【six nine】 A.C Quattro “Collection” Release Party — Welcome To The Collection —,▼Release Live, A.C Q
- Night Event
DJ SAIMURA (TECHVANE/Minima Liebenz/THIRDEYE) 稀有な存在となりつつある硬質で重厚な音を紡ぎミニマル、ハード、アシッド、インダストリアル、ディープハウス、ノイズ、アンビエント等幅広いジャンルを横断し緻密に積み重ねていくプレイでオープニングからピークタイム、クロージングそして時としてOpen till Closeのロングセット等数々のフロアーメイクをしてきた。世界的テクノアーティストChris Liebing主宰のレーベルCLR初の東京ショーケースとなるCLR Tokyoを2012~2014に主催しTommy Four Seven・DRUMCELL(Dystopian)・Black Asteroid・Monoloc(Dystopian/Afterlife)を招聘、2018年には主宰Chris Liebingとの共演をTECHVANE at V...
アパレル業界を経て、ブランンドのデザインや企画、音楽や写真など様々なモノを手掛けるマルチクリエーター。 ”ファッション・アート・ミュージックに特化したクリエーションを創造する「PLAY OR DIE」”を始動。 長くのバンド活動を経て、2010年DJに転身し瞬く間にその認知を上げWOMB,ageHa,SOUND MUSEUM VISONなど大型のクラブや全国各所の様々なクラブでレジデントを務め、銀座アルマーニビル最上階のレストラン「アルマーニレストランテ」,東京駅「シャングリラホテル」,百貨店などのファッション業界のレセプションパーティーやローンチパーティーなど多岐に渡り活動。海外アーティストのツアーサポートも数多く、規定概念にとらわれない自由な発想と幅広い選曲によるプレイで多くのクラウドを魅了する。 現在、活動を名古屋に移しORCA Nagoya,Club SANGOでレギュラー出演。...
SHIGAMIKIとは、 志賀美紀のDJ名義。 2009年より活動開始。 サウンドが持つ空間の支配力を極限まで引き出した、 アトモスフェリックかつアグレッシブな選曲を特徴とし、 “音で空間の次元を変える”“音で人の本能を引き出す”ことを 自身のコンセプトとしている。 現在渋谷青山六本木秋葉原と都内で活動中。...
ハウス、テクノを中心にラテン・ジャズの要素をいれたパーカッシヴでオーガニックなプレイには定評がある。 2010年オーガナイズ、レジデントアーティストを務める WEEK DAY PARTY Vi:Ves@WOMB が最高動員数を記録するなど1年間エレクトロイベントのシーンの活性化に務める。 現在はより音楽性に特化したパーティー, MODER@WOMB, MARTES@Air のオーガナイズ、レジデントアーティストを務める他に、都内イベントシーンの最前線 CLASH@ageHa ,SURVIVAL DANCE@WOMB にて精力的に活動中。...
2000年代、ロンドンを拠点としてTomoki Tamuraと共に、HOLICのレジデントとしてキャリアをスタート、2007年東京に帰国、TRESVIBES SOUND STSYEMとしてFuji Rock Festival 2016年Red Marqueeへの出演、ソロとしてもRUSH HOUR x RDCによるSomewhere in Amasterdamを始め、Dusk Camp Los Angeles、Fabric London、THE END/AKA London、Space Ibiza、Tresor Berlin、さらにはハワイ、中国、タイ、スリランカなど世界中のクラブに招致されている。 Rainbow Disco Clubでは、デザインとDJを担当。...
ミヤガワタクヤのVJ名義。 平成元年、横浜出身。 武蔵野美術大学入学と同時に演出ユニット"blok"を結成。FashonShow、パフォーマンスアート、舞台での映像照明演出を中心に活動を行う。 "blok"解散後の2010年よりクラブでのVJ活動をスタート。以降、東京を拠点とし、年間100イベント近くに出演する。 SummerSonic 2010 Osaka Dance StageでのVJやRolland Berryのショーオープニング映像の制作やオペレート,2011年にはDOMMUNEやMOTHER@ageHa ARENAでVJを披露。2012年から中田ヤスタカがRESIDENTを勤めるParty"FLASH!!!"へのレギュラー出演、FREE DOMMUNE 2013へのVJクリップの提供など多岐にわたる映像演出へ参加。近年は韓国 club 88、シンガポール ZOUKといった海...
今は亡き伝説のクラブYellow時代からスタッフとして現在のelevenに至るまで数多くの良質なハウスミュージックを経験してきたKurosakiとロンドンから帰国後、Why not!@eleven,LOVE NOT SUNDAYやSurvival Dance@Wombなどの人気Partyを手掛けるTeppeiによるユニット『KUROTERI』 彼らの紳士的かつ大胆でクールなDJプレイはパーティの楽しさを熟知した二人だからこそ、そこにある楽しさとエロを瞬時に引き出し、聴く人々の心を惹き付けて止まない。しかしそのほとんどがノリなので噛み合ぬ事もしばしば…。 また彼らのエッセンスのひとつである"Why not!"を毎月第2木曜日に自身のグランドであるelevenにて開催。『週末は木曜日から?』をテーマに毎夜平日とは思えない盛り上がりを見せている。...
北海道札幌を拠点に、ダンスミュージックシーンをリードする音楽クリエイター、DJ。オランダなどの海外レーベルからも自身の楽曲をリリースするなど、世界水準の楽曲を生み出し続けている。 音楽クリエイター/作曲家として、『EXILE Presents Creator Battle Audition』にてファイナリストに選出、 レッドブル主催「Red Bull Music Academy Metamorphose 」にも日本全国から将来有望なプロデューサーとして抜擢されるなど各方面から実力が認められている。 DJとしては、自身のオリジナル曲やREMIXを多用しアグレッシブでパワフルなパフォーマンスが特徴のプレイスタイル。全国有数の大型クラブ札幌キングムーのレジデントDJとしても活躍中。 https://twitter.com/EARL__87 https://www.instagram.com/...
【VJ45】 モノクロでシンプルな映像から、会場を湧かすウィットに富んだ映像までを自在に操り、多彩なミックステクニックで空間を創り上げる。 音、照明を瞬間的に捉え映像を空間へと反応させてゆく様は、言うなれば脊髄反射プレイである。 2014年よりHATEGRAPHICSとしての活動を開始し、VJ45は80KIDZ擁するPARKの専属名義に変更となった。 VJのみならず、きまぐれに映像のディレクションを手がけるなど多岐にわたる活動を展開中。 また、あまり知られていないがbrix video syndicateの末端構成員でもある。 趣味は道に落ちている石を拾うこと。...
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【six nine】 A.C Quattro “Collection” Release Party — Welcome To The Collection —,▼Release Live, A.C Q
DIGITALBLOCK presents " Local Motion Ⅳ "
Seaside Bar NEPTUNE / Kanagawa, Japan
SEEKERS presents 'ANCIENT RITUAL'
YOKOHAMA COAST Garage+ / Kanagawa, Japan
MIYAMIYA SATURDAY,- Special Guest Artist- ,ZENDAMAN, @zendaman_official -Guest Sound-, Big-G fr.Min
「大人のディスコ」〜Summer Party〜Layla,【DJ】Abe-Chan ,Hiroshi, John John, MaMac Mix, NON-Alu, RaiKA ,ShinVA ,To
Deep Underground -Thursday Deep Techno & House Night-
DJ SAIMURA (TECHVANE/Minima Liebenz/THIRDEYE)
JUNN TAKAHASHI
SHIGAMIKI
SHUN OTOKAWA
KIKIORIX
VJ blok m
KUROTERI (Whynot!/eleven)
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VJ45
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