- Live, Festival Event
(仮)ALBATRUS (アルバトラス) 唄・ギター 三宅洋平 唄・ギター 越野竜太 唄・ベース 小林眞樹 唄・ドラムス・パーカッション Peace-K 唄・サックス・パーカッション 元晴 犬式 a.k.a. Dogggystyleの細胞分裂後、三宅洋平が一年間に及ぶセッションと旅を繰り広げた末に辿り着いた、信天翁(アホウドリ)という名を冠する、jam band界隈や国内地下シーンを代表する手練れ達によるドリームバンド。 既に正式名称となった”(仮)”が表す様に、彼達は既成概念を超えた集合体であり、4人での形態を軸に、SOIL&"PIMP"SESSIONSの活動を縫って元晴が参加するというスタンスで活動中。 大地のグルーヴを深く紡いでいた犬式とは対照的に、アホウドリの名が示す通り、広大な空を飛び回る様にJAZZやFUNKやREGGAEを横断...
加藤登紀子 1943年ハルビン生まれ。1965年、東京大学在学中に第2回日本アマチュアシャンソンコンクールに優勝し歌手デビュー。1966年「赤い風船」でレコード大賞新人賞、1969年「ひとり寝の子守唄」、1971年「知床旅情」ではミリオンセラーとなりレコード大賞歌唱賞受賞。以後、80枚以上のアルバムと多くのヒット曲を世に送り出す。歌手活動53年目を迎えた今年もますます勢力的に活動中。年間70本を越えるライブをこなし、6月にはロシアでの公演も行う。Gypsy Avalonのステージには2年ぶりの登場。フジロッカーへ向けて熱いメッセージを披露する。 ...
アコースティックを基調とした生の暖かいサウンドと伸びやかな歌声で ジャンル問わず様々な方面から注目を集めるRickie-G。 2006年より『Life is wonderful』『逃飛行』『ラブソウル』とリリースを重ね、 2008年に待望の1st Album『am08:59』をリリース。 iTUNES?ランキングで長期にわたり一位をキープし、 ほぼ口コミのみでロングランヒットを記録した。 2009年3月にリリースしたmini Album『CREATORS' LOUNGE』に続き、 10月にはコンセプトmini Album『BOOK OF MY JOURNEY?VOL.1』をリリース。 Amazon予約チャートのレゲエ部門で一位を獲得。 主な活動はライブで、Ryan Shaw/Steph Pockets/Lee Evertonの来日公演で競演するなど 海外アーティストからの評価も高く、全...
日本が宇宙に誇るサイケデリックJAM BAND、もしくは快楽探求楽団。ツインドラムにディジュリドゥー、極太ベース、爆音ギター、そしてデジタル音からなる、ジャム、トランス、ラテン、ファンク、サイケ、オーガニック、民族音楽といったジャンルの枠をひょいひょいと変幻自在に飛び越えるPEACE&SMILEに溢れた彼らのライブは、自分達とその場に息づく空気、居合わせたお客さんとのバイブレーションの交換から生まれ、常に変化しつづける音を産み続けてゆく。 それは「人が踊る」ことへの初期衝動を覚醒させる、中毒性をもったサウンドであり、現世と彼岸の境界線を遥かに越えてビヨンド・ビリーヴな踊りのサークルから生まれるカオスでもある。 盟友Gravity Freeデザインの、ド派手なバイオディーゼルBUSに乗り込み、『FUJI ROCK FESTIVAL』を始め、全国のフェスやパーティーの顔として、走り続けるこ...
京都を拠点にネオ・ソウルやジャズ、ヒップホップにダブ、アンビエントから現代音楽など、多彩なジャンルを取り入れたサウンドを織りなす4人組インストゥルメンタル・バンド。インプロビゼーションで構成されたライブを活動の原点として、国内外大型フェスへの出演や、近年は台湾3都市ツアー、香港ワンマンなどアジアでも高い評価を獲得している。2021年6月に2年ぶり7枚目のフルアルバム『Fantasia』をリリース。結成20周年となる2024年末でドラムの川上優が脱退。2025年から活動休止することが既にアナウンスされている。ヴァイオリンの山本啓はNujabesの追悼イベントにも参加するなどHydeout Productionsとの縁から、集大成となる休止前のラストライヴがflowsでおこなわれる。 ...
