>>『81 MUSIC FESTIVAL』チケット絶賛販売中!
2026年6月27日(土)に東京・お台場の TOYOTA ARENA TOKYO にて開催の、新たな音楽フェスティバル『81 MUSIC FESTIVAL(エイティーワン ミュージック フェスティバル)』。そのフルラインナップが遂に解禁となった。
舞台となるのは、2025年に開業したばかりの最先端アリーナ TOYOTA ARENA TOKYO。都心からも30分圏内、駅から徒歩5分というアクセスの良さに合わせて、スタンド席(着席可能)エリアも設置されており、ダンスミュージックフェス初心者にも嬉しい快適さ。
さらに、通常未成年者入場不可であることが多いダンスミュージックフェスティバルの中にあって、6歳以上であれば未成年者でも保護者帯同で入場可能という入場ポリシーに。 これまでナイトクラブ公演や未成年者 NG の公演に大好きなアーティストが来るとのことで涙を飲んでいたティーンエイジャーのダンスミュージックファンは、大人に頼み込んで日程を確保しておこう!
■ バラエティー豊かなラインナップでオープンからクローズまで見逃し厳禁のアクトがずらり!
2002年生まれ、オーストラリア出身のシンガー/ラッパーで、エモラップをルーツにポップシーンでもヒットを連発する、Z 世代を代表するアーティスト THE KID LAROI(ザ・キッド・ラロイ)が登場。アメリカ出身のラッパー/シンガー Juice WRLD(ジュース・ワールド)のツアーにサポート出演し知名度が急上昇。Juice WRLD とのコラボ曲 "GO" も収録されている2020年にリリースされたデビューミックステープ『F*CK LOVE』が世界的ヒットとなり一気にトップスターへと駆け上がった。
2022年には米グラミー「Best New Artist」にノミネート、2023年~2024年には、デビューアルバム『THE FIRST TIME』を軸としたツアー「A PERFECT WORLD TOUR」を開催、多くの会場がソールドアウトに。2026年には最新作でセカンドアルバムとなる『BEFORE I FORGET』が米 Billboard 200でトップ10入りを果たし、また「Coachella 2026」ではヘッドライナー Justin Bieber(ジャスティン・ビーバー)のステージにサプライズ出演、米 Billboard Hot 100 にて1位を獲得した大ヒットコラボ曲 "STAY" を披露して大きな話題を呼んだばかりだ。次世代グローバルスター、The Kid LAROI。2022年以来となる待望の再来日、その貴重なステージを見逃せない。
もはや説明不要、世界のダンスミュージック・シーンを牽引し、日本で絶大な人気と知名度を誇る DJ /プロデューサー R3HAB(リハブ)は、『81 MUSIC FESTIVAL』にて、世界初披露の「World Premiere Special Showcase(ワールド・プレミア・スペシャル・ショーケース)」を披露する。

"All Around The World (La La La)"、"Rock My Body"、"Lullaby" 等の数々のヒット曲を持ち、Katy Perry(ケイティ・ペリー)、Lady Gaga(レディ・ガガ)、Taylor Swift(テイラー・スウィフト)、Rihanna(リアーナ)、The Chainsmokers(ザ・チェインスモーカーズ)といった幅広いトップアーティストのリミックスを手がけ、累計120億回超のストリーミングを誇るダンスミュージックシーンのトップアーティスト R3HAB は「EDC」「ULTRA」「Tomorrowland」などの世界最高峰のフェスを沸かせてきたステージで、圧倒的な高揚感とスケールを生み出す。
R3HAB は7月31日に自身3枚目となるアルバム『Dream inside a dream…』のリリースを予定しており、もしかしたら当日はいち早くアルバムからの楽曲を聴けるかも……!?
Anima とともに Tale Of Us(テール・オブ・アス)のメンバーであり、音楽レーベル/イベントシリーズ Afterlife の共同創設者としても知られる Carmine Conte(カーマイン・コンテ)によるソロプロジェクト MRAK(ムラック)の日本初公演が『81 MUSIC FESTIVAL』にて実現。現在のメロディックテクノシーンを牽引する存在である MRAK のプロジェクトは、よりパーソナルで空間的、そしてシネマティックなサウンドを追求するものとなる。

