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” ROAD TO KAIKOO POP WAVE FESTIVAL 2012 “
[ TECHNO ]
□10PM? □ADV: 3000YEN1D. DOOR: 3500YEN1D.
Special Feat DJ : KEN ISHII -70 Drums-
Main Floor DJs : youhei -sooperWrust / BLACK GANION-
YUUDAI -CUBITHM- DAIKI -T-SOUND-
Free Style Floor : D -Tel:e:reap/MODEL- AKIRA SAOTOME -BIOC- goemon
Gallery MUKU : Tsubasa -fonon- Balcam -Plazma/Revel- Azumi Gold -wee/Revel-
-ROAD TO KAIKOO POPWAVE FESTIVAL ’12 プロローグ-
2005年、DJ BAKUとPOPGROUP代表坂井田裕紀により”KAIKOO”は産声を上げる。?第1回目の来場者数はおよそ数百人。インディペンデントな活動をするアーティスト達と共に、?開催を重ね規模を拡大し、今や都市型フェスのパイオニアと知られるまでに成長を遂げた。?2012年4月21・22日の2日間にわたり、東京/船の科学館野外特設ステージにて遂に「KAIKOO POPWAVE FESTIVAL ’12」は幕を開ける。?出演アーティストには、NO AGE(from US) , Q-bert + Secret Guest (Invisibl Skratch Piklz / from US) , LUKE VIBERT (Warp,Ninja tune,Rephlex / from UK) , doseone (themselves / ANTICON from CA)らの海外勢に加え、国内からはBOOM BOOM SATELLITES , DJ KENTARO , DJ BAKU , DJ NOBU(FUTURE TERROR) , EYヨ , envy , toe , SOIL & “PIMP” SESSIONS等、国内外問わず第一線で活躍するアーティストが一同に集結する。空前規模の都市型フェスティバル「KAIKOO POPWAVE FESTIVAL ’12」に先駆け、坂井田自身の地元名古屋で「ROAD TO KAIKOO POPWAVE FESTIVAL ’12」を4月7日(土)Club Magoで開催決定!?そして今回スペシャルゲストとして日本のテクノゴッド KEN ISHII が数年の時を経てClub MAGOに登場。 2012年、過去最大規模になるであろう都市型フェスティバル” KAIKOO “は「ROAD TO KAIKOO POPWAVE FESTIVAL ’12」@Club MAGOを皮切りにいよいよ世に放たれる。
” 自由の汽笛が、鳴る場所へ ”
「KAIKOO POPWAVE FESTIVAL ’12」は4月21日(土)・22日(日)船の科学館野外特設ステージにて開催!
KAIKOO Official Site : http://kaikoo.pop-group.net
KEN ISHII
‘93年、ベルギーのテクノレーベル「R&S」からデビュー。イギリス音楽誌「NME」のテクノチャートでNo.1を獲得、その名を世界に知らしめる。’95年、アルバム「Jelly Tones」(R&S/SONY)をリリースし、大ヒットを記録。’96年には「Jelly Tones」 からのシングル 「Extra」のビデオクリップ(映画「AKIRA」の作画監督/森本晃司監督作品)が、イギリスの “MTV DANCE VIDEO OF THE YEAR” を受賞。世界に通用する音作りができる日本人のパイオニア的存在として、ワールドワイドで高い評価を得る。’98年、長野オリンピック・オフィシャル・オープニングテーマのインターナショナル版を作曲し、世界70カ国以上でオンエア。2000年には、アメリカのニュース週刊誌「Newsweek」で表紙を飾る。アーティスト、DJ、プロデューサー、リミキサーとして幅広く活動し、最近は1年の2/3もの時間をヨーロッパ、アジア、北/南アメリカ、オセアニア等、海外でのDJで過ごすインターナショナルなアーティストとして活躍している。’04年、スペイン・イビサ島で開催のダンス・ミュージック界最高峰“DJ AWARDS”でBEST TECHNO DJを受賞し、名実共に世界一を獲得。’05年には「愛・地球博」で政府が主催する瀬戸日本館の音楽を担当。昨年1月、15周年シリーズ最後となるケンイシイ本人が個人的に思い入れの強い曲を選びコンパイルした2枚組ベスト盤「KI15 ? The Episodes」と、スペシャルボックスセット「KI15 ? The Box」〔The Episodes+Bonus CD(Live)+Bag〕をリリース。それ以外にも、東京都現代美術館で行われた「サイバーアーツジャパン」に出展した3Dインスタレーション作品への参加や、ミッドタウンの館内BGMのミックスを1年間担当するなど、楽曲制作、DJに加え様々な活動を展開している。今年は新たに立ち上げたプロジェクト「Metropolitan Harmonic Formulas」で2月8日にニューアルバムをリリース。菊地成孔、Emi Meyer、Jazztronikこと野崎良太、Alex from Tokyo、Masaki Sakamotoとのコラボレーション、自身初のカバー曲としてMr Fingers「Can You Feel It」、Soft House Company「A Little Piano…」など、他のアーティストや異ジャンルの音楽ともクロスオーバーするエレクトロニック・ミュージックを奏でている。
TAKANAWA GATEWAY SPECIAL LIVE -EKINAKA DJ-
ZERO-SITE Takanawa Gateway / Tokyo, Japan
The Dark Room / Fukuoka, Japan
TAKANAWA GATEWAY SPECIAL LIVE -EKINAKA DJ-
ZERO-SITE Takanawa Gateway / Tokyo, Japan