しゃぼん玉 音楽祭 SHABONDAMA MUSIC FESTIVAL
- Techno/House
自身が運営するSOLOACTIONやDelsinのリリース作品がコアなファンの確実な支持を得ているSHED。クリック通過後のハードな質感のディープ・テクノが大きな流れのひとつと言えるドイツ・テクノ・シーンにおいてSUBSTANCEへのリミックス・ワークをはじめ、彼の1stアルバムがOstgut-Tonからリリースされた。それはデトロイトとベルリンが生み出された音楽を見事に調和し、その融合されたサウンドに世界は驚かせた。2008年テクノアルバムの代表作と各メディアが絶賛!デトロイト影響下の彼らしい硬派なクラシカル・フィール・テクノ、Basic ChannelやJuan Atkinsをも彷彿させるテクノダブテイストや古くも新しいそのテクノサウンドに心打たれないことはないだろう。今後の活躍に期待するArtistの一人である。 ...
ベルリンのテクノ黎明期からアンダーグラウンド・シーンで活動してきたDJであり、95年から活動を続けるレネ・ロヴェとのユニット、サイオン(Chain Reaction)やソロ名義サブスタンスで知られるプロデューサーであり、長年に渡るレコード店〈Hard Wax〉のスタッフでもある。テクノの20年以上の歴史を消化しながら、常に最新のサウンドも取り入れるそのDJスタイルは、インダストリアルとタフなハウス、ベルリン・サウンドとUSテクノ、さらにダブステップを自由に交差し、抜群の安定感でシームレスに紡ぎ上げる。膨大な知識と経験に裏付けられたプレイは、オーディエンスを楽しませながら、未知の音世界に誘ってくれるのである。...
DJ NOBU は一つのスタイルに踏みとどまらず、幅広い世界の音楽を引き出し、彼にしか作りえ ない唯一無二のサウンドスペースを現出させる、卓越した実力を持つ DJ である。NOBU の DJ を知る人にとって彼はちょっとしたカルト・フィギュア(熱狂的人気の対象)であり、その二十 年余りに渡る経験は、厚い信頼を得ているパーティーFuture Terror や、主宰レーベル Bitta、い くつかの音源やミックスなどとなってリリースされている。ここ数年にわたる活動の中で、ゆっ くりと確実に、NOBU は「日本のシーンの中心的存在」から、「フレキシブルでありなおかつ進 化を続ける、世界で最も有望なセレクター」というあらたなる評価を獲得するに至った。 DJ NOBU の最新の活動に関するニュースは以下のサイトからチェックしてください。 https://octopus...
2000年代、ロンドンを拠点としてTomoki Tamuraと共に、HOLICのレジデントとしてキャリアをスタート、2007年東京に帰国、TRESVIBES SOUND STSYEMとしてFuji Rock Festival 2016年Red Marqueeへの出演、ソロとしてもRUSH HOUR x RDCによるSomewhere in Amasterdamを始め、Dusk Camp Los Angeles、Fabric London、THE END/AKA London、Space Ibiza、Tresor Berlin、さらにはハワイ、中国、タイ、スリランカなど世界中のクラブに招致されている。 Rainbow Disco Clubでは、デザインとDJを担当。...
2003年にDJとしてのキャリアをスタートした彼は、日本が世界に誇るクラブWOMBでサンデー・アフタヌーン・パー ティーのレジデントを務めながら国内外のアーティストと共演し着実にスキルとキャリアを積み上げてきた。 そして2008年からめざましい勢いで活躍の場を世界へと広げていき、彼の才能に注目したChloe HarrisがProton Radioにてホストを務める番組"B- Sides"で彼のミックス・ショーをオン・エアーした事から始まり、彼の楽曲やリ ミックス・ワークが海外レーベルから続々とリリースされ始める。 また彼のプロダクションもレヴェル・アップし、UKの新鋭レーベルMetroline Ltd.からリリースされた”Musique Concrete EP”は多くのアーティストより称賛された。 2010年にはアムステルダムきってのアンダーグラウンド・クラブ Studio80で開催され...