深い感情表現とハードウェアを駆使し、緻密な音像を融合させたメロディックテクノで評価される MRAK は、"Vacio"、"Equilibrium"、"The World Is Yours" などの楽曲でダンスミュージックファンからの支持を獲得。ライブではドラマチックな映像演出を取り入れた没入型のセットが展開され、音楽とビジュアルが一体となった体験を創出。観る者を "空間ごと包み込む" ようなパフォーマンスで高い評価を得ている。
そんな MRAK が手掛けるイベントシリーズ Afterlife は、スペイン、イビザでの9週間レジデンシーをはじめ、アムステルダム、マドリード、ミラノ、アブダビ、トゥルムなど世界各地で SOLD OUT を連発し、革新的なアーティストと圧倒的な没入演出を結びつける象徴的なプラットフォームとして高く評価されてお離、MRAK 自身も世界各地の大型イベントに出演し、没入型ライブの完成度をさらに高めることで、メロディックテクノシーンにおける存在感を一層強めている。音楽・没入の深化として知られる MRAK の、日本初となる圧倒的ライブ体験を『81 MUSIC FESTIVAL』で誰よりも真っ先に体感しよう!
スウェーデン出身のボーカリスト/ソングライターで、EDM シーンを代表する "声" のひとりとして知られるアーティスト JOHN MARTIN(ジョン・マーティン)も登場。

Swedish House Mafia(スウェディッシュ・ハウス・マフィア)の歴史的アンセム "Don't You Worry Child" で世界を感動の渦に巻き込み、Martin Garrixm(マーティン・ギャリックス)との "Won’t Let You Go"、"Higher Ground"、Sebastian Ingrosso(セバスチャン・イングロッソ)& Tommy Trash(トミー・トラッシュ)との "Reload"、Avicii(アヴィーチー)との "Fade Into Darkness" など、ダンスミュージック史に刻まれる数々の名曲でその圧倒的な歌声を響かせてきた JOHN MARTIN。その唯一無二の歌声が『81 MUSIC FESTIVAL』のステージに登場。会場全体がひとつになる、感動のシンガロングが期待される。
VINI VICI(ビニ・ビチ)と MR.BLACK(ミスター・ブラック)による B2B セットが『81 MUSIC FESTIVAL』で実現。トランス〜EDM まで、幅広いファン層を抱える超人気デュオで、Armin van Buuren(アーミン・ヴァン・ビューレン)からもその唯一無二のサウンドを高く評価され、サイケデリック・トランスの枠を超えて世界的な存在感を確立してきたプロジェクトである VINI VICI は、2015年にプログレッシヴ、サイケデリック・トランスを基調としたデビュー・アルバム『Future Classics』をアナログリリースし大ブレイク。同作にて、後のシグニチャーサウンドであるトライバル感のあるサウンドを確立した。

2026年に入り、テクノシーンで急成長を遂げる Lilly Palmer(リリー・パルマ―)とのコラボ曲 "Gaana Modam" や、Hardwell(ハードウェル)、MR.BLACK とタッグを組み Liquid Soul(リキッド ソウル)の "Crazy People" を現代的に再構築した "Crazy People 2026" を発表。ジャンルにとらわれない柔軟なアプローチで、常に新たなサウンドを提示し続けている。
MR.BLACK は、サイケトランスを軸にテクノやレイヴサウンドを融合させた "Future Psytrance" で注目を集めるアーティストだ。先日には、約1ヶ月にわたる制作を経て完成した新プロジェクトで、ライブオーケストラと電子音楽、映像演出が融合した没入型ショー「Symphonic Rave(シンフォニック・レイヴ)」を開催し注目を集めた。サイケトランスとレイヴ、そしてテクノのエッセンスが融合するこの B2B は、『81 MUSIC FESTIVAL』ならではのハイライトのひとつとなるに違いない。
80’s Japanese Pops をダンスミュージックへと再構築し、レトロ・カルチャーの魅力を現代に蘇らせる韓国出身のDJ/プロデューサー NIGHT TEMPO(ナイト・テンポ)。
懐かしさと洗練されたクラブサウンドを融合させた独自のスタイルで、世界中のリスナーを魅了し続けている NIGHT TEMPO は、2019年より昭和ポップスを現代的にアップデートするプロジェクト「昭和グルーヴ」を始動。Wink、杏里、松原みきなどの名曲を再解釈し続ける一方で、『Ladies In The City』『Neo Standard』『Connection』といったオリジナルアルバムも発表し、“レトロ × クラブ” スタイルを確立。2026年秋にはメジャー4thアルバムのリリースも控えている。レトロ・シーンの新たな解釈を提示するそのステージは、ジャンルや世代を超えて楽しめる特別な体験となるだろう。

