ケースケ (バースデーボーイ)
http://www.revolholic.com/index/index.html
10代でDJを始め、現在は東京とロンドンを中心にパーティーオーガナイザーとして活躍中。「New Romantic for the 21st Century」をテーマに掲げたパーティーPARLOURは、2010年を代表するファッションパーティーにまで成長し、現在も多くのファッションヴィクティムを虜にし続けている。
クルーエル & テンダー
http://okfred.com/
オードリー・フォンドゥカヴ、1974年フランス生まれ。フランス国立美術大学卒業後、2001年に活動の拠点を東京に移す。インスタレーションやドローイング、コラージュといった様々な技法を用いた作品をヨーロッパと日本のギャラリーで発表。また多数のファッションブランドとも積極的なコラボレーション活動を行うほか、2001年創刊のポップカルチャーマガジン『OK FRED』ではパートナーである編集長の辻村好崇とともに、アートワーク兼エディターとしても活躍している。
ソフト & ハード
http://www.bijoou.com/
http://www.gvgv.jp/
ジュエリー&アクセサリーブランドBijou R.Iのデザイナー岩淵留美子と、東京コレクションブランドG.V.G.VのデザイナーMUGの2人によるデザイナーDJユニット。2009年春夏よりリュクスでコンフォータブルなファッションブランドSOFT&HARDも始動。
テッサン
http://nishimura-tetsuya.blogspot.com/
スタイリスト西村哲也。加藤ミリヤやオダギリジョーなどストリートモードなスタイリングを手掛ける。
アニタ-サン
30代に突入していきなりDJを始め、「永遠のパンクの母」との異名で、東京アンダーグラウンドエレクトロパーティーの一つfancyHIMや、レディースオンリーのGOLD FINGERでレジデントDJを務める。
プシャミック
http://www.signo-tokyo.co.jp/illustrator/przemek-sobocki/
ブロツラフ(ポーランド)の美術アカデミーでインテリアデザインとファッションを専攻したSob?ckiは芸術全般に対して最も幅広く表現する手段としてイラストレーションを選ぶ。2005年、ポーランドの巨匠クシシュトフ・キェディロフスキ監督の『ふたりのベロニカ』のエンディングから着想した情緒的な作品がV&Aイラストレーションアワード(Victoria and Albert博物館/ロンドン)においてベストエディトリアルを受賞。2006年、活動の拠点を日本へ動かした後に、ファッションブランド『FouR』のデザインを手掛けている。現在も各国においての展覧会も精力的に開催するなど活躍の場を広げ続けている。2008年からSIGNO所属。
コースケ・アダム
http://kosukeadam.droptokyo.com/blogs
東京生まれLA育ち。2008年3月にDJを始め、若干20歳にしてClub Asia、Lounge Neo、La Fabrique、Womb、Trump Room、Trump Houseなど、ライジングスターのごとく東京都内のトップクラブに立て続けに出演。鈴木亜美のCDリリースパーティー、Club Axxxcis1周年記念パーティー、新田圭一の個展「100K」のレセプションパーティーでもDJを務めている。
【A20Nigh⭐︎】▼LIVE, THE ONE NATIONS, COTTON, MC 巴, takagodzilla, TOSHIMASA, ▼BEAT LIVE, DEGOtr!pË, ▼
DISCO Groovy / Kanagawa, Japan
【six nine】 Kyphos!s "UNSUNG ANTHEMS" Release Party,▼Release Live, Kyphos!s, ▼Featuring Guest Live,
six nine Meet’s OASIS, ERASER, & BIG NOBU, "Came Up" CLUB TOUR -Special Guest- ERASER, &, BI
K-POP NIGHT|NESTAL K-POP DANCE MANIA NAGOYA
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