FUJI ROCK('99)初の日本人ラッパーとしての出演や、伝説のユニットLAMP EYE、カミナリのメンバーとして活躍している『RINO LATINA II』(リノ・ラティーナ・ザ・セカンド)。 1993年にRINO、DJ YAS、GAMAと結成され今となっては伝説とも言えるユニットLAMP EYEを経てソロ・ワークを開始。 彼は、深遠なるアンビエントからハードエッジなビートまで、さまざまなサウンドをバックに、豊富なヴォキャブラリーで独創的な世界(リリック)を作り上げる。 最近では、10年の時を経て導かれるが如くRINOとDJ YASが再び新作を着手し『LAMP EYE FLAVA』(09年6月3日発売)をドロップした。 国内だけの活動に留まらず、2008年8月にはキューバ政府より公式の招待を受け、同国で15年の歴史を誇る「ヒップホップ・フェスティバル・シンポジウム」に日本人アーティス...
NITRO MICROPHONE UNDERGROUND の特攻隊長の異名を持つDELI! 天性のハイト?ン・ボイスとアグレッシブなフロウ、ライブでの驚愕に値する安定したパフォ?マンスは個性派集団の中で際立った存在感を示す。 ソロとしても毎年必ずキ?となるハイ・クオリティーな作品をリリ?スし続け、引っ張りだこの客演やLIVEへの参加で常に注目を集めており唯一無二の存 在としてシーンにおいての重要人物とされている。 ...
名の由来は、流れに抗わず流れを彩ること。 ロック、ジャズ、レゲエ、ヒップホップ、民族音楽などバックボーンの異なるメンバーが生音とサンプリングで音楽世界を追求する東京発5人組雑食バンド。 多彩かつ力強いサウンドを武器に”ライブ至上主義”を掲げ、2006年結成以来、国内外のイベントやフェスでオーディエンスを揺らし続ける。 自主レーベルWONDERLUSTを主催し、3枚目のアルバム「SPREAD OUTWARD」を2023年7月リリース。...
世界中には固有の音源を有する民族、或いは土地や国が存在し 様々なアーティストによって再発見、獲得、消化されながら技術の進歩と共に新しい作品が生み出され同時に細分化され続けています。 SARATOGAの音楽を「人力トライバルトランスジャムバンド」と称し, 細分化されたジャンルの枠に組み込む作業を敢えて放棄して表現するならば, 「全ての都市音楽、民族音楽へのオマージュ」 である。...
Sugar Soul(シュガー・ソウル)は日本のR&Bユニットである。1997年ダブリューイーエー・ジャパンよりメジャーデビュー。現在はAIKOのソロユニットになっている。Dragon AshのKenji(現:Kj)とのコラボレーション曲『Garden』が90万枚を超える大ヒット。続いて出したZEEBRAとのコラボレーション曲『Siva 1999』も10万枚以上売れた。2001年の『SOULMATE』を最後に、音楽活動休止状態にあった。リリースも2003年にベストアルバムを発売して以降、途絶えていたが、2010年よりAIKO(アイコsun)が新ユニットKAM(カム)として活動を再開した。メンバー*AIKO(町田愛子)ボーカル (1973年12月30日 - ) 北海道札幌市生まれ、東京都の下町育ち。2才下の妹がいる*DJ HASEBE(脱退)DJ*カワベ(河辺健宏)(脱退)コンポーザ...
[公式サイト]http://www.naoecho.com/...
http://sabotendoll.digi2.jp/...
【名古屋・栄】K-POP DANCE MANIA by NESTAL|K-POP DJイベント at T2 NAGOYA
Ogawa Grand lodge FIELD / Chiba, Japan
名古屋CLUB QUATTRO / Aichi, Japan
THE ORAL CIGARETTES @ 愛知県芸術劇場 大ホール
日本特殊陶業市民会館 フォレストホール / Aichi, Japan
(仮)ALBATRUS
加藤登紀子
Rickie-G
Dachambo
Nabowa
RINO LATINA II
DELI (NITRO MICROPHONE UNDERGROUND)
SAIRU
SARATOGA
Sugar Soul
児玉奈央
仙人掌人形