
90年代よりヒップホップのDJとしてキャリアをスタート、2000年よりドラムンベースのDJとして現在に至る。ルーツ・レゲエやヒップホップをバックボーンに、独特なミックス・スタイルでベース・ミュージックを調理する。
Ortofon Japanの中核として、数々のクリエイティブなプロデュースを手掛け、世界最高のバトル・コンペティション「DMC」のメイン・サポートや国内最大レイブMetamorphose内にドラムンベース・シーン最大のフェス「Ortofo'n'Bass」をオーガナイズ、それに付随したOrtofo'n'Bassを移動コンテンツとして総合プロデュースするなど常にシーンの核として活躍。
そして2011年、シーンのトップDJ/クリエーターTETSUJI TANAKAとT-AK共にドラムンベースの専門レーベル「fragrance records」を始動。
