- @ WOMB
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yone-ko | CABARET, Berlin DE洗練された技巧と新旧問わず優れた音源を発掘する鋭敏なセンスを高い次元で均衡させた、'90年代以降における日本のテクノ・シーンで培われた最良のタレントのひとり。 20世紀から21世紀への変わり目の頃にso inagawa & sackraiと出会い、彼ら2人がもともと名古屋で展開していたパーティ"CABARET"(現在でも盟友dj masdaのオーガナイズによって東京で継続中)に参加したことからミニマルな志向を持ったハウス・ミュージックへと傾倒。 さらに活動の拠点を東京へと移し"CABARET"をはじめとするさまざまなパーティでのプレイを重ねるにつれて、ますます非主流派ハウスグルーヴ/テクノに熱中し深く掘り下げていくことになる。 毎週あらゆる新譜を隅々まで聴き漁り、なおかつ中古レコードショップでは棚の奥の奥までチェックするとい...
■SATOSHI OTSUKI (TRES VIBES / CIRCOLOCO JAPAN) 民族音楽と電子音楽の融合によるボーダレスな音に、新しい衝撃と可能性を見出すべく活動する日本のクリエイト集団『光響』や、渋谷WOMBにて開催されている、国内外を問わずにボーダレスなジャンルの超個性派アーティストが集結する"TRES VIBES"のフロントマン。また、ダンスミュージックの聖地とも呼ばれるスペインのイビサで生まれた、世界でも絶大な人気を誇るパーティー”CIRCOLOCO”。そのアジア圏では初となるオフィシャル・レギュラーパーティーとしてスタートした"CIRCOLOCO JAPAN"のレジデントDJ & サウンドプロデューサーも務める。 2008年、世界でもその名を轟かせるロンドンの老舗クラブ"The END"をはじめとするヨーロッパツアーを刊行。翌2009年には中国ツアー、そし...
新旧テクノ、ハウスを織り交ぜ、彼独特のグルーブを発信し続けるそのDJスタイルの始まりは90年代後半から地元大阪にてDJ・オーガナイザー活動をスタート。現在はロングランパーティーとなったTRESVIBES のオーガナイズ兼レジデントDJとして活躍中。これまでにRaum...Musik、Pan Records、Autoreply、Arpa recordsでEPをリリース。海外ツアーも積極的にこなしドイツPanorama BarやRobert Johnson、Watergate、フランスREX CLUBなどでプレイ。最近では南米デビューも果たした。また、TRESVIBESから派生したDJユニット「TRESVIBES SOUNDSYSTEM」としても活動し、今年2016年のフジロックフェスティバルのレッドマーキーステージに出演を果たした。2014年に自身のレーベル"Vis Rev Set"をローン...
“一瞬感じたものをインターフェイスに閉じ込め、目に見えない何かをグラフィックとして落とし込む” 音楽、カルチャー、ファッションの洗礼を受けた人であれば一度はその名を聞いた事があ るだろう。 活動は音楽からアートへ、カルチャーから広告へと常に拡張し続ける先鋭的ビジュアル・ アート・デザインチームである。 2000年、ジャパニーズ・サマー・オブ・ラブとも称されたダンスミュージックフェスティバル「Metamorphose」からキャリアをスタート。以降数々のフロアを経て「表現」 を見つめるなかで、エンターテインメントにおけるクリエイティブの可能性を模索し続けている。 盟友 DJ HARVEYの2014年再来日以降の東京公演演出。国内外の大型フェスから東京アンダーグラウンド・パーティーまでボーダレスに参加している。 そのクリエイティブはメジャーシーンにも侵食、今や日本を代表するクリエイティブカン...