そしてここ日本からはダンス&ボーカルグループ GENERATIONS from EXILE TRIBE のメンバーとして活動する一方、DJ としても東京の主要クラブを拠点に、韓国やタイなどアジア各地で精力的に活躍する ALAN SHIRAHAMA が登場!
BASS HOUSE や Dubstep を軸にしたセットで国内フェスやクラブに出演し、2025年には自身名義のアルバム『curious』をリリース。2026年には「MY Quest」と題したワールドツアーを発表し、韓国・台湾・マレーシアでの公演を予定している。
さらに「Coachella 2026」では、DJ Snake × RL Grime × Flosstradamus のセットにて REXY=DEXY(レクシー・デクシー)との未発表曲 "Trapno" がプレイされ、シーン内でも話題となった。『81 MUSIC FESTIVAL』でのステージは、フェスシーンにおいてもその勢いを示すものとなりそうだ。

さらに、2024年に始動したハイパーポップ/オルタナティブヒップホップアーティスト 3LI¥EN(エリイェン)、渋谷 WOMB、大阪 Joule、新宿 ZERO TOKYO、銀座 ZOUK といったトップクラブでメインアクトを務める実力派 DJ/プロデューサー MARVY(マーヴィー)も出演。


そして、この『81 MUSIC FESTIVAL』を手掛けるのは、世界的ダンスミュージックフェス「EDC」を「EDC JAPAN」として日本開催を実現した仕掛け人であり、近年では「GMO SONIC」のエグゼクティブ・プロデューサーを務め、自身も DJ/プロデューサーとして世界各国でプレイしてきた、日本のダンスミュージックシーンを牽引する存在として知られる YUUKI YOSHIYAMA だ。

Eric Prydz(エリック・プライズ)、FISHER(フィッシャー)、Bob Sinclar(ボブ・サンクラー)、Tiësto(ティエスト)、MEDUZA(メデューサ)といったトップ DJ たちとの共演や、「EDC LasVegas」「Tomorrowland Belgium」「Tomorrowland Winter」をはじめ数々のフェスティバルやクラブギグにて15か国以上で出演を重ね、TOOLROOM をはじめ数々のレーベルからリリース実績を持つ YUUKI YOSHIYAMA が手掛ける新たなダンスミュージックフェス『81 MUSIC FESTIVAL』が、日本のフェスシーンに旋風を巻き起こすことは想像に難くない。
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※18歳未満入場可■ PLATINUM(スタンディング):26,000円(税込)
18歳以上入場可 入場特典付き
■ GOLD(スタンディング):18,000円(税込)
18歳以上入場可
■ GA(スタンド席・座席指定なし/着席可):9,500円(税込)
(13歳未満の方は保護者同伴でのみご入場いただけます。保護者を含めた2名様以上分のチケットをご購入いただき、当日は保護者と一緒にご入場ください。)
※未就学児不可。満6歳以上の方はチケットをご購入ください。
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81 MUSIC FESTIVAL
日時:2026年6月27日(土)12:00~21:30(予定)場所:TOYOTA ARENA TOKYO(東京都江東区青海1-3-1)
出演:THE KID LAROI、R3HAB、MRAK、JOHN MARTIN、VINI VICI B2B MR.BLACK、NIGHT TEMPO、ALAN SHIRAHAMA、3LI¥EN、MARVY
主催:81 MUSIC FESTIVAL 製作委員会


























