- @ R LOUNGE
1995年よりDJとしてのキャリアをスタート。2025年に活動30周年を迎え、日本のテクノシーンにおいて長きにわたりその一翼を担い続けてきたDJの一人である。 都内最長寿テクノパーティー「REBOOT」のレジデントを務めるほか、ATTと共に「BUZZ×3」を主宰。3台以上のデッキを自在に操るテクニカルかつファンキーなプレイスタイルは、テクノを基調としながらもハウスまでを飲み込む柔軟さと圧倒的な安定感を誇り、オーディエンスのみならず多くの同業者からも厚い信頼を集めている。 その卓越したスキルは国内外のアーティストからも高く評価されており、Charlotte De Witte、Amelie Lens、The Advent、Christian Smith、Hardfloor、Marco Baileyらをはじめとする数多くのトップDJが来日した際の共演パートナーとして指名され続けてきた。また、...
Reelmusiqからの5枚のシングル、ケンイシイやTAITOのインベーダー25周年、そしてシーナ&ザ・ロケッツのリミックスアルバムへの参加、その後Jazz界の鬼才Saxプレイヤー、藤原大輔の実験的セッション「Quartz-Head01」に参加。カンヌのMIDEM、テキサスのSXSWでのライパフォーマンスやアルバムリリースを経た後、潜伏。 2010年再始動、DJWADAによるリミックスなどを含む3枚のシングルをiTunes、WASABEATなどで配信中。...
TOMO HACHIGA ( HYDRANT / OBSIDIAN ) 東京都出身。1997年から音楽学校でSTUDIO WORKのイロハを学び、1998年にTECHNO DJとしてデビュー。 DJ HACHIGAとして2003年7月にCLUB ASIAで「融合」を開始する。2008年1月よりSOLSTICE MUSICのRESIDENTS DJに就任。DJ RYOの前座を務め上げた。 その2年後、TOMO HACHIGAに改名。「NO BORDERS」「NEO TOKYO.LAB」「HYDRANT」をオーガナイズ。不定期開催ながらも異色の存在感を放つ。 基本プレイスタイルは4ch、External。 トラックメーカーとしてはBOSHKE BEATSをはじめ様々なレーベルから50タイトル以上をリリース。それらはダークテクノと称され、世界中のDJ達によってプレイされる。 PSYC...
1990年代後半にアメリカ カリフォルニア州アナハイムにて9人構成のバンドメンバーとしてライブ活動を展開、同時にローカルのバックヤードパーティにてDJとしての活動をスタートさせる。4年後に出身地の福岡へ帰省、シンクロニシティのみに特化したLive unit “Space Ko空” を結成し、反復とシンセザイザーが共振する電子音楽に魅了される。その後2007年に沖縄でスタートした “Force” のレジデントDJ・主宰。現在は東京を拠点に、ベルリンの名門クラブTresorなど、国や地域を問わず活動。カテゴリーの枠に囚われることなく吸収し、これまでの多種多様なアーティストとの出会いが創造したスタイルは、仲間達とその世界を広げていく。 Semantica, Soma Records等から楽曲を発表しているイタリア人アーティストDraftedと共に、日本とイタリアに拠点を置く新レーベル ”Par...
Performance Team 迷彩メンバー。 WIRE04でのZombie Nationライブステージでの衝撃的なダンスパフォーマンスを皮切りに、テクノ/クラブシーンでのダンスパフォーマーのパイオニアとして国内外で数々のフェスやイベントに出演を果たす。 ダンスを主軸としたオリジナリティ溢れるエンターテイメントの追求はステージパフォーマンスの枠を超え、映像制作やそれに伴うレーベル運営・イベント運営・制作企画等多岐にわたる。 近年ではMANUKE・狩生健志とともに結成した"瞬発系実験型マルチメディアユニット"*Asteriskでのダンスショートフィルム制作・新機軸のパフォーマンス"プロジェクションライブ"は国内に限らず海外からも高く評価を受けている。 自らの音楽活動の一環としてDJ出演も積極的に行い、それぞれの活動から得たエッセンスを幅広い音楽的バックグラウンドを通してアウトプット。自...
Techno、Minimal、Tech-Houseを軸として、3ターンテーブルによるDJ-MixとScratch/Turntablismを融合した手法で独自のDJスタイルを構築。都内主要クラブでキャリアを重ねると同時に、2005年には当時数多くの敏腕ターンテーブリストが全盛を誇る「VESTAX NOTRICKS SCRATCH DJ BATTLE」に唯一のテクノDJとしてエントリーし初出場で優勝。 リアルタイムでトラックエディットをする様な緻密かつスピーディーなミックス手法とその選曲には定評があり、DJとしてのフロア・コントロールと、バトル優勝歴を持つスクラッチを応用したライブ感をあわせもつDJとして、都内を中心に活動を展開。2004年以降は、YAMAHA主催のベトナム、フィリピン各国での大規模イベントのツアーDJに抜擢され、各都市の主要クラブ、フェスイベントにてDJを敢行し着実に評価を得...
2000年より本名名義でテクノDJを開始し、 ハードミニマルをメインにアッパーなテクノで 新宿や渋谷を拠点に活動するも、 2005年を境に活動を休止。 現在の名義で2013年に再開、 イベントのオーガナイズやゲストでの出演を重ねる。 ラトビアのレーベル"Platz für Tanz"や DO SHOCK BOOZE主催のレーベル"TOTEM TRAXX" そして郡山ココラジでオンエアされていた"Kollektiv K"など にpodcastを提供するなどの活動とともに スポーツをテーマにしたDJでの活動もあるなど 正統と色物の狭間で揺れ動くプレースタイルを身上とする。...
96年よりアイルランド、ダブリン在住。99年 ”Rodney P” 等が審査を勤めたMCバトルにて優勝。 それをきっかけに現地FMラジオ局 「POWER FM」へ出演。同時期に友人からターンテーブルとミキサーを譲り受けた事をきっかけに、レコードを買い始めDJを始める。 '00年帰国後、千葉を中心とし た野外レイブ、「風天」 を開始し、5年間に渡りオーガナイズ/ DJを勤める。04年には UK の ACID TECHNO レーベル "STAY UP FOREVER" と連動し、東京を拠点とする UNDERGROUND TECHNO COLLECTIVE、" MASS UNITED " にDJとして初参加を果たす。 ' 06 年 オーストラリアのメルボルンに渡豪、DJとして FMラジオ局 " KISS FM "の人気番組である、"PLANET HARD WARE" / "DAVE PH...
R LOUNGE 13TH ANNIVERSARY PRESENTS Ezequiel Arias
MIYAMIYA SATURDAY,- Special Guest Artist- ,ZENDAMAN, @zendaman_official -Guest Sound-, Big-G fr.Min
「大人のディスコ」〜Summer Party〜Layla,【DJ】Abe-Chan ,Hiroshi, John John, MaMac Mix, NON-Alu, RaiKA ,ShinVA ,To
TAKAMI
REBUS TAPE(REEL MUSIQ)
TOMO HACHIGA
YUKIMASA
NAOKI (迷彩)
yohei HIBIKI
Taki
eckoz