2000年よりレーザー・ライティング デザインとして活動をスタート。 活動領域は光を軸に作る空間デザインを企業インスタレーションやエンターテイメントショー からイルミネーション_ライブステージ_ダンスミュージックフェスまでと多岐にわたる。 「色彩=メロディ」「明暗=リズム」のメソッドを軸 に、長年の活動で養ったインプロビゼーション的_オペレーションで、オーディエンスにカッ ティングエッジな印象を与える。 映像_照明を光と捉えアナログ機材からデジタル機材をシームレスにリンクし拡張させ、オーディオビジュアルシステム やドローンレーザーの開発_演出まで型にとらわれない幅広い表現を行うYAMACHANGは、アーティストや演出家の世界観を拡張しパフォーマンスをバックアップ 彼らからの絶大な信頼を得ている。 クリエーター集団『REALROCKDESI...
井上 薫 (Kaoru Inoue) Kaoru Inoue(SEEDS AND GROUND) DJ/プロデューサー。神奈川県出身。高校時代から20代前半までパンク?ロック・バンドでのギタリスト経験を経て、Acid Jazzの洗礼からDJカルチャーに没入する。94年より"chari chari"名義で音楽制作も本格的にスタート。"真空管"、"MIX"、"BLUE"、"WEB"などの都内クラブで活動を続け、99年"chari chari"として、あらゆる音楽体験を昇華した1stアルバム「spring to summer」をリリース。以降、リリース作品、リミックスは多岐に渡る。以降の主なリリースは"chari chari"「in time」、"Kaoru Inoue"「The Dancer」。現在DJの他、小島'DSK'大介とのミニマル・ギター・デュオ"Aurora ...
DJ FGR (DECK THE HOUSE) 2002年より家DJをスタート。 デトロイト/シカゴハウス、ニューディスコ、ロウハウスやダブステップなどを好み、また近年はメロウなテクノや辺境ディスコリエディットを中心に据え、唐突な展開、突拍子のない効果音、過剰なエフェクト、ネタモノなどクセのあるトラックを好んでプレイし、4つ打ちのグルーブに怪しい空気を混ぜ込むスタイルが特徴。好きなDJはJames Holden。タナカフミヤが青春。 日曜夕方のBBQ×HOUSEパーティ「DECK THE HOUSE@oath」を中心に、複数イベントを主催・参加しており、大箱小箱、平日休日、昼夜を問わず精力的に活動している。 DJMIX: https://soundcloud.com/mangodrive DECK THE HOUSE Blog: http://deckthehouse.hatebl...
2000年代、ロンドンを拠点としてTomoki Tamuraと共に、HOLICのレジデントとしてキャリアをスタート、2007年東京に帰国、TRESVIBES SOUND STSYEMとしてFuji Rock Festival 2016年Red Marqueeへの出演、ソロとしてもRUSH HOUR x RDCによるSomewhere in Amasterdamを始め、Dusk Camp Los Angeles、Fabric London、THE END/AKA London、Space Ibiza、Tresor Berlin、さらにはハワイ、中国、タイ、スリランカなど世界中のクラブに招致されている。 Rainbow Disco Clubでは、デザインとDJを担当。...
DJ NOBUが主宰する--FUTURE TERROR--での MIKE GRANT 、TERRENCE PARKER 等との競演を経て、現在・東高円寺GRASSROOTSにて自身のPARTY--LAIR--を主宰。RYOSUKEとのスプリットミックスCD 『PASTE OF TIME』を含め過去4枚のMIXCDをリリースし、現在NEWMIXCDを製作中。 www.myspace.com/kabuto08...
01 SAT GUIDANCE ~導き導かれる人生~ 21ST ANNIVERSARY PARTY 夏編
RANGE presents "FIRST FRIDAY" #05
YOKOHAMA COAST Garage+ / Kanagawa, Japan
SPECTACULAR feat Ezequiel Arias
THE GUEST HOUSE presents WEEKDAY COMMON ROOM
Sonja Moonear
yone-ko
SATOSHI OTSUKI
PI-GE
REALROCKDESIGN
YAMACHANG
KAORU INOUE
DJ FGR
KIKIORIX
KABUTO