東京屈指の酸過多地帯に生を受け、サイケデリックカルチャー影響下、レーベル/DJ集団「Timothy Really」を設立。ゼロ年代初頭、第一次ミニマル隆盛期、西麻布Space lab Yellowにて一世を風靡した「Real Grooves」のレジデントを担い、その後、DJ Pige、Ryo Murakamiとのヴァイナルレーベル「pan records」A&R、今はなきユースカルチャー秘密の源泉渋谷「SECOBAR」ブッキング等、無節操な音楽遍歴経て、人類史25万年、古から続くダンスへの衝動とダンスミュージックの血脈への興味を斜めから深める。ディスコ、イタロ、ワールドミュージックから抽出された何かを4/4キックとハウスブレンド、未だ見ぬ未知なるコズミックスタイルに恋焦がれつつ、日本発未来経由の世界基準「Rainbow Disco Club」のレジデントととして日々精進中。...
1999年に楽曲制作を開始し、その後DJとしてのキャリアをスタート。現在は、1998年創刊の音楽誌「FLOOR」の編集長も務める。これまでDJとして国内外でプレイし、同時に音楽エディターとしても世界中の名だたるフェスティバルやクラブを巡り、最先端のシーンに触れ、そこで得たものを自らのパフォーマンスやメディア、イベント・プロデュースなどに還元し、多角的な表現を可能にしている。 10年以上のキャリアを誇るDJとしての現場経験と、専門誌の編集者としての深い音楽知識。双方の要素を併せ持ち、ハウス、ファンク、ラテン、ジャズ、レアグルーヴまでジャンルを問わず新旧織り交ぜた幅広い選曲で、フェスティバルからクラブ、レセプション、展示会など、様々なプレイフィールドで活躍。国内では世界的な人気を誇るクラブWOMBで開催しているレジデントパーティ「LiLiTH」を中心に、「ULTRA JAPAN」や「FUJI...
幼少期からピアノ、トランペットなど音楽に親しんだ生活を送る。 2008年よりDJ活動を開始する。 都内を拠点とし、海外にも活動の場を広げている。 ハウス、テクノを軸とした、様々なジャンルをHouse styleでプレイする。 その独自の感覚を生かした選曲によりGirlsDJらしからぬSmokyなグルーヴ感で コアなAudienceをも満足させる。 日々好きな音の探求とそれに伴う共有を追求し続けている。 ...
豊富な音楽体験と映像スキルをベースに、現場の音を視覚的に美しく表現するVJスタイルは、多くのレジェンドDJ/プロデューサー達に評価されてきている。 東京で開催されるFRANCOIS K.の"deepspace"、ALEX FROM TOKYO達との"TIMEWARP"を長期に渡りレギュラーVJ参加し続け、Masters at WorkのLouie Vega,Timmy Regisford,DJ SPINNA、DAVID MORALES達の来日時には頻繁にVJとしてセッションしている。 ここ数年はグラミー賞受賞アーティストでもあるLouie VegaのワールドツアーやIbizaでのParty、南アフリカでの5万人規模のフェスでの映像を担当。中国北京にオープンしたクラブCICADAのオープニングでVJとして参加し、ワールドワイドな活動も増えてきている。 新旧HOUSEを中心にジャンルにとらわ...
しゃぼん玉 音楽祭 SHABONDAMA MUSIC FESTIVAL
しゃぼん玉 音楽祭 SHABONDAMA MUSIC FESTIVAL
The Dark Room / Fukuoka, Japan
PICNIC PEOPLE PANIC MEETS A LOVE FROM OUTER SPACE
#BINE , All Night DJ Only Party,▼DJ’s, MA-2, NO.10, Pちゃん, Ui-a, CHI-BOU, 助坊,
MIYAMIYA SATURDAY,-Special Guest Sound-, JAH WORKS, -SOUND-, DEAL ROCK, RAGGA WORKS, MAD TREE, マチ♂
SHED
DJ Pete
DJ NOBU
KIKIORIX
Yoshitaca
Sisi
NAOKI SERIZAWA
Sari Bell
VJ HAJIME