDER MINE』を開始する。オーガナイザーとして様様なpartyを学び、 2009年より本格的にDJとして活動開始。 数多くのパーティーに出演、国内外のアーティストと共演を果たす。 現在は deep house、Tech House を中心にpsychedelic trance までparty の色に合わせたジャンルと選曲でダンスフロア湧かせている。 2010年には新に『cable』を始動させ、独自の好む Groovy で deep な音楽を追求する Lounge music party をプロデュースしている。 ...
Funk, groove, bounce, move.
マレックは20年に渡ってカナダ、バンクーバーにてユニークかつベースの効いた音のメッセージをハウス、テクノファンに届けてきた。 彼は今その音波を東京のハウスヘッズ達に提供している。 90年代に数々の大きなパーティに足を運ぶに連れ、マレックは音楽に対する深い尊敬の念を持ち始め、自然と彼をターンテーブルの前へと立たせた。 マレックは常に自らの耳をアンダーグラウンド、それも非日常的なベースラインを持った音へと向けている。 彼の音楽的な嗜好はテンポの速いテクノから彼の呼ぶところの”フリーキィハウス”へと進化を遂げた。 グルーブを常に根底に持ちつつマレックの現在のスタイルは異質な音達が重なり合ったダンスサウンドへと昇華されている。 彼のマントラは”ハイハットは人々を上へ、ベースラインは彼らを進ませる、そして非日常な音達は彼らを考えさせる”である。 大きなパーティでも楽しむことはできるが、マレッ...
ZERO, ALL PSYCHEDELIC PARTY,◆SPECTIAL GUEST, DJ KATO(K-HOLE), ◆GUEST DJ,TSUKASA(天下統一/WORLD WIDE/LEGE
Connected Underground with Yoshihiro Sawasaki (V2 Records/R&S), Ken'ichi Itoi (Shrine.jp)
XAVIER MOREL
NEUTRAL MOTION
ANCIENT-BEACH
ASIAN WIZARD
SHOMI
YOHEI
SIDE-SEVEN
masami ihara
STRIPE